■「鮨ひろ」2026年8月 クラブエリー

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリーの報告です。

●クラブエリー、お盆休み前の
8月10日と11日は、御所南「鮨ひろ」さんにお邪魔しました。
店主の渡邉裕文さん、
ありがとうございました😊🙏

「鮨ひろ」さん開店時の記事はこれ。

●三浦皿にのせられた😂穴子です。

●カウンター7席です。

●お料理2品に、握り12貫とお椀というコース。

●まずはお料理2品から。

●握り12貫を、いいテンポで出してくださいました。

●そして~、これを見て😊😊😊
近沢レースさんの、タオルハンカチです。
ふちが、
いくらのお鮨デザインになっているのです😂😂😂😂😂
さらにその上、よーく見ると
How much?
おイクラですか? の文字まで入っていて、
おもしろ過ぎる😂😂😂
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クラブエリー「鮨ひろ」さんで、
参加者のおひとりが、この日のためにと持って来られたのでした😊
しばしみんなで笑えて楽しかった😊✨️
S子さんありがとう🙏
本来グラスにすし飯、いくら、雲丹と盛って出されるところを、この方にはとっさに軍艦にして出してくださって、
ひろさん、ありがとうございました😊🙏

□

●渡邉裕文さん、スタッフの方、そして参加者の皆さん、
ありがとうございました😊🙏🙏
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2006年から10年分の4285記事は

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■ 御所南「鮨ひろ」オープン

■ 全国100万人の読者の皆さま、新店ご紹介のエリーでございます。

●富小路通、ニ条下る東側。6月25日オープンの「鮨ひろ」さんにやってきましたー😊
先日「MOTOI」モトイさんを訪れた時に、斜め前のこちら、少し予告編の写真出したのはこのお店でした。
ザ・リッツ・カールトン京都の三浦雅彦さんに会ったのもこの前で・・・

●店主の渡邉裕文さん。
ザ・リッツ・カールトン京都「水暉」のお鮨部門から独立されました。
北海道は小樽出身。初めイタリアンを目指して札幌の調理師学校に入り学ぶも、在学中に日本料理に転向、和食なら本場でと京都に移り、「吉兆」さんで修業(「京都吉兆 グランヴィア店」、その後「HANA吉兆」さん)。
だから「水暉」さんには会席部門で入られたそうです。腕を見込まれてお鮨部門に移り、お鮨の素晴らしさに開眼されたということ。現在39歳、気力体力共に充実したいい時期ですね✨️✨️

●内観はこんな。
通常6席、7席まで対応可能というカウンターです。

お昼のおまかせ
11000円か15000円という行きやすいお値段。
夜のみで25000円以上でオープンというお店が多い中で、まずは出かけやすいというのは助かります。
以下お昼の15000円の方です。
お値段だけでなく、
外観が撮れるし中も明るいし店主さんポートレートを自然光で撮れるしで、わたしは(とりわけ初回は)昼に出かけるのが好きです。
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おつまみ2
にぎり12貫、
味噌汁
玉子焼き
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この日は、以下のような感じでした。
本来大とろのところ、わたしは脂多いのは控えたいので(自分がアブラです😂)大好きな鯵を2回出していただくお願いを、あらかじめしていました。
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●よこわ酒盗和え

●剣先いか

●ひらめ

●いさき

●鱧

●いくら

●雲丹

●帆立の焼霜、海苔醤油 わさび

●こはだ

●まぐろ(大間)赤身のづけ

●きんきの炙り

●鯵1、 鯵(舞鶴)、生で

●鯵2、 どんちっち鯵(島根) 締めたの

●車海老

●味噌汁 魚のあらと昆布だし

●玉子焼き 砂糖と蜂蜜も加えて甘め
●見ての通り、特にすごく技巧を凝らしたということはない、スタンダードで食べやすいお鮨でした。
「近隣の方にいらしていただきやすいように」という店主さんの気持ちがよくわかりました。
「鮨ひろ」さん、1万円台でさっとお鮨が食べられたらありがたいですよね😊
8月、お盆前にクラブエリーを行います。
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関谷江里

