■■■ ごあいさつ ■■■

■ 全国100万人の読者の皆さま、

新サイト

関谷江里の京都暮らし(時々パリ)

にいらしていただき、ありがとうございます。
10年と1か月半続けて、合計4285記事、容量の10GBにほぼ達した

関谷江里の京都暮らし」 (ココログニフティ)

(開設当初は「関谷江里の京都-東京半々暮らし」
を引き継ぎ、2016年5月8日、新しくオープンしたウエブサイトです。スマフォ対応です。
2016年5月8日の初回投稿から辿るならこちら。

■ 京都の美味を紹介することを仕事にしており、時々里帰り(笑)でパリに行く日々を、写真と共に綴ります。
■ クラブエリーの会員の皆さまへの連絡の場、掲示板の役目も果たします。

■ プロフィールや仕事、主宰している会員サロンのクラブエリーなどについての詳細は、上のMENUからご覧ください。
■ 最新記事はこの欄のひとつ下にあります。
■ 速報はFacebookにまず上げます。どなたにも公開しています。

https://www.facebook.com/eridosu.sekiyaeri
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お花は寺町二条の「プーゼ」さんです。
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■ カンテレ「よ~いドン!」の「おすすめ3」

次回は8月7日(月)です。

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■ 最新刊はこちら:

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和菓子になったテキスタイルデザイン
 世界文化社 2017年2月3日発売

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■ アマゾンからfire HD10 新型

■ 全国100万人の読者の皆さま、このアマゾンのタブレットがすごいと思うエリーでございます。

●これです。10月11日発売だそうですが、予約開始って・・・なんと、10.1インチタブレットが18980円、アマゾンプライム会員ならさらに4000円クーポンが使えて、14980円とのことww

 これはやっぱり強烈にすごいことだと思うのです。欲しくないと言えば嘘になる。( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)

●(アマゾンさんの画像拝借しています)赤いカバーにするのかなわたしは?

●この画像見ると、結構大きいです・・・でもわたし買いそうです。今にもポチして予約しそうです。

追記:予約注文しました。。

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昨晩の「ルーデンス」さんに始まり、新店が続くこの1週間ほどです。
●イタリアンの「Bini」さん、
●和食の「高台寺 よし川」さん
●フランス料理の「レストラン ひらまつ 高台寺」さん、
●そして、久美浜の「和久傳」さんのレストラン。

楽しみにまいります\(^o^)/

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★本サイトは2016年5月8日にオープン。
2006年から10年分の4285記事は

関谷江里の京都暮らし」 へ。

★クラブエリーについては

こちらをご覧ください

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関谷江里

■「ルーデンス」オープン

■ 全国100万人の読者の皆さま、新店に伺ってたっぷり楽しんできたエリーでございます。

間之町通の「クレメンティア」から移転、昨日19日(大安!)に新装オープンされた「LUDENS ルーデンス」、田淵章仁さんのお店です。
新店は以前のお店と同じ間之町通を、70メートルほど上がった、同じく東側にあります。電話番号も変わらずです。

古い町家を美しく改修したリストランテです。
夜コースは1万、1.5万、2万と3コース。
まずは1万円のコースをいただきましたが、これで十分過ぎるほどたっぷりで満足感がありました。

