■「鮨 忠保」2022年5月

■ 全国100万人の読者の皆さま、

●5月1週目の週明け(平日)に、祇園の「鮨 忠保」さんへ。
お昼いちばんで入ったけれど満席混み混みでした。自由業なのに、遠方からのお客さまも多い中、連休期間に貴重な席を占拠してごめんなさい~やっぱり遠慮しておくべきだったなあ・・・と思いつつも、お寿司おいしかった\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
のれんは鯉のぼりに兜と5月仕様でした。
●以下お昼のおまかせから抜粋で、

●白海老+カヴィアは本当にいい組み合わせ。

●小肌は締め加減ちょうどよくて好き。

●かつおは藁で燻してあって薫香が心地よく、うっとり美味でした。
「鮨 忠保」さん、また伺います<(_ _)><(_ _)>

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関谷江里

■「鮨 忠保」2021年12月

■ 全国100万人の読者の皆さま、アップ遅めですが、ノエルののれんです。これを見て喜んだエリーでございます。

●祇園「鮨 忠保」さんの、12月用に作られたのれん。
真っ赤で大好き\(^o^)/\(^o^)/
12月25日(土)までこれがかけられるということで、期間限定のありがたいものでした。

●お花いけまで、ノエルを意識した色使いでした。

かにスマスツリー
なんだそうな(^o^)

こっぺといくら、おいしかったです(^o^)

●お寿司ひと通りいただいた後に、珍しくこんなデザート出ましたー(^o^)

お寿司だけで十分おいしくて幸せだったから、

こんなまでしなくていいのに(^o^)(^o^)と思いつつ、でも季節感の演出に心を砕かれること、偉いと思います。

●お寿司は何もかも理想的においしかったのですが、

おもしろかったのが、忠保さんの顔より大きかったいかです。

これでマスクできるじゃない?と笑いました。

しかしマスクじたいをすぐに食べてしまいますね\(^o^)/\(^o^)/

●で、マスクにはせずお寿司にしてもらった、あおりいかです。

この日の内容は、

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●雲子ぽん酢
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(以下にぎりで)

●白甘鯛

●かわはぎ

●氷見のぶり
●あおりいか

●白海老、上にカヴィア

●まぐろ赤身づけ

●まぐろ中とろ

●小肌

●雲丹

●かにスマスツリー

●車海老(目の前で茹でたて、剥きたて)

●穴子(わたしは代わりにぶりを所望<(_ _)>)

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●しじみのお椀
●海老すり身入り玉子

●いちごのサンタクロース仕立て

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「鮨 忠保」さん、また伺います\(^o^)/

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「祇園 鮨 忠保」
電話 075-541-6611

京都市東山区祇園町南側572-9

(花見小路を四条から下ル、西側のひと筋めを西に入ル北側)

昼夜営業、不定休、要予約

カウンター12席

全席禁煙

2017年4月26日開店

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関谷江里

■「鮨 忠保」2021年11月

■ 全国100万人の読者の皆さま、週末、祇園の「鮨 忠保」さんに向かったエリーでございます。

先日クラブエリーでお世話になりました<(_ _)>

その日は満席でわたし着席せず、改めて楽しみに参りました\(^o^)/\(^o^)/

●店主の森田忠保さんです。

人生で風邪というものを一度も引いたことがないと。

睡眠は毎日3時間で十分なのだと。

お話を伺えば伺うほど、頑強にできていらっしゃることがわかり、羨ましいと思います<(_ _)>

●大間のまぐろ、山盛りの雲丹(稀少)、白海老+カヴィア、赤身漬けに中とろ、小肌、茹でたての車海老・・・
すべての加減がよくて、
今回もほんとーーーにおいしかった「鮨 忠保」さんでした\(^o^)/\(^o^)/

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昼のおまかせ(11月3週め)

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鱈白子ぽん酢
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ひらめ
白甘鯛
かわはぎ、その肝と
ぶり
あおりいか
白海老、上にカヴィア
大間のまぐろ 赤身のづけ
大間のまぐろ 中とろ
雲丹
車海老
穴子(代わりにしまあじ)

