■「マールブランシュ」北山本店で発売開始

■ 全国100万人の読者の皆さま、スペシャルなお菓子をいただいたエリーでございます。

マールブランシュ」さんの北山本店、コンシエルジュルームに伺って、3月31日発売開始の北山本店限定 贅沢ケーキシリーズから、新作を2品いただいてきました。

それはもう本当に、贅沢な素材を使い、手をかけて作られた特別なお菓子でした。

「京の雫」の贅沢ナポレオン=いちご入りのミルフイユ 1458円と、

贅沢モンブラン 1458円。

従来の「マールブランシュ」さんのお菓子を、さらに上回るおいしさの贅沢な2品をいただき、圧倒的幸福感に包まれたのでした。

天国に行って帰って来られなくなりそうでした・・・けれどなんとか帰ってきて、このおいしさを語るのです\(^o^)/

●北山本店にほとんど隣接してコンシエルジュルームというのがあります。ここはお客さまの特別誂えのお菓子の受注などをされるところです。同時に、

●ショコラ専門店、「加加阿365」のコーナーもあります\(^o^)/\(^o^)/

●お迎えただいたのはこんなお部屋です。わわ、と目をみはりました。

●この壁見てよ。シャンティを絞り出した形がパターンとなって壁面を覆っていたのです。すごい\(^o^)/\(^o^)/

●じゅうたんをよく見ますと、

●なんとモンブラン模様\(^o^)/\(^o^)/

●美しくセットされたテーブルでいただきました。

まずはこれ、

●「京の雫」という非常にジューシーないちごを使って作られています。

フイユタージュさくさくさく、カスタードクリームも濃厚ながらほどよい甘さで申し分なく美味、食べ始めると止まらず一気に進んでしまうおいしさでした。

●すっとフォークが入りました。食べやすかったです。深く印象に残りました。これはまたいただきたいと思います。

3月31日発売、いちごのある間は販売するということでした。だいたい母の日(5月の第2日曜)頃までということでした。

●そして贅沢モンブランの方ですが、これも印象強烈、いつものモンブランだって十分に完璧な味なのに、このおいしさときたらその上をいくからすごいです。モンブランクリームが圧倒的に濃厚で、風味絶佳という感じ。どうするの今後の人生、こんなおいしいもの食べちゃったら( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)

●土台にマロンケイク、その中にマロン。中央にモンブランクリームのジュレ。シャンティはマロンクリームを邪魔しないもの。

写真見ていたら飛んで行ってまた味わいたくなります。

●「贅沢ケーキ」のための箱はこんな。

●1982年創業の北山本店が描かれています。

●右から、シェフパティシエの齋藤浩一さん、広報の横井彩夏さん、マーケティング部の秋田博一さん。

ありがとうございました(^o^)/

●出たらちょうどジョイフルデリバリーの車と遭遇、マッカな車で喜びました\(^o^)/

ジョイフルバトン会員になれば、京都市内、配達料金330円で「マールブランシュ」さんのお菓子を配達してもらえます。(2160円以上購入が条件。)

マールブランシュ」さん今回も楽しくおいしいひと時でした。御礼申し上げます。また伺います\(^o^)/\(^o^)/

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■「マールブランシュ」で激はまりのお菓子の数々

■ 全国100万人の読者の皆さま、京都が世界に誇る洋菓子ブランド、「マールブランシュ」さんが大好きなエリーでございます。

買いやすいお値段で、ほんとーーにおいしいお菓子を、山科のロマンの森や北山本店だけでなく、買いやすいデパート地下で気軽に買えるのが助かるし、うれしいと思っています。

●昨年末に発売になった、モンブランクリームです。チューブに入って手軽に使えるラムも効いたマロンのクリーム、フランス「SABATON サバトン」社と「マールブランシュ」さんのコラボから生まれた実にすてきな商品です。

●「マールブランシュ」さんの看板菓子のひとつであるモンブランがそのままチューブに入った感じ。

奥のショコラ色は期間限定だったモンブランのショコラ版。これがまたおいしかったわ、、(T_T)(T_T)感涙。

●こんな感じで、クロワッサンにぬりぬりしても、カリっと焼いたトーストにぬりぬりしても、天国かこれは?な幸福感が味わえます。ほんとーーーーにおいしい(T_T)(T_T)

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●こちらも先月の期間限定だったものですが加加阿ラングドシャ。看板菓子、お濃茶ラングドシャの茶の菓のショコラ版です。

