■ The Hotel Seiryu Kyoto Kiyomizu/K36

■ 全国100万人の読者の皆さま、ごきげんエリーでございます。ひとつ前の記事「BENOIT Kyoto」の後は、The Hotel Seiryu Kyoto Kiyomizuを見せていただきました。

古い学校跡をリノヴェーションしたホテルということです。きれいな学校だったのでしょう。ところどころ、優美だなあと思いながら眺めました。

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●そしてそして、噂の「K36」です。

京都を代表するバーである「K6」の西田稔さんが監修する室内のバーと、ルーフトップバーです。

「36」はもちろん、東山36峰ですね。

●この時点で14時半頃、準備中のはずです。

●屋上に出たところです。

●をを、この眺め\(^o^)/

●スタッフの皆さんは準備に余念がないという状態でした。

●ウエブサイトから拝借した画像です。夜はこうなると。

なんてすてきなのでしょう\(^o^)/\(^o^)/

●そして、お目にかかれたのです\(^o^)/まず納谷直さんがいて驚いた(^o^)(^o^) 祇園の「ラ・グランジュ」→堺町通の「グランジ プラス」時代にお世話になりました。その後、御大・西田稔さんもいらっしゃいました。暑い暑い暑い午後なのにジャケット着用で、それも木屋町二条から歩いていらしたと伺ってのけぞりました(*_*)(*_*)(*_*)
西田さん納谷さん、改めて伺います。ごく近日中に伺います\(^o^)/\(^o^)/
The Hotel Seiryu Kyoto Kiyomizu さん、プリンスホテル系列なのですね。本当にすてきなホテルでした☆☆☆

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関谷江里

■「BENOIT Kyoto」ブノワ京都へ

■ 全国100万人の読者の皆さま、「BENOIT Kyoto」、2020年3月22日に The Hotel Seiryu Kyoto Kiyomizu内にオープンしたブノワ京都さんに伺ったエリーでございます。

お料理も、サーヴィスも、美しい眺めも、何もかもよかったーーー\(^o^)/\(^-^)/\(^o^)/☆☆☆

●清水坂に入り口があります。

●こんな眺め。

●八坂の塔側が全面ガラスです。塔を目の前に望める席に座らせていただきました。他のお客さまが写り込まないように撮っています。

●ペリエと、食事のはじめにシャンパーニュを1杯。

●位置皿がこんな。このシリーズ、ブノワ京都さんオリジナルのお皿ということです。パリだよ~これ欲しいよ~とうるうるします。

(「販売されていないのですか?」と尋ねるお客さま多数とのこと。やっぱりみんな思うことは同じ・・・)

●昼のムニュもありましたが、アラカルトでいただきました。

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アミューズにグジェール、
前菜にとうもろこしの冷製ヴルーテ、

一口だけ味見でパテアンクルート。
メインにすずきのデュグレレ。

デセールにサヴァラン。

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すべて味が決まって、非常に美味、満足しました\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

●まずグジェールです。塩気ほどよく粋な味。

●自家製のカンパーニュもとてもおいしかった(^o^)☆☆☆

●とうもろこしのヴルーテをまずいただきました。

この季節、とうもろこしがあればいただきたい\(^o^)/

●甘さは控えめなとうもろこし、さらりとしたスープでした。ポップコーンと、その下には白いクレーム。これがまた少しピリっとして、おしゃれな味。

●蟹のベニエが添えられていました。

ベニエと日本語で表記するけれど、つづりは Beignet、ベニェ という方が近い感じです。

Un beignet est un mets sucré ou salé fait d’une pâte assez fluide, frit dans l’huile.

ということで、甘いものでも塩気のものでも両方言っていいのね。(フランス版ウィキ先生です。)

●ぱふぱふっとして、中には蟹の身ぎっしり詰まっていました。おいしかった\(^o^)/\(^o^)/

●パテアンクルートをと勧めていただいたのですが、わたしはフォアグラ要らない、ほんとごめん、脂のかたまりはもう要らないのです。(自分がだいぶ脂になっているから。)

でもせっかくなので、4分の1サイズいただきました。おいしいものだということはよくわかりました\(^o^)/好きな方はぜひ召し上がってください。

●そしてメイン料理に関しては迷うことしばし。

カスレ大好きだけど暑すぎる。鴨肉も大好きだけど、鴨+オレンジにじゃがいもニョッキという気分ではない。牛フィレ肉は好きだけどロッシーニは・・・というわけで、魚料理2種類、いずれでもよいという気持ちになりました。

