■「ナンポルトクワ」開店

■ 全国100万人の読者の皆さま、新店開店のお祝いに出かけたエリーでございます。

●10月15日(月)オープンおめでとうございます\(^o^)/
西原裕勝さんと杏菜さんのパティスリ、「N’importe quoi ナンポルトクワ」えらい店名です\(^o^)/\(^o^)/
「パティスリー オ・グルニエ・ドール」の跡に、まるで雰囲気の違うお店、楽しいです(^o^)(^o^)/☆☆☆

金蔵さん、純子さんにも会えてよかったー(^o^)/☆☆☆


●ジャポン、キョウトとあるのにエッフェル塔が林立しているし、アイアンマンがいたり、丑年だから牛大好きで牛のフィギュアや牛の絵が飾られていたり、裕勝さんの好きなものが散りばめられた、まさにナンポルトクワ(何でもあり)の空間です。
今朝は11時オープン前から行列だったそうで、お菓子は12時半には全部売り切れたと。わたしも今日は講座~打ち合わせと詰まっており伺えたのは夕方で、もちろんケースの中は空っぽでしたが、近くの友人に買っておいてもらったのよ(^o^)♪☆☆☆
出てきたのはクレームカラメルにヴェリーヌのフロマージュ、そしてなんと、りんごのタルトです!!
なんといううれしさ\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
混み混みで買えない日々は続くと思いますが、諦めずまた伺います、買えたらまたアップします。
これから楽しみです\(^o^)/\(^o^)/

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■「ロトス洋菓子店」りんごの季節

■ 全国100万人の読者の皆さま、これを理想的なタルトタタンだと思うエリーでございます。

●タルトタタン、このりんご部分のとろとろにして風味濃厚なこと、しっかりしたビスキュイの土台、ほんとーにおいしい☆☆☆

●ショッソンオポムもあったので大喜びでいただいてきました。

●これは通年で定番の、たまごのショートケーキですね。優しくいたわられるような食感と味、絶対飽きない名作です。

●10月のお休みはこういうことでした。また行きましょうー\(^o^)/

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「ロトス洋菓子店」 電話 075-353-2050
〒600-8415
京都市下京区因幡堂町699
(京都市下京区松原通烏丸東入ル、1筋目を上ル、因幡薬師前を東入ル、南側)
12:00~19:00
日曜と月曜休み、時々火曜も休業。
販売のみでサロンなし。
2011年1月15日開店
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■「よ~いドン!」のおすすめ3

■ 全国100万人の読者の皆さま、すごい新店で感動する毎日で、興奮さめやらぬエリーでございます。和食店2軒続けてご紹介しますから待っていてね。

その前に、17日に放送された「よ~いドン!」のおすすめ3です。

●甘楽 花子さん、パティスリー195さん、ラ・クラシックさん(50音順)、ご協力ありがとうございました。

●「甘楽 花子」さん

●「パティスリー195」さん

●「ラ・クラシック」さん

どのお店も本当にいいです、また伺います(^o^)/

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■「La KLASSIQUE」が下鴨本通にオープン

■ 全国100万人の読者の皆さま、新しいパティスリーの開店を喜ぶエリーでございます。

●8月30日(木)「La KLASSIQUE」が下鴨本通にオープン。おめでとうございます\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
5月末に閉店した「パティスリー オ・グルニエ・ドール」の西原金蔵さんの右腕として17年のうち12年間つとめられた加藤雅也さんの独立店です。
店名は、Classique に加藤さんのKで、KLASSIQUE にされたそうです。クラシックなお菓子を加藤さん風に出していきたいと。

●昼過ぎに伺ったら(予測されたことでしたが)生菓子は大半がすでに売り切れていて、このショーケースの写真はマダムの加藤喜子さんから拝借したものです。
●ミルリトンがあって喜びましたが、中がみっちりと詰まって「グルニエ・ドール」さんで出していたミルリトンとは違うものでした。

●焼き立てフィナンシエはあえてぴたりとしたパックに入れないということで、ふんわり包まれた形なんだけど、これがピラミッド形になる包装なのは、よいなーと思いました\(^o^)/\(^o^)/
●レモンケーキが看板菓子のひとつで、ショップカードにうっすら描かれた木もレモンの木とのこと。
●わたしはモンブランとミルリトンがとりわけ好きでした。
はやるのが、開ける前からわかっているお店。
ちょっと遠いのだけど、また伺いたいです。
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「La KLASSIQUE」
京都市左京区下鴨森本町13-9糺の森ビル本館1階
10:00~18:00 日曜休み 他に不定休あり。
しばらくは販売のみで、サロンは9月末くらいから営業。
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■「Pâtisserie 195」よかった\(^o^)/