●香りよくショコラ風味は濃厚で、これ本当においしかったわ、、どうか通年販売にしてくださいませ<(_ _)><(_ _)>
次いただけるのは来年なんて、待てません。

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●買いやすいという意味では、これが最高ではないか? ふわとろシュー 108円\(^o^)/\(^o^)/
正確には フワっとトロっとシュークリーム、薄めのシューもカスタードクリームもおいしいのです。

●買いやすいからつい2個3個と食べてしまいます。

●10個とか20個とか、おもたせにもしやすいです\(^o^)/\(^o^)/

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●これも時々おやつにいただきます。ふんわりシフォンサンド。あまおう入り、季節のフルーツ入り、どちらもおいし♪

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●これはこの春の新商品。大丸京都店地下で見つけて飛びついたものです。

●マッカなパッケージを開くと3個入り。このパッケージの裏側の絵もかわいいから買ったらよく見てね(^o^)

●こんな感じで、ぱくっとおやつに食べられます。

断面図は下の写真ご覧いただくのがよいと思う。

↓↓↓

●バターの香り豊か、りんごとろとろで美味、パッケージかわいいで言うことありません。

●1個売りもあって便利ね(^o^)

マールブランシュ」さん、以上デパートで買えるお菓子、わたしが最近心を奪われているお菓子でした。

しかしこれだけはないのです。

次の記事で、北山のコンシエルジュルームに伺い、新発売のお菓子をいただいた報告をいたします<(_ _)>

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関谷江里

■ フォションホテル京都開業 その1 パティスリとブティック

■ 全国100万人の読者の皆さま、フォションホテル京都さんの開業をとても楽しみにしていたエリーでございます。

2021年3月16日(火)大安の日にオープン。18日(木)に、ブティック、レストランと行ってきました。2回に分けてアップします。

前回の投稿、3月11日の「ぎをん 藤」さんからこの投稿の間にも出かけたお店やクラブエリー開催がありましたが、新規オープンのニュースということでまずはこちらを上げます。

●フォションホテル京都、場所は河原町通松原下ル東側です。
以前、サンルートというビジネスホテルがあったところです。

●花はフォションピンクで統一されて、エントランスにあふれるほど飾られていました。

●入ったらこんな。階段を上がればサロン・ドゥ・テがあるようです。

●まずはこちら、パティスリとブティックです。

●おしゃれでおしゃれでしょうがないのです(^o^)/

●をを、看板菓子ビズビズ(Bisou-Bisou)を思わせる唇オブジェに、こちらも看板であるマカロンです。

●整然とコンフィチュールや紅茶が並べられた棚、色がきれいです。

●タルト・シトロン、タルト・フレーズ、ミルフイユなど生菓子が入ったケースです。

●これがビズビズですね。Bisou Bisou、ビズとはほっぺにチュ、チュとやる挨拶キスのことです。日本では日常的にはやらないけれど、わたしは(ヨーロッパ帰りの人に限るが、)親しい人とは自然にやりますよっと(^o^) (感染症が跋扈している今はダメらしいけれど。)

それでもって、看板菓子らしいけれどわたしはピンク系のお菓子は好きじゃなくて(ごめん)、お菓子は基本的に茶色くないとダメなのです。ごめん。

●わわ、黄色いのもありました。南国の味がするのねこれは。

●わたしにはこれです。エクレール ショコラ。

●買って帰りました。少し細めで食べやすく、中のショコラのクレームも濃厚で粋で理想的。これほんとーーーーーに好きでした☆☆☆

●コンフィチュールもひと瓶購入。400g近く入っていて、何でもミニサイズがある日本では大きく感じます。

●ブティックの店長さん・・・? わわ、松田祐次郎さんではありませんか!

昨夏惜しくも閉店してしまったジャンポール・エヴァンの三条店の店長だった松田さん、今回のオープンからフォションへということで、これを適材適所 と言わずに何と言うのでしょう??