鉄火巻き
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お椀
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「祇園 鮨 忠保」
電話 075-541-6611

京都市東山区祇園町南側572-9

(花見小路を四条から下ル、西側のひと筋めを西に入ル北側)

昼夜営業、不定休、要予約。

カウンター12席 を満席にせず、ひろびろと営業。

全席禁煙

2017年4月26日開店

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関谷江里

■「鮨 忠保」クラブエリー第2木曜 11月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告でございます。

●11月11日(木)はクラブエリーの高級路線、
以前の朝日カルチャーセンター「関谷江里の京都美味探訪」のメンバーをそのまま受け継いだクラブエリー第2木曜で、
祇園の「鮨 忠保」さんへ。
皆さんに、江戸前のお寿司を堪能していただきました。

●森田忠保さん、スタッフの皆さんお世話になりました<(_ _)>

●満席でわたし入れず(笑)、
近日中に改めていただきに伺います<(_ _)><(_ _)>

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■「鮨 忠保」9月の昼コース

■ 全国100万人の読者の皆さま、これすっかりアップした気持ちになっていたエリーでございます。

フェイスブックで上げたきり、こちらで上げていなかった、、(*_*)(*_*)

9月の、お月見ののれんがかわいい「鮨 忠保」さんです。9月の4週目に伺った記録です。

●しんそこおいしいと思う「鮨 忠保」さんです。
すべての加減がよいのです。
ほんのアミューズのような先付の1皿があるだけで、おつまみなしで握りでスタートというのも、
すぐにお腹いっぱいになってしまうわたしにはありがたいと思います。
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●先付に、北海道の枝豆
●ひらめ
●かすご鯛
●ぶり
●あおりいか
●白海老、上にカヴィア
●(しめ鯖のところ、食べたいがわたしは食べられず)えんがわ
●とろ
●大とろ
●こはだ というより新子
●藁で燻したかつお
●赤雲丹
●海老
●(穴子の代わりに)再度かすご鯛を所望<(_ _)>
●巻物で大とろにたくあん、上からいくら
●海老のすり身入りたまご
●しじみのお椀
●シャインマスカット
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●森田忠保さん、大間のまぐろのプレゼンからスタートです\(^o^)/

●北海道の大粒の枝豆。

●こちらではすぐににぎりをいただけるのがいいです(^o^)♪

●ひらめ

●かすご鯛

●ぶり

●おありいか

●白海老、上にカヴィア

●しめ鯖・・・わたしはこれ食べたいけれど(アレルギーで)いただけず、

●ひらめえんがわです。感謝<(_ _)>

●このまぐろの出番です。

●とろに、

●おおとろ、旨いったらないです。

●こはだ

●藁でいぶしたかつお、香りがたまらなくいいです。

●赤雲丹

●海老

●しじみのお椀

●海老のすり身入り玉子

●最後にまぐろ入りの贅沢巻物♪

●シャインマスカットをいただきごちそうさまでした<(_ _)>

●以上の昼のおまかせに、飲み物はペリエを飲んで、苦しいほど満腹になることもなくちょうどいいです。

そして、ほんとーーーにおいしいと思います(^o^)☆☆☆

まめにのれんの意匠を変えていらっしゃるということで、「鮨 忠保」さん、次ののれんもお寿司も楽しみに、また伺います(^o^)/

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「祇園 鮨 忠保」
電話 075-541-6611

京都市東山区祇園町南側572-9

(花見小路を四条から下ル、西側のひと筋めを西に入ル北側)

昼夜営業、不定休、要予約。

カウンター12席 を満席にせず、広めの配席で営業。

全席禁煙

2017年4月26日開店

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■「鮨 忠保」で夏のお寿司

■ 全国100万人の読者の皆さま、しばらくお寿司を食べていなかったエリーでございます。

お稲荷さんとか海苔巻きとか、そのたぐいはいただいているのだけど、握りのお寿司は久しぶりです。

●祇園の「鮨 忠保」さんです。

夏ののれんがかかっていました。

2か月おきに意匠を変えて、のれんを掛け替えていかれるとのこと。

また次が楽しみです♪

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お昼のおまかせはこんなでした。

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●能登の糸もずく、秋田のじゅんさい、愛知のマイクロトマト

