■ 全国100万人の読者の皆さま、「ビストランテ野呂」に出かけたエリーでございます(^o^)/
訪問304回目。

●不調でフランスに行けなくなったわたしのために、
りすのろ=「リストランテ 野呂」が「ビストランテ野呂」になって、ビストロ料理をしてあげましょうと言ってくれたので、アシ パルマンティエを所望。

●ひき肉とじゃがいものシンプルな家庭料理なんだけど、これが熱々で塩気絶妙、旨みはじんわりと広がって、実においしかった\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
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Hachis parmentier アシ パルマンティエは挽き肉とマッシュしたじゃがいものグラタンで、よく「アッシェ パルマンティエ」という表記を見ますが(確かに肉をhacherするわけですが)、「アシ パルマンティエ」という料理名です。
パルマンティエというのは農学者 Antoine-Augustin Parmentierさん (1737-1813)のことで、フランスでまだじゃがいもが食用として普及していなかった時代、あの手この手を使ってじゃがいもを人の食べものとして広めた人です。
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というのは以前も書いたことのある説明ですが、復習にね。

●他にキャロットラペ、いかの地中海風。デセールにムースオショコラ。
申し分なくおいしかったー\(^o^)/
のろっちはちょっとええやつと思いました(^o^) ♪
実際に作ってくれた二番手ののりきもありがとう(^o^)♪
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「リストランテ 野呂」
電話 075-823-8100
京都市中京区西ノ京職司町67-14
11:30~13:30LO、
17:30~20:30LO、22:00閉店
月曜休み、月に1回、月曜火曜連休
カウンター12席、2階テーブル席12席
離れもあり
2017年6月13日開店
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昼コース1800円と4500円(税別)、
夜はアラカルトで1万~1万5千円くらい、
前もっての予約でコースも可。8000円~(税別)。
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★本サイトは2016年5月8日にオープン。
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●まず、ホテルはここね。
●ピクルスも別途注文。




●でもって、パリ行きを諦めたその日に気持ちを切り替えて予約したのが、
●90分入れ替えで1回40名の予約制。村上春樹さんの今までのすべての著作と、世界50カ国以上で出版された翻訳本が展示されておりすべて手に取って見ることができます。
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●村上春樹さんのLPコレクションの一部も寄贈されていて、オーディオルームがあったり、春樹さんの書斎を再現したお部屋があったり、翻訳にまつわる企画展示もあったりと、すばらしい施設であるなあと(*_*)(*_*)
●隈研吾さんの設計による館です。
















































●京都華包研究会とコラボ



●出口です。お目々クリクリのマネキンが「SOU・SOU」服を着ている之図がおもしろかった\(^o^)/












●写真は一之舟入、ここの桜の写真を撮るのが好きです。
































●発売当初に買ったものが5年ぴったりのタイミングでぱたっとお壊れになり(*_*)(*_*)、即最新機種を買おうとするも、Kindle専用機の中でもoasisのみがUSB Type-Cになっていなくて、そのうちヴァージョンアップされるさと昨秋から待っていたのだけど依然としてmicro USB のまんま、、もう待てないから買いました。スマフォアプリやiPadでもKindle本を読んでいますが、防水であること、目が疲れないこと、軽いこと、読書に集中できることに関しては、やっぱりKindle専用機に圧倒的に軍配が上がると思います。バッテリーも1週間くらい余裕でもつし。

●写真は木屋町二条の「