グルノーブル風もデュグレレもどちらも好きですが、お勧めに従って、すずきのポワレのデュグレレ風を選択。色鮮やかなソースはつゆだくにしてお願いしたい。

●トマト好きにはたまらん、心を奪われる料理でした。すずきのポワレの上が真っ赤なのは、パウダー状になったトマトでみっちり覆われていたからです。魚の火入れ加減はジャストでなめらかな口当たり、トマト風味のソースがおいしさをさらに引き上げて、かんぺきと思いました。ガルニチュールに赤いトマトと青いトマト。ああこれもう一度食べたい。

●別の器に、水茄子とトマトです。松の実のペーストで和えられて、さらに香ばしい松の実もあしらわれていました。水茄子はきれいにさいの目状に切り揃えられていて、リズミカルな歯ごたえを与えてくれました。おいしかったのです\(^o^)/\(^o^)/

●デセールに、勧められたのはレモンときゅうりの夏らしい酸味系の一品でしたが、わたしはいつも言う通り、酸いのは人生だけでいいの~。食事は甘く終わりたい\(^o^)/\(^o^)/

サヴァランを選びました。ものすごくフランスらしいお菓子だと思います。

●テーブルで仕上げてくださいます。

●シャンティはなめらかで、惑わされるように美味。アルマニャックもひたひたに滲みていてものすごく幸せ。いろいろなことが、もうどうでもよくなります。

●飲み物はアンフュージョンを選択。ヴェルヴェーヌです。さわやーか。

●焼き立てのマドレーヌがお茶菓子として供されました。デセールの後の小菓子を、わたしは大抵お腹いっぱいでいただけないというのに、これはなぜかするりといただけました。小菓子どころか丸々ひとつだったのに。

●ソムリエの本(もと)隆博さん、サーヴィスの竹重賢治さん、ありがとうございました。写っていないけれど総支配人の富田雅樹さんにも御礼です<(_ _)>

BENOIT Kyoto」さん、次の予約を、そしてその次の予約もお願いしました。

クラブエリーもお願いしました。皆さん楽しみに\(^o^)/\(^o^)/

そして、この後、The Hotel Seiryu Kyoto Kiyomizuの内部と、ルーフトップバーK36を見せていただいたのです。次の記事でご覧ください

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■「KYOTO BISTRO」キョウト ビストロ

■ (承前)全国100万人の読者の皆さま、パーク ハイアット 京都「ザ リビングルーム」でぱーっと盛り上がったクラブエリー後、「KYOTO BISTRO」キョウト ビストロに移動して軽くお料理をいただいたエリーでございます。

●こんなメニューね。気軽に一品でいただけてよいです\(^o^)/☆☆☆

●サラダはグリルした桃に、スモークしたプロシュート。リコッタ、マイクロ春菊、ケイパー。香りいいの、おいしいの\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

●パスタは、「おうどん萬樹」の永田昌彦さんが手打ちされたというリングイーニ。

焼きとうもろこしの粒粒、ヤングコーン、松の実、リコッタ、オレガノ。自家製リコッタチーズをからめもっていただくの。うっとりおいしかったなあ。

●麺がさすがにすてきな舌ざわりと歯応えでした。

麺はよいなあ。うどんでも蕎麦でもパスタでも、思い浮かべるだけでにこにこしてしまいます。

なんて旨いものに満たされた、わたしたちの京都の暮らし\(^o^)/

●壁の写真の中に、

●麺を手打ちされる永田昌彦さんの写真があると教えていただきました。「おうどん萬樹」さん、東京から京都に足繁く通っていた頃よく伺いました。大好きなお店でした。すでにロングロングアゴーね。

●飲んだのは冷たいほうじ茶です。
●シュークリームはまた今度いただきます。今回は見ただけね。

●お料理何もかもおいしかったです\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
パーク ハイアット 京都 さん、また伺います。

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■ パーク ハイアット 京都「ザ リビングルーム」

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告でございます。

8月7日(金)お昼はクラブエリー@パーク ハイアット 京都「ザ リビングルーム」さん。お世話になりました\(^o^)/\(^o^)/
「アフタヌーンティ」という名称ながら全部ひと皿ずつできたてで運ばれるコースに、今回お願いして、総料理長 井料剛さんのスペシャリテ、フォーシーズンズホテル京都時代にいただいて仰天のおいしさと思ったスパイシーなタイ風カレーを組み込んでいただきました。ひと皿ごと1ドリンクが付くのですが、このタイ風カレーには特に所望して、飯尾醸造さんの紅芋酢のペリエ割りを添えていただきました。よく合いました。
おみやげに、館内の「KYOTO BISTRO」の焼き菓子セット箱入りをつけていただきました。
美しいホテルでスペシャルなコース、大好評でよかったあああ\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
アフタヌーンティ初回いただいたのがこの7月1日の記事。今回はおよそひと月後にクラブエリーを実施した、最速パターンかも。あまりにすてきだったから\(^o^)/\(^o^)/

