■「ラ・ボンバンス祇園」

■ 全国100万人の読者の皆さま、試食に伺ったエリーでございます。

下河原通に今年の春オープンしたホテル「そわか」さんのレストラン「ラ・ボンバンス 祇園」のお料理を19日夜、試食させていただきました。御礼申し上げます。
格別すてきな場所で、夜に1万円(税サ別)のコース。内容は盛りだくさん、高級食材も使われて、値段に対する質がいいコースと思いました。

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●飯蒸し
●9品のアミューズ
牛タン味噌煮/枝豆スパイス
アボカド/たこ焼き
丸十サラダ/小芋のみたらし揚げ
まぐろ巻き/いか生ハム
合鴨
●トリュフ、ふかひれ、フォアグラ 羽二重
●秋の香り、松茸の寿司とおにぎり、松茸の小吸物
●秋野菜の盛り合わせ(下にそばがき、栗、むかご、銀杏など)
●〆鯖、小松菜和え
●牛カツ、松茸揚げ
●オニオンスープ鍋、中に麩、あわびと鱧
●五目石焼ご飯(鮭ご飯)、いくらと香の物
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(4品のデセール)
自家製プリン/バタークッキー
寒天/マチェドニア
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●9品のアミューズです。

ホテルの客室はこんな。
https://sowaka.com/room/
レストランのウエブサイト
https://sowaka.com/restaurant/

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関谷江里

■ 次も楽しみ、「プチレストランないとう」

■ 全国100万人の読者の皆さま、期待でいっぱいになったエリーでございます。

●御所南の「プチレストランないとう」さん、現在の店舗での営業は11月23日で終えられるということ。
その後移転して、また少しスタイルを変えられると伺いました。来年開店の新しいお店では、すごく自由で今以上に気楽に伺えそうで激しく楽しみです\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
●でもでも、本当にすばらしかった「ないとう」さんのコース料理。こんな風にいただけるのは今のうちです。

●今月来月の席状況は↓↓こちらにあります。
http://blog.livedoor.jp/thenaito/archives/52238491.html

「ないとう」さんの稀有なコース料理を食べておきたい、という方は急ぎましょう\(^o^)/\(^o^)/

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■ クラブエリー@「新門前 米村」

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告でございます。

クラブエリー@ものすごく人気でやってもやってもキャンセル待ちがある「新門前 米村」さん、5月から連続で、4か月めの開催です。食材多様できれいで美味というだけでなく、「美術館にいるように楽しい」と皆さんおっしゃって、また来たい食べたい予約してと連呼されます。ほんとすごい。
器でも絵でも調度品でも、出てくる出てくるという感じでわたしも楽しいです(^o^)(^o^)☆☆☆

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以下、コースです。

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●ご飯は、カレー/ちりめん山椒ご飯/明太子ご飯、という選択なのですが、

これは「全部ほしい」という方のための、欲深セットです。全部盛りww

●デセール盛り込みの箱。

これも先月とまた違って、新味を感じられるようにされています。

●2階に上がってみたらこんな。

器も見せてくださいました。

●金子國義さんの絵がざらざら出てきたりします(*_*)(*_*)

●1階でご飯が出ている頃、2階ではデセールのセットが作られていました。

●使われるお皿やグラスもいちいちきれいのです(^o^)(^o^)☆☆☆

●上でも一度出しましたが、完成形はこの通りでした。

●最後の方のタクシー待ちの間、鱧の骨切りを教えるよねちゃん。

●お手本を示して、

●「切れてへんやろ」、と、

●もう一度やってみせる。

●上手に切れるようになりました(^o^)/

●よねちゃんお世話になりました\(^o^)/\(^o^)/

スタッフの皆さんもありがとうございました。

参加者の皆さんにも御礼申し上げます。

新門前 米村」さん、次は10月と11月にお願いしています。

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■ クラブエリー@「新門前 米村」7月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告でございます。
●7月22日(月)はクラブエリー@「新門前 米村」さん。