■ 全国100万人の読者の皆さま、「Pâtisserie 195」さんにやっとこさ伺うことができたエリーでございます。

少し涼しくなった週末、この機会を逃さず伺わねばと飛んでいきました。(7月、8月のここまで、毎日限界を超えたあまりの暑さで出られなかった(*_*)(*_*) )
●195というのは生子さん、パティシエール 久木生子さんの独立店です。7月2日オープンされました。
おめでとうございます\(^o^)/\(^o^)/
●丸太町通りに面して第二日赤病院のごく近くに、白ベースながら鮮やかな色使いのお店。
●生子さんは御幸町通で抹茶のお菓子で名高かった「ル・ペール」のお嬢さんで、なるべくしてパティシエになったという人です。パリで、ザ・リッツ・カールトン京都や沖縄で修業されてきています。
輝かしいキャリアですが、お菓子のラインナップは食べやすいものばかり。ショートケーキやロールケーキ、カップ入りのデセールにプリンにシュークリームに季節のタルト、という感じ。いくつかいただきましたが、奇をてらわずなじみやすく、とてもおいしい。クリームやスポンジの懐かしくも洗練された味ににこにこになり、合わせられたフルーツの完熟したおいしさにすっかり幸せになりました。
そしてごく求めやすい値段が偉い\(^o^)/\(^o^)/
(いまやほんとーに洋菓子も高くなった・・・材料費も確かに随分上がっているのだけど。)
これは、皆さんの日常に寄り添うようなお菓子作りをしたいという生子さんの思いということで、なんと200円台もあり、300円台多数、メロンがごろごろのったケーキでも500円という良心的な価格で提供されています。

●抹茶はやらないの?と尋ねたら、焼き菓子のみ抹茶ものありということで、フィナンシエ、マドレーヌ、ダコワースとありました(^o^)/これも3品とも、抹茶の香味高く、わたしはとりわけフィナンシエが好きでした。また絶対買いに行きます。


ウエブサイトこれです。

http://patisserie195.com/
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「Pâtisserie 195」 電話 075-606-5076

京都市中京区丸太町通り新町通り西入る南側
(梅屋町178-3)
11:00〜18:00、日曜・月曜休み
サロンなし、販売のみ。
2018年7月2日開店
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■「パティスリー S」で光武宏さんのコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、アップがまるで追いついていませんが、気温38℃~39℃以上の暖か♪ な1週間の中、クラブエリーその他でがんばったエリーでございます。

クラブエリーや他のお料理の記録は追って上げるとして、急ぎお知らせです。
「パティスリー S」さんのサロンの方(富小路通六角上ル)で、パリから一時帰国している光武宏さんのデセールのコースがいただけます。

前回の記録はこれ。)

昨日7月20日金曜にスタート、月曜まで。

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「パティスリー S」サロン
京都市中京区富小路通六角上ル西側
電話 075-223-3111
どうぞ予約を。
7月22日(日)11時、17時
7月23日(月)12時、14時、16時
これ以外の時間でも、お願いできるかもしれません。
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●わたしは本日いただきまして、食材の粋な組み合わせ、鮮やかな香り、絶妙な食感と、レストランデセールを堪能しました。感動深かったです。フランスにいるとしか思えなかった。
ほんとーーーーによかったです\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

●光武宏さんです。

 

●きゅうりと青りんご、この香り、このしゃきしゃき、さわやかな風がびゅーと吹き抜けていくような、前菜的なお皿。
サパン(もみの木)のリキュール・炭酸割りが添えられました。

●肉厚のアブリコ(アプリコット)の、コンポートと生、黒糖アイスクリーム、生のアーモンドのスライス。ソースはエルダーフラワーに白チョコレート。味が粋、酸味と甘みが押し寄せて美味のかたまり、ソースが甘みと香りを添えて、圧倒的にすてきな一品。おかわりと叫びそうになったお皿。

●これがまたすごいバランスでした。山羊フロマージュをエスプーマにしたものに、わらの香りのアイスクリーム(これがもうれつフランスの香り)、いちじく、わさび菜。かりんのジュレが香りを、クランブルが食感を添え、香味濃厚なはちみつがニュアンスを添えました。レストランで繊細優美なお料理をいただいている気持ちになりました。