●まこかれい

●白甘鯛

●春子(かすご)鯛

●いさき 

●しまあじ

●やりいか

●白海老 カヴィア

●まぐろ 赤身のづけ

●まぐろ 中とろのづけ

●こはだ

●かつお 藁でいぶした

●雲丹

●海老

●穴子

●お椀

●玉子

●鉄火巻き

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以下、写真抜粋です。

おまかせのコース全写真は

昨年8月の記録や、その前の6月の記録を参照なさってください。

●能登の糸もずく、秋田のじゅんさい、愛知のマイクロトマト。

先付はこれだけ。わたしはこういうのが好きです。にぎりの前にいろいろあると、お腹ふくれてお寿司食べられなくなるのです。

●春子(かすご)鯛。

これおいしかった(T_T)

●いさき。

皮目をこちらにして供されました。これも絶妙に旨かった(T_T)

●しまあじ。

この優美な口当たりよ。

●白海老、上にカヴィア。

これたまらなく好きです。旨みしかない。うっとりします。

●こはだ。

締め加減も塩加減もジャストジャストです。

ほか、まこかれいもとろも雲丹もやりいかも海老も、全部申し分なく美味なものでしたが、以上は京都でこれが食べられるとは~~という喜びで、とりわけ心を奪われたお寿司でした。

●そしてこれ、グラスでいただきましたよっと(^o^)/

1杯3000円。

とろ~~っとまろやかで甘くて深いおいしさでした。

●そして、店主の忠保さんが握っている包丁がすごかった・・・

(客席との間にアクリル板ならぬ塩ビのようなシートが1枚かかっていて、うすぼんやりした写真ですが、)

●まるで日本刀のような包丁、見事に美しく、すっすといかにも切りやすそうでした。

この包丁でこの絶妙に旨いお寿司が生まれるのだなあと。

「鮨 忠保」さん、また伺います。

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「祇園 鮨 忠保」
電話 075-541-6611

京都市東山区祇園町南側572-9

(花見小路を四条から下ル、西側のひと筋めを西に入ル北側)

昼夜営業、不定休、要予約。

カウンター12席 を満席にせず、ひろびろと営業。

全席禁煙

2017年4月26日開店

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■「鮨 忠保」2020年8月

■ 全国100万人の読者の皆さま、お寿司も大好きなエリーでございます。

わりと最近のあるお昼、祇園の「鮨 忠保」さんへ。
すべてが理想的で、本当においしかった\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
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●銀杏
●まこがれい
●春子
●しまあじ
●いしがき貝
●あおりいか
●いさき
●まぐろ赤身
●まぐろ中とろ
●小肌
●雲丹
●かつお
●車海老
●穴子
●玉子
●お椀
●いくら手巻き
*****************

 

●銀杏

●まこがれい
●春子(かすご)
●しまあじ
●いしがき貝
●あおりいか
●いさき
●まぐろ赤身のづけ
●まぐろ中とろ
●小肌
●雲丹(函館の紫雲丹)
●かつお(香りのよい藁いぶし)
●車海老

●穴子
●穴子の代わりに、わたしは再びまこがれいをいただきました。
●玉子
●お椀
●いくら手巻きでごちそうさまでした<(_ _)>

何もかも、かんぺきと思いつついただきました。

人生にさまざまメンドーなことがあっても、こんなお寿司を食べられたら十分幸せです\(^o^)/

「鮨 忠保」さん、また伺います。

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「祇園 鮨 忠保」電話 075-541-6611

京都市東山区祇園町南側572-9

(花見小路を四条から下ル、西側のひと筋めを西に入ル北側)

昼夜営業、不定休、要予約。

カウンター12席 を満席にせず、ひろびろ~~~~と営業。

全席禁煙

2017年4月26日開店

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■「鮨 忠保」昼のおまかせ

■ 全国100万人の読者の皆さま、ご機嫌になったエリーでございます。少し久しぶりに祇園の「鮨 忠保」さんへ。(前回の記録はこれ。)