ちなみに2万だとどうなるの?と伺うと、最後が伊勢海老のリゾットになったりするそうな。

いずれにしても、イタリアンというよりは、「お料理」をいただくコースだなあと思いました。

●たくさんのお花。店頭にも、中にも、奥のお部屋にも。

●カウンターが6席あります。

●店主の田淵章仁さん。

●築100年以上の町家を、きれいに改修されています。基礎工事からやり直し大変だったと思います。

以下お料理です。このコースはおまかせの1万円(税別)です。

イタリアンを食べたーという気はしませんでした。よき素材を、丁寧に料理したコース。ゆったり楽しんで満足しました。

●飲み物は発泡水(サンペレグリーノ)を取り、その他に、この透明のトマトジュースをいただきました。これは予想外のおいしさでした。

「徳田さんの搾ったままのトマトジュース」とあり、近江八幡のトマト農家さんだそうです。トマトジュースといえばマッカでとろんとしていると思ったら違うのです。

●淡海地鶏のむね肉炙りにマイクロバジル/淡海地鶏とすっぽんを寄せたテリーヌにトマトのサブレ

●バターナッツ(かぼちゃ)のピュレ、トマトとおくらのサラダ、モッツァレラ、フイユ状のものは香りのよいほたてチップ。

●黄色、赤、緑で色もきれい。

●生魚のお皿で、

●鯖の炙り、カヴィアとドライトマト入り米のサラダ。

●はまちに雲丹(根室)、いくら。ちょんちょんとお皿にのっているのは雲丹ひしお。旨味つよい。

柑橘がふわ~と香ります。河内晩柑とのこと。

●焼きに入る前に、木下牧場の牛フィレ肉がこの時点でプレゼンされます。

●ポルチーニと松茸がプレゼンされます。

●スープに浸った手打ちのタヤリン、鱧と松茸。スープは淡海地鶏と鱧の骨で取っただしベースです。

●鮎の炭火焼き、カリフラワーのソース。赤玉ねぎ、ピーマン。アップルミント。

●牛フィレ肉の牧草焼き。バーナーで炙り、炭火で焼き、オーヴンで加熱し、牧草と共に紙包みにして再びオーヴンで加熱。全部目の前で、全見え状態で調理されました。

●実に柔らか、口当たりこの上なくなめらかでした。

●料理の最後にリゾット。魚のスープにご飯が入っている感じ。際限なくおかわりしたい。魚は黒むつです。

●魚介好きにはたまらない風味でした。おかわりもひと口いただき、幸福感に包まれました。

●「お口直し」と言われましたが、肉、リゾットといただきとても美味、口を直す必要もありません・・・プティ・アヴァンデセールですね・・・白いのがりんごとミルクのジェラート、丸い2玉が、「ムレスナティーハウス」のアールグレイを使ったソルベ。

●ショコラのムースでうれしくてしょうがないです。上に洋梨のジェラート。

●食後の飲み物と共に、ひと口大のクレマカタラナと、

●ローズの香味のマカロンに、パート・ドゥ・フリュイ。マカロンは販売コーナーもあります。今のところマカロンのみということですが、数種類ありました。ローズ、マンゴー、抹茶などの他は日替わりで何があるかお楽しみということです。

●カフェは2種類あって、もちろん深煎り・濃い方を選択。

●田淵章仁さんと、「株式会社のぞみ」の藤田功博さん。

1万円のコースで十分過ぎるほどで、よき素材を生かした、丹念な料理をいただきました、という気持ちです。

お腹もいっぱいいっぱいになりました。

「ルーデンス」さん、またお世話になります<(_ _)><(_ _)>
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「LUDENS ルーデンス」
電話 075-231-5606
〒604-0813
京都市中京区間之町通二条上ル東側(夷町560-8)
12:00~14:30LO、18:00、19:00、20:00の入店
日曜、第1・3月曜休み
カウンター6席、テーブル12席  全席禁煙
要予約
2017年9月19日開店
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関谷江里

■ クラブエリー夜@「五(いつつ)」

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告のエリーでございます。
「クラブエリー夜」の3回めをやりました\(^o^)/ お世話になったのは蕎麦と料理のお店「五(いつつ)」、「和久傳」さんの大徳寺店です。

●9席のカウンターに9人でお邪魔して、お料理8品に冷たいのと温かいのとお蕎麦両方、そして蕎麦茶わらび餅というコースをいただきました。
●料理長の三枝健次さん、愛嬌があってかわいい人です。
「クラブエリーの皆さん食べるの早っ!」と、どこでも言われることをここでも言われました(^o^)(-_-;)(^o^)
夜でも昼とペース全く変わらずで、19時過ぎに始まって21時前には終わったああ~(^o^)(^o^)
●献立はこんなでした。お料理順番にいきます。

●三枝健次さん、スタッフの皆さん、そして参加してくださった方々に感謝たくさん。

和久傳 大徳寺店 五」さん、ありがとうございました。
クラブエリー夜、またやりますー\(^o^)/

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■「菜格」辛味も上品味も美味

■ 全国100万人の読者の皆さま、先日のある夜、四川料理の「菜格」さんへ。

辛いのと優しい味の料理を選んで、炒飯で締め。2名で分けて、量もほどよく、理想的な夕食でした。

●よだれ鶏

●干し貝柱と白菜の煮込み(これだけ辛味ではなく優しい味)

●牛肉の香味辛味炒め

●麻婆豆腐

●炒飯

申し分なくおいしかったーーー
\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

■ 「菜格」さんの料理を網羅的に載せているのが旧サイトのこの投稿

★値段改定されたものもありますので、当時のものと思ってご覧ください。

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「中国料理 菜格」さいかく 電話 075-744-0435
〒604-0821
京都市中京区二条通堺町西入ル南側(観音町76)
17:30~22:00LO
水曜~金曜のみ昼営業、売り切れしまい