■「鮨 忠保」2025年12月 クラブエリー

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリーの記録を続けます。

●12月22日(月)のクラブエリーは
祇園の「鮨 忠保」さんへ。

大好評でした。
森田忠保さん、ありがとうございました🙏

●先付はこんな風に。
ガラスの器はすべて、
杉江智(すぎえさとし)さんによるもの。

こっぺ蟹、あん肝、白子、もずく、子持ち昆布。

わたしの分はあん肝と白子を他に差し替えていただいて、お手間かけました🙏🙏

●この緑のガラスのお皿も、
杉江智(すぎえさとし)さんによるもの。

先付に続く握りで、
とりわけ印象深かったものが、

●春子鯛

●まぐろは赤身と中とろで。

●こはだは〆加減絶妙✨️

●車海老は目の前で茹でて、殻をむきたてを握ってくださいます。
甘みが感じられて、本当に美味。

他に、ひらめ、鯛、あおりいか、鰤、ぼたん海老、雲丹、穴子。
どれもおいしかったです✨️

たまご
あさりのお椀
ミルクプリンに苺。

「鮨 忠保」森田忠保さん、スタッフの皆さん、
そして参加者の皆さんも、
ありがとうございました🙏🙏

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■「ちさき」11月11日オープン

■ 全国100万人の読者の皆さま、とても待たれたオープンです✨️

●「ちさき」開店されました。
江戸前鮨、射場智左季ちゃんの待望の独立店です。
2025年11月11日(火)オープン。16日(日)の夜に出かけました。

カウンター8席、見事に美しいお店です。

写真掲載を許されるのはのれんのみということ。

お米は「とおの屋」佐々木要太郎さんから。
「ちさき」の揮毫は東京での修業先、親方のすぎたさん。

営業は夜のみ。
1月末まですでに満席ということです。
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■「鮨 忠保」2025年9月 変わらずおいしい☆☆☆

■全国100万人の読者の皆さま、わりと少し久しぶりに「鮨 忠保」さんに伺ったエリーでございます。
ご無沙汰ごめんなさい🙏
ほんとーーーーーにおいしかったです😭😭

●秋ののれんです。

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●昆布森の毛蟹と、丹波の黒豆の枝豆に続いて、どどどどどと握りが供されます。
すぐに握りになるのがわたしは好きです😊

●ひらめ、真鯛、春子鯛、しまあじ、まぐろ赤身づけ、大とろ、こはだ、秋刀魚(わたしは代わりにあおりいか)、鰹、赤雲丹といくら、海老、穴子に、あさりお椀と玉子。シャインマスカット。

●そうだ、のどぐろと大葉と奈良漬の手巻きがありました、これものすごくおいしかった✨️✨️

●焼いたのどぐろと大葉と奈良漬の手巻き、ものすごくおいしかったです✨️✨️

●大間のまぐろを切る森田忠保さん。

12席のカウンターは満席、
日本人はわたしたちの他に1組だけ😂
またすぐに食べに伺いたい「鮨 忠保」さんでした。

お店のInstagramこれ。

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★クラブエリーを12月にお願いしています。皆さん来てね😊
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■「鮨 森学」2025年7月 クラブエリー

■全国100万人の読者の皆さま、クラブエリーの報告です。
7月25日(金)は、「鮨 森学」さんに伺いました。
ちなみに読み方は、もりがく さんで、もりまなぶさんではありません😊