●総料理長、井料剛さんお世話になりました\(^o^)/

●スペシャリテのタイ風カレーです(ふだんはこちらのメニューにありません)。

●ポーチドエッグを割ったところ。合わせているのは「飯尾醸造」さんの紅芋酢ペリエ割りです。

●おみやげにご用意いただいた、「KYOTO BISTRO」さんの焼き菓子。

井料剛さんをはじめ、ともっち、ゆきさん、スタッフの皆さんに御礼申し上げます。
クラブエリーの皆さんもありがとうー(^o^)(^o^)/☆☆☆

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■ 掲載誌のお知らせ:ミセス 2020年9月号

■ 全国100万人の読者の皆さま、掲載誌お知らせのエリーでございます。

8月7日発売の「ミセス」、いつもの新店紹介のページでは、
パーク ハイアット 京都 の、ザ リビングルーム
に出ていただいています。ロビーラウンジでいただけるアフタヌーンティが、普通のアフタヌーンティとは全く違います。ものすごくおすすめです。

●さらにこの号は動物と暮らす特集で、かわいくてメロメロになるページが多数あります。

この号もどうぞ(お買い上げの上)ご覧くださいませ<(_ _)><(_ _)>

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■(承前)パーク ハイアット 京都のシュークリーム

■ 全国100万人の読者の皆さま、パーク ハイアット 京都の新しいお菓子にも心を奪われたエリーでございます。

●パーク ハイアット 京都さん、ビストロスタイルのカフェ「KYOTO BISTRO」で、新発売のシュークリームがかわいい、おいしい\(^o^)/\(^o^)/
皆さんにおなじみのお菓子をということでシュークリームらしいですが、手が込んで美味できれい、完全にパティスリです。抹茶や黒胡麻、フルーツ味などなどで、8種類あります。
●わたしはとりわけまん中のヴァニラ、基本の味で、これがとても気に入りました。
千鳥格子の箱もかわいいのです(^o^)
2個入り760円、4個入り1520円。

おみやげにしましたよっと\(^o^)/\(^o^)/

パーク ハイアット 京都 さん、クラブエリーで伺います\(^o^)/\(^o^)/

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■(承前)パーク ハイアット 京都 ランチボックス

■ 全国100万人の読者の皆さま、1日に出かけたパーク ハイアット 京都 さんの「ザ リビングルーム」が本当によかったので、再び出かけたエリーでございます。

ゆったり美麗なラウンジスペース「ザ リビングルーム」で、「アフタヌーンティー」の他に供されているメニューがお弁当の「ランチボックス」です。改めて3日(金)に伺いました。

●白桃とヨーグルトをデミタスカップでいただいたのち、

お弁当箱が供されました。

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●ニース風サラダ

●フォアグラのブリュレ、いちじくのコンフィチュール

●シェーヴルチーズのコロッケ、上に枝豆のマリネ

●(メイン料理は肉か魚か選べて、これは肉)

オーストリア産サーロインステーキ 夏野菜のラヴィゴットソース

(魚なら、北海道産帆立貝と雲丹 とうもろこし 白ワインソース)

●ショコラのダコワーズ、マンゴーココナッツアイスクリーム

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●ニース風サラダ

●フォアグラのブリュレ、いちじくのコンフィチュール

●シェーヴルチーズのコロッケ、上に枝豆のマリネ

●(メイン料理は肉か魚か選べて、これは肉)

オーストリア産サーロインステーキ 夏野菜のラヴィゴットソース、

野菜たっぷり、ケイパーやオリーヴの酸味と旨みがアクセントになって、本当においしかった(^o^)☆☆☆

(魚の選択なら、北海道産帆立貝と雲丹 とうもろこし 白ワインソース)

●ショコラのダコワーズ、マンゴーココナッツアイスクリーム

●食後の飲み物はお茶かカフェが選べて、これはアンフュージョン。

お弁当セットもよかった、おいしかったです。非常に満足しました\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

価格は、

アフタヌーンティー

ランチボックス

共に4500円(税サ別)

この場所で、驚くべきお値打ちの商品と思いました。すばらしい(^o^)/

パーク ハイアット 京都 さん、さらにもう1記事続きます。

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■ パーク ハイアット 京都 再開

■ 全国100万人の読者の皆さま、7月1日に営業再開された、パーク ハイアット 京都さんにさっそく出かけたエリーでございます。

昨年10月末にオープンされて、ものの半年で休業を余儀なくされたわけですが、再会できた料理長をはじめスタッフの皆さんは士気も高く、これからいい仕事するぞの気持ちに満ち満ちていらっしゃることが明らかで、わたしも気分がぱーっと上がったのでした。