あまりにうれしいことです\(^o^)/\(^o^)/

(撮影時、一瞬マスクをはずしていただいています。)

●念入りにリボンを結んでくださいました。ジャンポール・エヴァンさんとフォションさんでは、リボンの結び方が違うのだと。

フォションホテル京都さん、次また伺うのが楽しみです。

次の投稿で、レストランの写真をアップいたします。

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■「よ~いドン!」おすすめ3、ユニークなお菓子3つ

■ 全国100万人の読者の皆さま、今回もユニークなお菓子が揃い、激しくおすすめしたエリーでございます。

関西テレビ「よ~いドン!」の「おすすめ3」。

2月8日(月)放送でした。

●今回も3軒のお店にお世話になりました。

ユニークなお店、他にない味を作り出す、すばらしいお店3軒です。

50音順です。わたしの投稿記事に飛びます。

「果朋」さん

「シンレス・ノーシュガー・カフェ」さん

「紫野和久傳  堺町店」さん

収録のご協力ありがとうございました<(_ _)>

●いつもお世話になるスタッフの皆さんです。左端の女性がディレクターのともみちゃん。松村知扇さんです。

皆さん今回もありがとう(^o^)/

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■ ガレット・デ・ロワ「オ・タン・ペルデュ」

■ 全国100万人の読者の皆さま、1月の最後、やっとこさガレット・デ・ロワをいただいたエリーでございます。

★1月の写真で未アップのものまだまだありますが、追って上げますのでお許しを<(_ _)>

●ガレット・デ・ロワ、先日も伺った「オ・タン・ペルデュ」さんのものです。

午後、焼き上がったばかりのものを受け取りに。
せっかくなので軽くデジュネもいただいてきました。

アラカルトでプーレバスケーズをと思いつめていたのですが、たまたまなかったのでそれは次回にいただくとして、

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熱いきのこのスープ、
牛肉ローストとグラタンドフィノワ、
鶏肉入りのサラダ

1ドリンクはアンフュージョン(ティユール)

リエットとバターが添えられたバゲット

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という昼セットに、オプションで

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ババオロム\(^o^)/\(^o^)/

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すべて理想的においしかったのでした\(^o^)/\(^o^)/

また近日中に伺います。

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●さて、ガレットは某リストランテに持ち込んで、夜にいただきました。

●わたしは食後にほんの少し。重すぎず香りよく、ものすごくおいしかった\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

●フェーヴは当たらずでしたが、出てきた人のを見せてもらったら、結構凝った形・・・サーカスの楽団員という感じのヴァイオリン弾きでした。

これを引き当てた人は1年間幸せに過ごせるのです(^o^)/☆☆☆

フランスの1月の楽しい祭事です。

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■ カヌレ@「シンレス・ノーシュガー・カフェ」

■ 全国100万人の読者の皆さま、久しぶりに本当においしいカヌレを味わって、ご満悦のエリーでございます。

東洞院御池上ルの「シンレス・ノーシュガー・カフェ」さん、

初回訪問の投稿はこれ

今回はカヌレをいただき感じ入ったのでした。

●小麦粉不使用、米粉と、砂糖の代わりに羅漢果、ステビア、てんさい糖などを使って作られているということです。

言われなければそんなことは何もわからず、
ほんとーーにおいしかった\(^o^)/☆☆☆

1個 280円(税別)。

●ジンジャー風味の紅茶と合わせました。
フランスの紅茶「GEORGE CANNON」ですね。

●カレー風味のキッシュも、たまらなーくおいしかった\(^o^)/\(^o^)/

これも全粒粉を使って、ごく低カロリーで作られているということでした。

●welciaさんのお菓子も監修されたそうです。

●パティシエールの阪本久枝さん、きれいで感じのいい方です(^o^)/

シンレス・ノーシュガー・カフェ」さん、また伺います。

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■ イノダコーヒ 四条支店B2F、その後お菓子

■ 全国100万人の読者の皆さま、写真溜め過ぎのエリーでございます。っていつも言っているエリーでございます。

心を落ち着かせるために少し前に食べたもの・・・

「イノダコーヒ」さん四条支店の地下2階でこれ、オムライスのハヤシソースね。ひらひら牛肉も入ったソースは濃厚でよいの。わかりやすいおいしさで、疲れた心身を優しくいたわってくれる感じがしました。「疲れた心身」なんて言っちゃあ負けだと思っているのだけど、まー疲れることもありますー ダメエリーにおちいることしばしばありますー にんげんだもの( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)

ちなみに、何度か書いているけれど、「癒やされる」という言葉、わたし使いませんよ。ストレス解消という言葉も使ったことない。(^o^)(^o^) 

2008年に、述べたいこと述べています。今は昔、わたしはまじめに書いていたなあ(^o^)
この投稿の時点で、月刊誌「WaSaBi」が休刊になるって書いてありますね。それから12年後、「料理通信」や「ミセス」も休刊に、、

●これは昨年12月に、「イノダコーヒ」さんの本店で期間限定でされていたメニューです。これ食べに行きたかったのだけど逃してしまった、、これが頭にあった上での、四条支店地下2階だったわけよ。