11:30~13:30LO
月曜休み
テーブル10席、カウンター4席 全席禁煙
予約が望ましい
2013年10月19日開店

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■「スフェラ」で「なかむら」のカレー

■ 全国100万人の読者の皆さま、先週のある日、祇園・縄手通の「スフェラ」さんのカフェに出かけたエリーでございます。このカフェ、以前は「せせらぎすへら」といって、なかなかいい和食が食べられたりして、取材でも何度もお世話になったのですが、和食はもうずいぶん前になくなっていて、今では「カフェドン バイ スフェラ」と名前も変えています。

●川端通から縄手通まで、両側にエントランスがあって通り抜けできる、ひろびろ~~~としたカフェです。

●グルテンフリーのカレーがメニューにあって、これ、鶏肉や白ご飯がすごーくおいしい「日本酒とワインと炭火焼 なかむら」の、中村憲幸さんによるものです。

スフェラ

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■「天ぷら割烹 なかじん」その2・夜

■ 全国100万人の読者の皆さま、ひとつ前の記事、お昼の「天ぷら割烹 なかじん」さんがゆるぎなくよかったので即クラブエリーをお願いし、翌日の夜に夜料理を食べに再訪したエリーでございます。
お昼の天ぷらで十分おいしくて満足していたけれど、夜料理は別世界が開けていました。1年ほど前から天ぷらに特化したのだとか。ただの天ぷらではなくて、天ぷら一品一品がそれぞれ料理になっているという感じ。
夜の1万円のコース、こういう構成でした。
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●先付 山芋そうめん
●前菜盛り合わせ イタリア豆腐、明太子湯葉巻きなど定番の取肴
●天ぷら 7品
●小鉢 小松菜と湯葉のお浸し
●麦切り
●海老天で、かき揚げか天茶か天ばら
●デザート選択で。(この日はあんみつ)
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で、天ぷら7品の部分は以下の通りです。
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●お椀が出てきて、松茸入りの吸い地をひと口飲んだら、揚げたての鱧天ぷらが投入されて、鱧松椀となる。非常に旨い。
●車海老は順当な姿で。うに塩と。海老はサクサクほくほくの、ジャストな揚げ加減。
●万願寺とうがらし。中にとうもろこしが仕込まれていて、色と食感のコントラストが楽しい。ごく薄い衣はサクサクサクで、上に、醤油風味スモーク塩。
●茄子の天ぷら、切った断面。サンドイッチ状で、中に鴨つくねとお餅入り!これが本当の「かも茄子」とのこと。茄子の厚みもつくねの量もお餅のねっとりも、すべてよき調和です。
●海苔の天ぷらにうに、わさび。間違いのない組み合わせ。
●鮎の竜田揚げ。衣の食感がここまでの天ぷらと全く違う。スパイスも香りました・・・ガラムマサラ入りとのこと!たで酢ジュレはいちじく酢使用とのこと・・・限りなく仕掛けがありました。
●サクサク穴子天ぷらの上に煮穴子。穴子の2階建て。べっこうあんがとろりんと。穴子の甘辛味が好きな人には、たまらない一品です。
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●前菜盛り合わせや麦切りは、ほぼ同じなので、ひとつ前の記事を見てください。

違ったものだけ上げておきます。

●先付 山芋そうめん

●締めご飯 天茶

●甘味のあんみつ

楽しいわ、おいしいわ\(^o^)/\(^o^)/
お手間かかっているなあ(*_*)(*_*)とすみずみから感じたのですが、やっぱり以前よりも仕込みに時間がかかっていると。
価値ある夜コースでした。

天ぷら割烹 なかじん

★クラブエリー10月16日(月)昼@「なかじん」さん、残席1席のみありますー!

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■「天ぷら割烹 なかじん」その1・昼

■ 全国100万人の読者の皆さま、おいしさに感じ入ったエリーでございます。少し前のあるお昼、ちょっと訳あってどうしてもどこか間違いなくおいしいところに行きたくて、おいしいものを食べないと気が済まない~~の状態になっていて、そうだ「天ぷら割烹 なかじん」さんへ行こうと。ちょっと久しぶりに伺いました。満席近いところ、残り1席入れてラッキーでした。世の中休みの日だったし、僥倖と思いました。
●やっぱりすごくよかったです\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆ 以下、お昼のいちばんいいコースです。

●湯葉と小松菜のお浸し

●前菜盛り合わせ
明太子湯葉巻き/丹波地鶏の蒸し鶏/イタリア豆腐/炙りしんじょう/伝助穴子南蛮漬

●天ぷらはうに塩とおだしも添えられます。

●車海老

●おくら

●みょうが

●サラダ ノンオイル赤紫蘇のヴィネグレットソース

●賀茂茄子

●道明寺麸/生湯葉/紅葉麸

●松茸

●丹波の地鶏

●穴子。天ぷらは以上です。

●目の前で作られたこれは・・・

●これは蕎麦ではなくて、小麦全粒粉製の麦切りです。

●手回しの製麺機で作られます。のして、細く切られて出てきます。

●海老天をのせたご飯、たれか塩を選べるのでこれは塩です。

●香の物と味噌汁

●選べるデセールからこれは詰めたてのもなか

●飲み物はこれでした。

●かんぺきなコースでした、満足できるお料理をいただきました。
天ぷら割烹 なかじん」の中村一臣さんと薫さん、変わらぬ誠実なお仕事です。
ほんとおいしかった\(^o^)/☆☆☆