●名物、見せ場、鰹の藁焼きをしてくださっています。

●香ばしい藁焼き、これ本当においしいです。

●美しいプレゼン。

非常に準備よく、段取りよくしてくださいました。

●お鮨おいしい、

●お料理もおいしいで、大好評でした。

●10席カウンターに10名で伺いました。

●充実の献立でした。おいしかったですー😭

「鮨 森学(もりがく)」井上真和さん、スタッフの皆さん、
ありがとうございました🙏
参加者の皆さんにも御礼申し上げます。

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■「鮨 仙太」2025年5月 クラブエリー第3金曜

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告でございます。

●5月16日(金)のクラブエリーは、
「鮨 仙太」さんへ。土子亮二さん、
ありがとうございました🙏
本当にによくしていただきました😭😭

●あまりに充実の献立でした🙏

握りの前に、
お料理を6皿。
・鰯巻き
に始まって、

・桜鯛 白子自家製ぽん酢

・そら豆とふぐの茶碗蒸し

・雲丹、いくら、釜揚げしらす丼

・焼き魚 のどぐろ

・かつお 淡路島の新玉ねぎとクレソン胡麻油和え

●お料理6品の後に、
握り10貫、巻物ひとつ、玉子。

●最後になめことあおさ海苔の白味噌椀が供されました。

クラブエリーの欲深い皆さんも大満足\(^o^)/
●「鮨 仙太」土子亮二さん、
本当にありがとうございました。またお願いいたします🙏

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■「鮨 森学」2025年4月 クラブエリー

■ 全国100万人の読者の皆さま、4月のクラブエリー報告でございます。クラブエリーの写真をせっせと上げていきます。

クラブエリー4月10日(木)は、木屋町通、二条下るの「鮨 森学(もりがく)」さんへ。
お昼に、夜コースをしていただきました。
井上真和さん、ありがとうございました🙏
●初鰹を藁焼きして食べさせてくださいます。これ本当においしかったー(T_T)

●本当においしかった鰹の藁焼き。

●握りも、包丁をものすごく細かく入れてくださって、あり得ないような食感で食べさせてくださいます。

特に烏賊が格別すごいです(T_T)

●のどぐろは、大葉と奈良漬と合わせて赤酢の酢飯にのせて。

大好評でした😊✨️✨️

● 桜海老の茶碗蒸しもおいしかった😊

●まぐろは赤身、中とろといただきました。

●鮑の肝ソースにひたった鮑の握りも、リゾットのような感じで美味😭

●最後のねぎとろ、魚のスープ白味噌仕立てまで、かんぺきでした。

●「鮨 森学(もりがく)」井上真和さん、スタッフの皆さん、
ありがとうございました。
またお願いいたします🙏

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■「鮨 仙太」のちらし寿司 2025年2月

■ 全国100万人の読者の皆さま、少し久しぶりに高辻通りの「鮨 仙太」さんに伺ったエリーでございます。
ご無沙汰ごめんなさいでした😂🙏

●「鮨 仙太」さんのちらし寿司 3800円。
上にみっちり魚がのっているだけではなくて、ご飯の部分もお手間入りで、
実においしかったですー😊♪

焼いてあるのが鮭はらす
炙りが、鯛、しまあじ
生が、ひらめ、まぐろのづけ
雲丹、いくら、子持ち昆布、天使の海老
菜の花、玉子焼、木の芽。

魚に埋め尽くされていて見えませんが、すし飯に混ぜ込まれていたのは、
大葉、ガリ、とびこ、しらす、胡麻、かんぴょう、煮椎茸。

本当に充実感のあるちらし寿司で、しんそこ満足いたしました。

「鮨 仙太」さん、また伺います😊😊♪

前日までに要予約、1折3800円(税込み)。
お値打ちです(^o^)☆☆☆
「鮨 仙太」
電話 075-351-2225

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■「鮨 森学」クラブエリー初開催 2024年12月

■ 全国100万人の読者の皆さま、12月に入ってからのクラブエリーや講座の記録をまだひとつもアップできておらず、

これから追いつきます😂😂

●12月2日(月)、3日(火)とクラブエリー初開催、木屋町通りに今年6月にオープンした
「鮨 森学(すし もりがく)」さんにお世話になりました。
店主の井上真和さん、
優しく迎えてくださって、ありがとうございました🙏
2日間のクラブエリーは大好評でした😊😊✨️

●9席のカウンターに9名で、2日に渡って伺いました。

●冒頭の写真です。焼き物をダイナミックなプレゼンで。

舞鶴のさわらを藁炙りにしてくださって、これがまあ旨かったことよ( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;) 瞠目のおいしさでした。

●美しいプレゼンです。段取りよく進めてくださいました🙏
にぎりだけでなく、お茶碗サイズでこっぺ蟹も出してくだされば、
うなぎも目の前で焼いてくださって、
欲深いクラブエリーの皆さん、喜びましたー😂😂

以下、おまかせのコースから一部ですが、

●先付に胡麻豆腐、
焼き物はさわら藁焼き、
その後、握りを12貫。
小巻(ねぎとろ)、
白味噌スープのお椀

というコースでした。

●献立これね。

●最後にデザートが、濃厚なたまごプリン。

すべておいしかったー☺️
お腹いっぱい、胸いっぱいになりました☺️✨️

●「鮨 森学」井上真和さん、2日間、ありがとうございました☺️
スタッフの皆さんにも御礼申し上げます。
クラブエリーの参加者の皆さんもありがとう☺️♪
また次をどうぞ楽しみに✨️✨️

 

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