●そして4皿めはショコラ\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
ミルフイユ、クレーム、パウダー、クランブル、ソースとショコラの4段か5段活用という感じで、食感の違いを楽しみました。パリパリ、さらさら、ねっとり、サクサクサク。迫りくるショコラの味と香り。トンカ豆の香りも添えられて、わたしには天国的なお皿。ほんとーーーに幸せと思えました。

●小菓子が4種類。
ローズマリーのクッキー/レモンタルト、ヨーグルトムース、シトロンコンフィ/ラヴェンダーの香りの(フィナンシエに見えるけれど)マドレーヌ/カルダモンのマカロン、シャンパーニュのジュレ、ライム、バタークリーム。
ハイビスカスの水出しのお茶が添えられました。
これに選択可能の飲み物(アイスティ、ウヴァを選択)がついて、5400円(税込み)。

●レストランで料理の終わりにデセールとなると、すでにお腹いっぱいで、小菓子までたどりつけなかったりしますが、もっぱらデセールを味わうコース、集中できてとてもよかったです。価値がありました。魂に響くおいしさでした。まぎれもなくフランスだああああああ\(^o^)/\(^o^)/と思えました。
「パリに暮らして14年の光武さんのデセールは、試作段階でフランス過ぎて、こちらのわたしたちの味覚に馴染めるとは思えないものも多く、ダメ出ししていた」とシェフの中元修平さんとマダムの薫さん。でもすぐに、ふたりの要望を反映させたものを完成させて、ばしーっと出してきたのだと。
日曜、月曜とあとまだ2日ありますから、フランス好き、お菓子好き、デセール好き、「パティスリー S」さん好きはぜひ。「パサージュ53」さんや「マリウスエジャネット」さんが懐かしい人もぜひ。
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「パティスリー S」サロン
京都市中京区富小路通六角上ル西側
電話 075-223-3111
どうぞ予約を

7月22日(日)11時、17時 

7月23日(月)12時、14時、16時
これ以外の時間でも、お願いできるかもしれません。
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■「マールブランシュ」の、涼 茶の菓

■ 全国100万人の読者の皆さま、ごきげんエリーでございます。大好きなお茶のお菓子の話。

●京都を代表する洋菓子店である「マールブランシュ」さんから、「涼 茶の菓」が夏限定で発売されています。

●今やパリでも販売されている( à ボンマルシェ)「茶の菓」、風味際立つ抹茶のラングドシャ2枚でホワイトチョコレートを挟んだものですが、「涼」ヴァージョンではホワイトチョコレート練り込みラングドシャにして、食感はよりパリパリとなっています。つまり生もの感が少なくなって(その分日持ちもする)、暑い中おみやげに持ち歩くのも従来のものより気楽なわけです。お茶の持つ品のいい苦味も立ちのぼります。

●上が従来のもの、下が夏の「涼」。

わたしは従来の方が好きですが(ごめん・笑)でもでも、茶の菓ファンは、兄弟分というか姉妹分かな、この夏ヴァージョンを一度は食べてみてください。また新しい食感と風味が楽しめますから。
http://www.malebranche.co.jp/news/4281/

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■「パティスリー オ・グルニエ・ドール」へ

■ 全国100万人の読者の皆さま、今日はこんな話題です。

●5月31日、「パティスリー オ・グルニエ・ドール」さん閉店の日。
閉店に至るまでの日々を、ずっと密着取材されているとかで、お店はこんな様子でした。

わたしが伺ったのは、17時過ぎでした。
5月に入ってからは毎日、11時のオープンをめざして、朝の6時半頃から行列ができていたということでした。

錦通上ルのこの店舗前から、蛸薬師通くらいまで行列だったと。

●西原金蔵さんと純子さんに、お世話になった御礼を言いに伺いました。

けれど今のお店を閉められても、また何かされるに決まっているから少しもお別れとは思えず、また次楽しみにしていますと申し上げてきました。でもひと区切り、17年間お疲れさまでした。
ピラミッドやりんごのタルト、エクレールカフェなどが大好きでした。お菓子で幸せにしていただきました。

撮影と取材でも何度もお世話になりました。

●そしてご子息の裕勝さんが出される新店のオープンが楽しみです。

●それにしても「N’importe quoi ナンポルトクワ」とは、すごい店名つけたねー(^o^)(^o^)/
https://www.facebook.com/Nimportequoi2018/