以前は昼もコースを選べましたが、4月12日から休業されて、5月は連休明け9日から再開、今は1コースに絞られています。昼のおまかせは12貫と手巻きで1万円(+税)、お値打ちでした。
ほんとよかった\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

●お昼は12時ジャストに開店されます。

●店主の森田忠保さんもマスク姿です。

●握りの前の小さな一品、今回は枝豆でした。

この後、おつまみも料理もなく握りに突入するスタイルが、わたしはものすごく好きです。

握りに至るまでにお腹がふくれてしまうというのは避けたいの。お酒飲みさんなどは飲みつつ食べて、締めに握りというのがいいらしいのだけど、わたしは一直線に握りがいいです。

●まこがれい

●甘鯛

●春子(かすご)鯛

●あおりいか

●まぐろのづけ、沖縄揚がりの160kgだそうです。

●中とろ

●こはだ

●うに

●いわし

●藁で炙ったかつお。香りよし☆☆☆

●(穴子の代わりに)きす

●車海老

●たまご

●手巻きでいくら。お寿司は以上です。

●お椀で締めでした。おいしかったです、すべてが完璧に決まって、実に美味だ天国だと思いながらいただきました。

*****************

●お寿司ほど好みで評価が明確に分かれるジャンルは他にないのではないかと思っています。

どんなに他の人がいいと言っていても自分に合わなければどうしようもない。シャリの酢加減、甘さ加減、塩加減、温度、大きさ、口の中でのほぐれやすさ。ネタのセレクション、切り方、大きさ、厚み、温度。酢や昆布で締めたものなら締め加減なんかも。コースで提供するお店なら、お料理が充実なのかお料理なしでにぎりをいきなり食べられるのか? 「間違いなくいいお店である。でもわたしの好みかどうかは別だなあ、、、」と思うことがいちばん多いのがお寿司というジャンルなんではないかと思います。

●「鮨 忠保」さんは、理想的だと思うお寿司やさんの1軒です。また伺います\(^o^)/\(^o^)/

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「祇園 鮨 忠保」電話 075-541-6611

京都市東山区祇園町南側572-9

(花見小路を四条から下ル、西側のひと筋めを西に入ル北側)

昼夜営業、不定休、要予約。

カウンター12席 を満席にせず、広々と営業。

全席禁煙

2017年4月26日開店

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■「鮨 忠保」講座の昼、クラブエリーの昼

■ 全国100万人の読者の皆さま、遅くなりましたが講座報告とクラブエリー報告でございます。

祇園の「鮨 忠保」さんに、
●2月13日(木) 朝日カルチャーセンターのお昼と、
●2月18日(火)クラブエリーのお昼
をお願いしました。

店主の森田忠保さん今回もお世話になりました<(_ _)><(_ _)>

●以下写真抜粋ですが、まずは朝日カルチャーセンターの方から。

2日ともほとんど同じですが、翌週には季節が少し春めいて、それが食材でも明らかでした。

●熱々もずくの後、くえと鰆のお造り。

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●以下クラブエリーです。翌週になると春らしい食材が登場しました。

クラブエリー前回の「鮨 忠保」さんは2018年の同時期でした

●お造りは、鰆と平貝。

●白魚登場\(^o^)/

●自家製からすみを、味噌漬けにしたもの。これまたずるいおいしさ。お酒飲みさんたちはまたこれで進む、と。

●両日とも皆さんに喜んでいただけました。わたしもここ大好き、
何もかもほどよくて、ほんとーーにおいしいと思います。

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●ちなみに講座でもクラブエリーでもなく、

以下は1月下旬の昼軽コース。未アップだった、昼の軽いコースです。

お腹いっぱいになり過ぎず(午後から仕事ちゃんとできます、笑)でもいいお寿司いただいたー\(^o^)/と幸せになれるおまかせです。

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●もずくの温製

●青森のひらめ

●ぶり

●あおりいか

●白海老にカヴィア

●のれそれ

●まぐろ中とろ

(塩釜の80キロくらいのものとのこと)