5月のオープン以来、クラブエリーは3回めの開催ですが、まだまだ参加希望者が多くて来月以降も続きます。

●カレーか、白ご飯を選択できます。白ご飯には明太子が添えられます。写真は欲深く「カレーも明太子ご飯も」と所望された方の例です。笑。

●木箱に収められたデセールはたっぷりたっぷりで大好評、用意されているこのメニューがまたよいのです。

新門前 米村」 よねちゃん、スタッフの皆さんにお世話になりました<(_ _)>
また次回よろしくお願いいたします\(^o^)/\(^o^)/

参加者の皆さんもありがとうございました(^o^)/

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■ 新店「LURRA°」へ

■ 全国100万人の読者の皆さま、17日の夜、新店へ出かけたエリーでございます。

夜といってもまだまだ明るい17時台・・・

●7月9日オープンされた「LURRA°」さんに行ってきました。
●夜営業のみで、17時半~ 20時半~。

カウンター12名で一斉スタートです。
1コースで18000+税サ=21300円でした。

アミューズ3品以降の料理5品に、ペアリングされた飲み物が付きます。

それ以外の飲み物は別料金です。

白ワイン、赤ワイン、日本のサケ、ほかカクテルなどが付きました。アルコールがダメな方にはもちろんノンアルコールの飲み物も用意されています。

●メニューはこんなです。

●以上3皿がアミューズです。

●以上2皿が野菜料理。

この後、魚、肉、ご飯ものと続きました。

●最後のご飯もの、これは焼きおにぎりのだし茶漬け。メニューには鱧とあるが穴子でした。上にのっているのは山椒パウダー入りの米で作ったパリパリ。
●この後、酸味系のデセールが2皿ありました。
デセールは集合テーブルに移動していただくようになっています。
あけーみ=泣く子も笑うコンシエルジュ、小山明美と共に伺いました。
「LURRA°」さん、すごい前評判だったし、やっぱり予約はなかなか取れないみたいです。

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■ クラブエリー「「熙怡(きい)」

■ 全国100万人の読者の皆さま、ひっしのエリーでございます。泰然自若としていたいのに、いつもひっしだなあ( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)

●今週もみっちりクラブエリーと講座。
6月10日(月)と11日(火)は、
クラブエリー@中書島の「センプリチェ」改め仏光寺通烏丸西入ルの路地にある「熙怡(きい)」さんへ。

どんなお店か詳しいご紹介は初回投稿をご覧ください。
今回は7席に7名で伺い、本当にオリジナル、独自の発想で食材を組み合わせた美味なコースをいただきました。

●クラブエリー精鋭メンバーです。これは2日め。店主さんの姿は(男前なのに!)写せないのでした。

●以下写真はコースから抜粋ですが、

●本来のメニュー、あわびからの差し替えのお皿で太刀魚ですが、これもまた、焼き加減塩加減、かんぺきでした。

●チェリーがパウダー状になってさらさらかけられています。

●包みパスタ、中が枝豆のピュレ。

●「中勢以」さんの熟成肉、赤身、舌ざわりなめらかで理想的なおいしさ。合わせられているのは賀茂茄子です。

●鮎のパスタ、10g、20g、30g。

●最後のパスタは2種類用意され、10g、20g、30gと量の調整をお願いできるのです。

両方を10gずつお願いというのがいちばん多かったのだけど「50g?」と言い出す猛者がいたクラブエリーでした\(^o^)/\(^o^)/

●鮎の香味が絡んだパスタ、熊本の海苔がふわあああああと香り立ち、これひと皿だけでも天国でした。

●デセールはこれ。酸味系です。食事のあとすっきりするタイプです。

●わたしはフォルマッジョの方を選びます。濃いものが好きね♪

●この後、カフェか紅茶が供され、同時に小サイズで濃厚プリン&和三盆カラメルとドライスライスパイナップルを巻いたショコラで食事は終わりました。

独創的で他にない料理、わたしはまず先週終わりの夜にいただき、今週2日にわたってクラブエリーの皆さんに召し上がっていただけて本当にうれしかったです\(^o^)/\(^o^)/

西山哲平さん、直子さん、お世話になりました。
参加者の皆さんもありがとうー(^o^)(^o^)/

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「熙怡(きい)」

電話 090-7098-4392

京都市下京区釘隠町242

(下京区 仏光寺通 室町東入ル 南向きの細い路地を下ル 東側)

営業時間は予約時に相談。(基本的には夜営業で18時~)

日曜、月曜休み

カウンター6席、貸し切りの時は7席まで。

2019年5月10日開店

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■ クラブエリー「新門前 米村」6月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告です。

6月7日(金)はクラブエリーを「新門前 米村」さんにお願いしました。

先月5月8日の開催に続いて、この新店舗では2度目のクラブエリーです。
よねちゃんやっぱり違うわー
すごい人気です\(^o^)/\(^o^)/
細やかで美麗な料理、器もいちいちきれいでかわいい、
デセールは選択ではなくて箱に入って全部どーぞ式。これはみんな喜びます。
若人たちもめざましく働いて、
ここではすごい世界が繰り広げられているなあと思います。