●フランス修業も長い裕勝さん、またわたしたちを魅了するお菓子を作ってくれること、間違いないと思っています。

●お花はみなちゃん=浦沢美奈さん「プーゼ」です(^o^)/

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■ クラブエリー@「パティスリー S」サロン

■ 全国100万人の読者の皆さま、昨日4月16日(月)のクラブエリー報告でございます。

クラブエリーデセールの会@富小路六角上ル、「パティスリー S」さんのサロン。

昨年秋「パティスリー S」さんの2軒目がオープンした時から、クラブエリーをお願いしたいと思っていたのが実現したのです\(^o^)/\(^o^)/ 

15名+わたしでお邪魔しました。
サロンでいつもいただけるメニューも、使う材料を変えていただきまた違う味を楽しんだり、お手間入りのプティフールを味わったりしました。

●5席のL字型カウンターの向こうには、バーか?と思うほど洋酒が並んでいます。洋酒を巧みに使うシェフの中元修平さんです。マダムの薫さんと。

●こんなメニューを考えていただきました。

●ウエルカムドリンクに、ジャスマンとアールグレイをブレンドした、冷たいお茶。

●グジェール2個、まずはサレから始まります。ローズマリーと「吉田牧場」さんのマジヤクリ使用です。

●クレーム・ランヴェルセ=プリン、いつもと違う吉田牧場の牛乳で作ってくださいました。なめらかだけど、なめなめのとろとろではなく、必要な硬さのあるプリンです。すくっとスプーンが入る感じ。理想的と思います。ソースも他にはない味で、犬になってお皿なめたかった。。

●「おくだばらえん」奥田容彦さんのバラを使ったバラのグラニテ。目を瞠るほどの芳香のグラニテ、色も自然のものだそうで、驚異的なものだと思いました。

●そしてメインとも言うべき、ミルフイユです。このサクサクサクサクの、何度も折りたたみ、折りたたみ続けることで文字通り千(Mille)ほど重なっているフイユタージュ、今やとても高価な貴重品となっているヴァニラの粒粒がたっぷり入ったクレームパティシエールがまた目を剥くほどおいしい。シャンパーニュのジュレ仕立てがほとんど粒粒の細かさで散らされており、香味のアクセントになっています。わたし自身は実はこれ、そんなに要らないと思っているのですが(ごめん)、でも皆さんには圧倒的に好評でした。(普通はやっぱりこういうアクセント必要なんだな。。。わたしが極端なだけで・・・<(_ _)><(_ _)>)

●2度目の飲み物(選択いろいろ)と共に、小菓子7種類。ギモーヴ、パートドゥフリュイ、ショコラ、パリブレスト、カヌレ、サレのものなど。小さいながら、それぞれが味わい明確、ものすごく美味でした。

●おみやげに、いつも販売されているケーク・テ(紅茶のパウンドケーキ、上の写真)の、ショコラヴァージョンをご用意いただきました。

なんて贅沢だったデセール尽くし。

●以下スナップ何枚かです。

●「パティスリー S」中元修平さん、薫さん、スタッフの皆さまにお世話になりました。参加者の皆さまにも感謝。

人数集まったからこそお願いできたスペシャルな企画で、いつものクラブエリーとはまた違う楽しさに満ちていました。ほんとよかったです。\(^o^)/\(^o^)/

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■ チーズチーズベル、ワインにも合います

■ 全国100万人の読者の皆さま、これがまたおいしくて仰天したエリーでございます。(*_*)(*_*)☆☆☆

●「マールブランシュ」さんから4月5日に発売された新商品、濃厚焼きチーズケーキ「チーズチーズベル」。
ほんのひと口サイズながら、フロマージュ好きも瞠目の香味濃厚、ワインを飲みたくなるようなお菓子です。

●サイズこれくらい。小さくてかわいい。

国産クリームチーズやヨーロッパのゴーダチーズなど3種類のチーズをブレンドして作られたとか。中にマンゴーのリキュール漬けにしたレーズンが仕込まれています。

●バラ売り(205円)、3個入り、6個入り、9個入りと揃っているのも便利。日持ちもするのでおみやげにもいいです。というか自分で食べたくて買うと思う。

●牛が踊っているイラストがなんだかかわいくて笑っちゃって、おいしくて笑っちゃって、パッケージも明るい感じでだからテンションも上がって、なんだかいいことづくめのお菓子です。

●「マールブランシュ」さんの「チーズチーズベル」、お菓子好きにもフロマージュ好きにもワイン好きにもおすすめですー(^o^)/☆☆☆

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