●小肌

●雲丹

●まぐろづけ

●穴子

●海老

●玉子

●お椀

●たくあん手巻き

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ものすごく抜粋で写真4点、

●青森のひらめ

●ぶり

●のれそれ

●まぐろづけ

この日も大満足でした。

「鮨 忠保」さん、また伺います\(^o^)/\(^o^)/

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京都市東山区祇園町南側572-9

(花見小路を四条から下ル、西側のひと筋めを西に入ル北側)

昼夜営業、不定休、要予約、カウンター12席。全席禁煙。

2017年4月26日開店

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■「鮨 忠保」で、昼軽寿司

■ 全国100万人の読者の皆さま、昼軽寿司が好きなエリーでございます。昼に軽くお寿司。午後に眠くて仕事にならん、ということがない程度に食べるのが好きです。

わりと最近のあるお昼、祇園の「鮨 忠保」さんへ。昼のおまかせの、軽い方です。

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●太もずく、おだしに浸して温製で
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●青森のひらめ
●かわはぎ、上に肝
●あおりいか
●迷いかつお(迷って氷見まで来たかつお)
●白海老とカヴィア
●本来は大間のまぐろとろ、

これはまぐろ赤身(140.6kg)
●こはだ
●千葉の鯖、軽く酢じめしたもの
●根室のばぶん雲丹
●本来は穴子、

これは代わりの海老
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●たくあん手巻き
●お椀

★飲んだのはペリエと、

一緒に出かけた方の熱燗を少しいただきました<(_ _)>
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●太もずく、おだしに浸して温製で

●青森のひらめ

●かわはぎ、上に肝

●あおりいか

●迷いかつお

迷って氷見まで来たかつおとのこと。迷ってくれてありがとう\(^o^)/\(^o^)/

●白海老とカヴィア

●本来は、大間のまぐろとろ、

これはまぐろ赤身(140.6kg)

●こはだ

 

●千葉の鯖、軽く酢じめしたもの

●根室のばふん雲丹

●本来は穴子、これは代わりの海老

●お椀

●たくあん手巻きでごちそうさまでございました<(_ _)><(_ _)>

「鮨 忠保」さん、すべての加減がよく、本当においしいと思います。

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11月下旬、フランス行きの直前にも出かけました。以下未アップだったものです。
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●ぎんなん
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●もみじ鯛
●かわはぎ、上に肝
●ぶり
●あおりいかと雲丹
●まぐろ赤身
●(本来は)とろ
まぐろは戸井、大間の向こう岸。戸井のまぐろはいかを食べて、赤の色が鮮やかになる大間は光ものを食べて脂たっぷりになる
●こはだ
●かつお わら炙り
わらは天日干し、忠保さんの母上の実家から
●白海老にカヴィア
●雲丹
●(本来穴子、代わりの)熟成ひらめ
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●巻物、鉄火と沢庵巻き
●たまごスティック
●お椀

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●ぎんなん

●もみじ鯛

●かわはぎ、上に肝

●ぶり

●あおりいかと雲丹

●(本来はこの)とろ ですが、わたしは代わりに

●まぐろ赤身をいただきました
まぐろは戸井、大間の向こう岸。戸井のまぐろはいかを食べて、赤の色が鮮やかになる。大間は光ものを食べて脂たっぷりになる。

・・・と習いました。<(_ _)><(_ _)>

●こはだ

●かつお わら炙り
わらは天日干し、忠保さんの母上の実家から。

●白海老にカヴィア

●雲丹

●本来この穴子ですが、

●わたしは熟成ひらめ

●巻物、鉄火と沢庵巻き

●たまごスティック

●最後にお椀。

●「鮨 忠保」さん、クラブエリーもお願いしています\(^o^)/\(^o^)/

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「祇園 鮨 忠保」電話 075-541-6611

京都市東山区祇園町南側572-9

(花見小路を四条から下ル、西側のひと筋めを西に入ル北側)

昼夜営業、不定休、要予約、カウンター12席。全席禁煙。

2017年4月26日開店

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