●食後は2階を見せていただきました。インテリアすてきだわ、カーヴ見事だわ。

よねちゃんは椅子が好きなんだって。次から次へと欲しいものがあるみたい。ひとつ、届いたばかりのものを見せてもらいました。

●今回2回めをやりましたがまだまだまだやらないと希望者多くて入りきらず、あとまだ何回かお願いしています。

新門前 米村」、よねちゃんどうもありがとうー 山下さん、スタッフの皆さんありがとうー 

参加者の皆さんにも感謝です<(_ _)><(_ _)>

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■ NHK文化センター講座「白川たむら」

■ 全国100万人の読者の皆さま、講座報告のエリーでございます。

さかのぼって、5月16日(木)のNHK文化センター講座(いつもは第1木曜、連休のため第3木曜に開催)は「白川たむら」さんにお世話になりました。

細やかな、お手間入りのコースをいただきました<(_ _)>

●京都産ポークの豚角煮とフルーツトマトのハンバーガー、自家製ジンジャエールと。

●花びらを敷いたお皿にガラスの小鳥、3種類のレーズンと熟成チーズをまとわせたチーズボール

にんじんの冷たいフラン、根パセリのソース

●お椀は、五島列島のぐじ、胡麻豆腐、大黒しめじ、三田の天然じゅんさい

●和歌山県勝浦の初鰹たたき

 

●お造りのパフェ

●稚鮎の天ぷら

●淡路島の天然鯛、うすいえんどう豆のあんかけ

 

●塚原の筍、木の芽焼き

●焼きとうもろこしご飯

●赤だしとお漬物

 

●デセール5種、ヘーゼルナッツのフィナンシエ、シュークリーム、いちご、ショコラのムースにレモンのクレーム、日本酒のジュレ、新茶のアイスクリーム。

●「白川たむら」田村尚重さんお世話になりました<(_ _)>

次はクラブエリー第3金曜、8月の予定です。

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■「熙怡 kii キイ」開店

■ 全国100万人の読者の皆さま、新店ご紹介のエリーでございます。

●2019年5月10日開店「熙怡 kii(きい)」。

中書島の「センプリチェ」が京都の街なかに移転、店名も新たにしてのスタートです。

(「センプリチェ」は2013年3月1日に開店、2019年3月29日まで営業。)

「センプリチェ」のままでよかったのにー!とわたしなどは思うのですが、店主の西山哲平さんいわく、「自分の作る料理はもはやイタリア料理ではなくなっていて、だからイタリア語の名前はやめたかった。」と。

それで、新しい店名「熙怡(きい)」は吉語、つまり縁起のいい言葉から取ったというのです。「熙」も「怡」も、輝くとか楽しむとかなごやかといった意味。とても書けない漢字だけど、この際「熙怡」という言葉を覚えることにいたしましょう。

●西山哲平さんは、自分の料理のことを「イタリアンをベースにしたオリジナルな料理」と表現されます。ほとんど和食のようとも思いますが、「バター使っても誰にも怒られない」って。

●けれど本当の和食になってしまわないよう、決して醤油、味噌、みりん、酒は使わないともおっしゃっていました。

●もみの木のカウンターに6席。貸し切り時などは7席。

●古い町家を大掛かりにリノヴェーションされています。階段や柱や坪庭や天井の高さや、いろいろな制約の中から割り出されたインテリアということ。上手に造られたなと思いました。

●あらかじめセットされたメニューはこんな。

以下、15000円(税別・サなし)のコースです。

日本の炭酸水と、グラスワイン1杯と共にいただきました。

●「本日の魚介 トマトとキウイ」とさらっとあるけれど、これ見ただけではこの味、想像もできません。

スープです。ホタテ貝と「そい」の昆布締め、トマトの透明のだしに、キウイも形がないけれど、はっきりした香味を与えていました。木の芽。

 

●豆とカヴィア。豆はスナップえんどうの中身(大きいw)。カヴィアは「ニコライキャビア Tsar Nicoulai Caviar」というもので、塩味マイルドです。

浸っているスープが、スナップえんどうの皮から取っただしということ。加えたのは塩だけということ。非常に美味でした。

「できるだけシンプルな工程で作りたい。素材そのものの味を出したい。」と哲平さん。

●舞鶴のとり貝、特大。たたいた蕨の甘酢漬け。にんにくの芽のジェラートが底にしのばせてあって、混ぜもっていただきます。

大好きなとり貝、人生で食べた中でこれは最大のものだったと思います。

●ルッコラと水菜のサラダ、新じゃがのクリーム、上からマンゴーとレモンのソルベ。

底に野菜いろいろで、菜の花、うまい菜、たらの芽、筍、破竹、いちご、夏みかん、あやめ雪(かぶら)。

口の中が万華鏡になったみたいな感じがする、楽しいお皿。

●春キャベツのラヴィオリ、玉ねぎのソース、天草の赤雲丹

キャベツは牛乳とカシューナッツと共にピュレ状にして3日かけて脱水して凝縮した味を出したとのこと。玉ねぎソースは玉ねぎから透明なだしを取り、昆布と合わせてあるとのこと。