けれど、これで終わらなかったのです。また出かけのです。次回に続きます。

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■ クラブエリー第3金曜@「セイボリー」

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告のエリーでございます。

9月15日(金)クラブエリー第3金曜を、八百一本館さん3階の農園レストラン「SAVORY セイボリー」でやりました。野菜たっぷりでお腹いっぱいになっていただきました。

●「SAVORY セイボリー」サーヴィスの田村英志さんとスタッフの皆さんに御礼申し上げます。

●参加してくださった皆さまにも御礼たくさんです。
4月からの6か月パック無事に終わり感謝。10月からの6か月も楽しくやりましょう。

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■「リストランテ 野呂」でパスタ3種類

■ 全国100万人の読者の皆さま、りすのろに行ってきたエリーでございます。

9月14日(木)の夜、「リストランテ 野呂」でプロジェクトNP100=のろっちのパスタ100。

この日は3種類用意されていました。

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その14 白海老と花にら、からすみのスパゲッティ
その15 スナップえんどうのカルボナ~~ラ
その16 そば粉のパスタ、ごぼうとじゃがいも
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●その14 白海老と花にら、からすみのスパゲッティ
●その15 スナップえんどうのカルボナ~~ラ
●その16 そば粉のパスタ、ごぼうとじゃがいも

本来はじゃがいもと、ちりめんキャベツを入れて作るものだそうです。にんにく、バター、黒胡椒も必須のメニューとのこと。

●どれも風味よく塩気もジャストに決まって、理想的な味と思いつついただきました。具材とパスタの組み合わせよかったし、ほんとおいしかった☆☆☆
以下順番に、
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●安納芋のスープ
●魚ぜめの皿(笑)が、10種類に増えたー!
めいち鯛/まなかつお/いわし/本まぐろ/かます/金目鯛/のどぐろ/さんま/つばす/ひめだい
●生ししゃものフライ
●天然かんぱちのフライ  りんご醤油と、山椒醤油と。
●ここでパスタ3種類、パスタに入っていた白海老を生でも。
●先日ニョッキになっていたロロンかぼちゃはこれ。
●ペリエしゅわしゅわ
●黒胡麻のセミフレ~~~~~~ド☆☆☆
●アイスカフェ
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●技術と気合いとセンスかなあ、かんぺきに美味と思ってすべていただきました。

今回は藤田功博さんに一緒に来ていただいて、あれこれ話せて楽しかった・勉強になったひと時でもありました。

●毎回行くたびに、「前回はなかったなあこれ」というものが登場しています。

パスタ17~を食べにまた行きます。

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「リストランテ 野呂」
電話 075-823-8100
京都市中京区西ノ京職司町67-14
11:30~13:30LO、17:30~20:30LO
月曜休み、月に1回火曜休み

★9月15日(金)~9月20日(水)お昼まで夏休み。
2017年6月13日開店
昼コース1800円と4500円、

夜はアラカルト、前もっての予約でコースも可。
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■ 朝日カルチャーセンター@「祇園 ゆたか」

■ 全国100万人の読者の皆さま、講座報告のエリーでございます。第2木曜で、朝日カルチャーセンター講座のお昼。
今月は「祇園 ゆたか」さんにお願いしました。以前一度やっているのですが希望者多数で再度の開催。

●雲丹のカナペ

●京都牛ミスジのローストビーフ

●サーモンと鯛のマリネ

 

●ガーリックトースト

●ヴィシソワーズ

●サラダ

●特選黒毛和牛のフィレステーキ(80g)

●締めご飯。これはガーリックライスで、

●白ご飯の選択もありました。

●「端肉で作った」というしぐれ煮が、端肉とは思えぬごちそう感がありました。

●プリン

●カフェか紅茶で、紅茶を選択。

●1ドリンクつけていただいて、わたしはペリエを選択。
●あっさり軽やかながら深みある牛肉のおいしさで皆さんとても喜んでくださって、「年に一度はここで~」の声圧倒的でした。
やっぱりみんな本当においしいもの・美しいお店が好きみたい。
祇園 ゆたか」店主の高田 衛さん、スタッフの皆さんに感謝<(_ _)>
参加してくださった方々にも御礼申し上げます。

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