●で、オムライスのあとにこれね、ココアトルテというのです。

●ショコラ好きなら間違いなく好き。変わらない懐かしい味。

この後イノダさん癖がついて、こうなるとわたしは気が済むまで行きます、、

●これは本店でプリンね。理想的なプリンのひとつで、何度いただいても好き。

今年の初め、あるところで(京都ではないところで)理想的でないプリンを食べてしまい、理想に戻りたく飛んで行きました。

●また違う日にチーズケーキ。これもベーシックな味で、世の中にはいろいろーなチーズケーキがあるけれど、これは王道のひとつだと思う。
日本のチーズケーキ本当に好き(^o^)(^o^)

●大丸内のコーヒーサロン支店でショートケーキ。よいです(^o^)

●あーラムロックを久しぶりにいただきたい。「イノダコーヒ」さん、近いうちにまた伺います。

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■「KYOTO BISTRO」のシュークリーム

■ 全国100万人の読者の皆さま、オレンジ風味のシュークリームに心を奪われたエリーでございます。

パーク ハイアット 京都「KYOTO BISTRO」さんで、最新、季節のシュークリームを味わったのでした。

●これね。オレンジのクーリ、生クリーム、下にアールグレイのクリームで、もう意表を突かれました。硬すぎず柔らかすぎずな皮の加減もよくて、おいしいのです\(^o^)/\(^o^)/

●ただ今こんなラインナップです。

上左から時計回りに、ヴァニラ、いちご、ショコラ、柚子、洋梨、抹茶、、モンブラン

●オレンジとアールグレイのシュークリームと共に、定番のヴァニラ(カスタードクリームと生クリーム)、ショコラもいただいてみました。
甘さほどよく、繊細な香味は日本人のためのパティスリという感じで非常に印象がよかったです。
それと持ち帰って味わった抹茶もすばらしく香りよくて仰天するほど、ひととき桃源郷にいるかのようでした。

パーク ハイアット 京都「KYOTO BISTRO」さん、また伺います。

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■ キルシュのトルテ「イノダコーヒ」

■ 全国100万人の読者の皆さま、いったん気に入ると気が済むまでリピートせずにはいられないエリーでございます。

●わりと最近のある日、「イノダコーヒ」さんで、キリッシュトルテです。

これは大丸の中の、コーヒーサロン支店で。

●日をおかず本店に出かけてウィンナーセットの後に、再びキリッシュトルテです。
ショコラ風味のスポンジに、さくらんぼのリキュールであるキルシュを染み込ませて、生クリームと交互に積み上げて、キルシュ漬けのチェリーを飾ったお菓子。

フランスだとフォレノワールといわれるものですね。

ああもうこれ好き(*_*)(*_*)

フォレノワールの前にいただいたのが、

●だいぶ久しぶりに、スパゲティ イタリアン。

トマトソースこってり、太めやわやわ麺がたまらなーい\(^o^)/\(^o^)/

これ好きじゃない人がいるだろうか?(いいやいはしまい。)

●これは初めて、ウィンナーセット。ウィンナーは「ハム工房ジロー」さんのもの。

先日大丸地下で期間限定で出店していたのに買い損ねて残念だったのだけど、そうだここでいただけるわけです♪

「イノダコーヒ」さん、いただきたいものがまだあり、また伺います<(_ _)>

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■「シンレス・ノーシュガー・カフェ」

■ 全国100万人の読者の皆さま、やっとこさ伺ったエリーでございます。

シンレス・ノーシュガー・カフェ」さん、
パティシエールで栄養士、低糖質料理研究家の阪本久枝さんのお店です。
東洞院通御池上ル東側、テラスのテーブル気持ちがいい(^o^)(^o^)/
 
●店主の阪本久枝さんです。
●砂糖ではなくメープルシロップで甘みをつけたタルトタタンは上品な香味、それでいて必要な甘さはしっかり感じさせて、とてもおいしかったです。チーズケーキやプリンやカヌレなどもおいしそうでした。また次回。
●合わせたのはフランスの紅茶「GEORGE CANNON」で、アールグレイ タンゴブルー。ものすごく好みでした。
●キッシュやシチューやシューバーガーなど軽食もまた改めていただきに伺います。
●畏友ゆきぴ、=大森由紀子おすすめで間違いないと出かけて本当に間違いなかったです☆☆☆
よかったー(^o^)/
「シンレス・ノーシュガー・カフェ」さん、近いうちにまた伺います。

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