いただくのは一瞬ですが、ものすごいお手間がかかっています。

洗練の味でした。ラヴィオリとソースだけでもおいしいのに、赤雲丹がまた天国の味でした。

●「中勢以」さんの但馬牛の熟成肉、「くり」の部分の炭火焼きに、セミドライトマト、ヨーグルトのホエイのソース、青柚子の香り。

この肉の、じわりじわりと旨かったこと。赤身好きだわ<(_ _)><(_ _)>

●スープはまながつお、そうめん状に切った長芋、三つ葉のペースト、クレソン。だしはあこや貝から取ったということ。あこや貝とは真珠を作るために作られる貝ですね。すごくいいだしが出るということ。開けた時にパールが入っていることはないんだって。あっても非常に小粒で、宝飾品として使えるようなものではないらしいです。

以下追記です。

ちなみに器はごくごく軽くて、漆器ながら、木ではなくて布に漆を塗って作られた漆器(乾漆という技法)ということでした。

輪島の安西淳さんという作家さんのもの。乾漆は一般的には麻の布が使われることが多いけれど、この方の場合、より薄く仕上げたいということで綿の布を使われているということでした。

以上、初めはよく確かめないままに(すみません)、「紙の上に漆を塗った器」などと書いていましたが、北区紫野の、漆器を専門的に扱われる「GALLERYやなせ」さんからご指摘いただき教えていただきました<(_ _)><(_ _)>

●太刀魚の炭火焼き。新ごぼう、胡桃と。木の芽、ミントと。

太刀魚は串本1本釣りとのこと。

ごぼうと胡桃は塩と砂糖で炒めている。これは木の漆器。

太刀魚が、ほんとーーーにおいしかった上に、ごぼうの香り、胡桃の食感が心地いいお皿でした。

●パスタは2種類から選択、あるいは2種類ともいただくのも可能で、

小サイズ、ほんのひと口ずつで、トマトのパスタと、ほたるいかのパスタ。

ほたるいかは3日間かけて水分を抜き、旨味を凝縮させているとのこと。

ここまでのすべて、理想的に美味と思いながらいただきました。

食材の組み合わせがおもしろく、何もかもほどよく、ものすごくおいしかったです\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

●デセールは、和三盆クッキーを崩したものに、ヨーグルトソルベ、柑橘のソルベ、ライムの皮をおろしたもの。

粋な味のデセールと頭では思うけれど、わたしにはこれは要らなかったです。酸いデセールはわたしは要らん(ごめん)。酸いのは人生だけでいい( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;) といつも言ってます。

でもほぐほぐとほぐれる和三盆クッキーはすごくおいしかった。ショコラと合わせて食べたらおいしいだろう\(^o^)/\(^o^)/

●小菓子に、ショコラとねっとりしたプリン。これが理想的なデセールです。

ショコラはキウイで巻いて供すらしいですが、わたしはショコラはショコラでいただきたいことをわかっていただき・・・<(_ _)><(_ _)>

●紅茶をいただきご馳走さまでした<(_ _)><(_ _)>

深く満足したコースでした。

●仏光寺通、烏丸と室町の間にある、南向きの路地にあります。

●細い路地、自転車乗り入れは厳禁ということです。奥には大人気のまん丸いたい焼き屋さんがあります。

「きい」さん、また伺います。クラブエリーの皆さんもどうぞ楽しみに(^o^)/

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「熙怡(きい)」

電話 090-7098-4392

京都市下京区釘隠町242

(下京区 仏光寺通 室町東入ル 南向きの細い路地を下ル 東側)

営業時間は予約時に相談。(基本的には夜営業で18時~)

日曜、月曜休み

カウンター6席、貸し切りの時は7席まで。

2019年5月10日開店

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■ クラブエリー「新門前 米村」5月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告のエリーでございます。「

5月8日(水)、クラブエリー@5月1日開店の「新門前 米村」さんやりました\(^o^)/\(^o^)/

●スタッフの白水雄起さん、フェイスブックのまかない動画で有名ですね(^o^)(^o^)
SOU・SOUさんのエプロンもかわいいです。

●皆さんお帰りの際にはよねちゃんと一緒に写真撮って♪♪のお願いで順番待ちになりました。

●カウンター8席とテーブル4席にぎゅんぎゅんにお邪魔しました。皆さん喜んでくださいました(^o^)(^o^)/☆☆☆
そりゃそうだ、おいしいんだもの、店内すてきなんだもの、よねちゃんおもしろいんだもの(^o^)(^o^)
6月も7月もお願いしてきました。
一瞬で満席になると思いますが、クラブエリーの皆さん楽しみに(^o^)(^o^)/
新門前 米村」、よねちゃんどうもありがとうー スタッフの皆さんありがとうー 参加者の皆さんもありがとう(^o^)(^o^)(^o^)

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