■ 全国100万人の読者の皆さま、肩が痛いエリーでございます。慢性的にずっと痛くて、ほんとダメエリー。治る日は来るのか?(*_*)(*_*)
■ けれど痛いなら痛いで、リュックはもちろん、(今まで肩にかける長い持ち手のバッグを主に使っていたのを、)手で提げる式のバッグを買ったり、これはこれで盛り上がりがあるわけです。楽しむ機会は逃しません。リュックなんか真っ赤を3つ、形違いで買ったぞー(^o^)/
■ 祇園祭の週末、東京から友人来たる~で和食を食べに出かけたりもしましが、あとはひたすら家にたてこもり省エネモードです。できるだけ動きたくない(*_*)(*_*) それと、家の中の片付けに熱中しているということもあります。どう考えても人生後半に入っているわけだから、これから快適に暮らせるように大整理大処分です。これ5月の連休から断続的にやっていて、あと大きな家具を2つ片付けたいので、今年いっぱいかかるかも。幅80×高さ180cmの棚にみっちりぎっちり詰まったCDも、半分くらいに減らすつもりでいます。棚も最終的には処分するのだー。
■ わりと最近のある日、「月ヶ瀬」さんでお願いしてこんな変則な氷。宇治氷に練乳のオプション・・・ここまでは標準ですが、ここにこしあんでも粒あんでもなく、みつ豆の豆をのせてもらっています。わたしは限りなくなめらかなこしあんか、正反対にはっきり粒粒している豆の食感が大好きで、一度これお願いしてみたかったのです。(^o^)/
■ 宇治抹茶のいい香りを残しながら、はかなくしゅわっと消える氷と、はっきり食感のある赤えんどう豆、ものすごくいい組み合わせでした。
「月ヶ瀬」さんありがとうございます(^o^)。19時少し前にお邪魔して、さすがにお昼間の混雑も少しおさまっていたところでした。
また伺います☆☆☆
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★本サイトは2016年5月8日にオープン。
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「関谷江里の京都暮らし」 へ。
★クラブエリーについては
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●2階にもグループのお客さまがいらっしゃいました。内観は、お客さまを写さないように2階の一部を撮ったものです。1,2階合わせて40席以上あるということです。
●「梅園」さんにおいてはいつも新店ならではの新メニューが作られますが、それはまだ開発中で、完成までもうしばらくかかるとのこと。
●店主の葵ちゃん=西川葵さん、ほんわか優しくて感じがいい人ですが、新店をどんどん立ち上げ人気店にしていくパワーはすごいです。
●お祝いのメッセージが仕込まれた氷柱。目にも涼しいすてきなプレゼントは、氷やさんからのものということです。
●12日12時のオープンによくこぎ着けられました\(^o^)/\(^o^)/
●宇治ミルク=抹茶蜜に練乳です。氷のかき方は、蛸薬師通の「うめぞの」さんの面削り式とは少し違って、河原町本店式。でもこれも口あたりふんわり優しくておいし(^o^)(^o^)☆☆☆
●ユニフォームに新しいマーク発見!みたらしだんごですね。
●実はお会計票にはこのマークがずっと印刷されていたというのです。今までよく見ていなかったけれど、本当だ!
■ それでこれです。わたしにとってはマストの
■ こんな風に抹茶蜜が別添えになっていて、最後まで抹茶の濃い風味を楽しめるようになっています。すばらしーい氷です\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
■「二條若狭屋」さんの寺町店、
■ 氷も小豆も、理想的においしい。完璧なバランスで圧倒的においしい。抹茶蜜のいい香り、ほどよい練乳シロップ、しゃりしゃりと柔らかな氷、天国の甘味です。(T_T)(T_T)

■ とは言えまだ暑い。雨が降りそうな、少しパラパラきそうな(=じとーっと蒸していた)最近のある午後、「紫野和久傳」さんの
■ かき氷に抹茶蜜をかけたのではなくて、しゃりしゃりの抹茶ソルベに、ふっくらした小豆と白玉がのっています。これは涼しく爽やかです☆☆☆
■ 月あかり、栗のわたぼうし、栗の葛焼きなどすでに秋の定番メニューも始まっています。中秋の名月菓子ですね。でもまだ注文する気になれず、宇治金時ソルベがあまりにも気持ちになじみました。
■ 宇治しるこ(しるこ=こしあん)に、練乳をかけたものです。これほんと好き。夏の天国はこれ。
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