今回伺ったのは、カジュアルなカフェレストラン「KYOTO BISTRO」ではなく鉄板フレンチの「八坂」でもなく、黄金の天井と壁でいとも優美な雰囲気のラウンジスペース、「ザ リビングルーム」でした。

●エントランスを入ったところです。

●この優美なラウンジ「ザ リビングルーム」で食事がいただけるわけです。

●自然光が入るスペースもあります。

●黄金の天井もすてき。スプリンクラーではなくて照明です。

●今は火が入っていませんが暖炉もあります。

こちらで提供されている「アフタヌーンティー」を、まずは1日午後にいただいてきました。

これが、3段重ねのいわゆるアフタヌーンティかと思っていたらじぇんじぇんそうではなくて、できたての料理やお菓子がひと皿ずつ運ばれてくるコース仕立てでした。さらに1品ずつに合わせたお茶が供されるのです。

だからアフタヌーンティー&ディッシュ みたいに、名称変えた方がいいのではないの?なんて余計な意見を述べてきたのでした\(^o^)/

順番にいきます。

●フォアグラとパッションフルーツ

(わたしはフォアグラをフロマージュに差し替えしていただいています)

マンゴーとココナッツのフィナンシエ

お茶は、ローズヒップブレンド(京都のハーバリストクラブ美山)

●夏野菜のテリーヌ(10種類ほどの野菜、香りも味もよい)

帆立貝と雲丹 コーンワッフル(香ばしい、美味)

新茶のもなか(新茶とミントのアイスクリーム、新茶の生ういろう、こしあんの生ういろう、下にこしあんを混ぜ込んだクリーム)

お茶は、生姜入りの宇治の煎茶(京都のコトシナ)

●賀茂茄子のカツレツ グリーンオリーヴタプナード

お茶は、紅茶、つきのかおり(奈良の井ノ倉ファーム)

メイン料理風に、食べ応えのあるカツレツが登場しました。でも茄子なのでするっと軽やか、食べやすいのです。

●白桃と日本酒のグラニテ

「澤屋まつもと」さんのお酒と食べ頃の白桃、ここまでよく合うかと。

●チェリーとリコッタチーズのスフレ

お茶は、赤紫蘇とハイビスカスのブレンド

すべておいしかった、よかったーーー\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

●迎えてくださった総料理長・井料剛さん、ビバレッジマネージャー田中智浩さん、料飲マネージャー細谷晋規さん、ありがとうございました\(^o^)/\(^o^)/

とてもよくて、すぐまた伺うことにしたのでした。

さらに、クラブエリーのお願いもしてきました。

もうひとつお皿数を増やしてデジュネの体裁にしていただき、おみやげもつけていただいて、クラブエリースペシャルのコースを考えていただきます。

どうぞ楽しみに\(^o^)/\(^o^)/

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■ パーク ハイアット 京都「八坂」

■ 全国100万人の読者の皆さま、さっそく出かけたエリーでございます。

●11月9日(土)の夜は、パーク ハイアット 京都さんのレストラン「八坂」へ。
まーほんとーーーに眺めのよいお店です。
八坂の塔、そして京都タワーが望めます。
●ここでいただけるのは鉄板フランス料理です。
(いわゆるホテルの鉄板とは違う。)
今のところ、夜のみ営業、1コースのみです。

●この日のメニューです。

・パンケーキとはブリニのことでした。

・パピヨットはコンソメ仕立てに変更になっていました。
●お料理6皿の後、
●伊賀和牛フィレとサーロイン焼き、
●火が上がっているのはりんごのフランベ
●食後の飲み物(ハーブティを選択)。
パンや、肉の後の炒めご飯などは出てきません。
飲み物はペリエとグラスで白ワイン(サンセール)1杯をいただいて、お会計24000円ほどでした。
メニューなど、ここに詳しくあります。

パーク ハイアット 京都 ダイニング

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■「KIZAHASHI」NHK文化センター講座

■ 全国100万人の読者の皆さま、講座報告のエリーでございます。

11月7日(木)NHK文化センター講座、
ザ・サウザンド キョウトの「KIZAHASHI きざはし」さんにお世話になりました。
とてもよかったーーー\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
いい食材を使ってくださったと思います。
気合の入ったお料理でした。感動させてくれました。

●料理長の早見義昭さんです。

前職の「水暉」さん、ザ・リッツ・カールトン京都でもお世話になっています<(_ _)><(_ _)>

●お料理はこんなでした。

写真キャプションまた書き足します。

●早見義昭さん、石井直毅さん、スタッフの皆さんありがとうございました。

参加者の皆さんにも御礼申し上げます。

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