■「韓式料理 ピョリヤ」移転後のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、先月半ば伺って感動深かった韓国料理店の紹介でございます。

●河原町から壬生に移転後、初めて伺った「韓式料理 ピョリヤ」さん。韓国料理教室「Salon de Meika」を主宰する、星野明香さんのお店です。
瀟洒な一軒家に、リニューアルされたキッチンもすてき。
ごくこぢんまりと営まれています。
コース仕立てで、ペアリングでドリンク付き。
美麗なお料理には多種多様な食材が使われて、どれほどお手間がかかっているか、いただくのがもったいないと思いつつ、素材の違いを楽しみながら味わい尽くしました。驚きに満ちて楽しかった😊😊そして何もかもが、心に染み入るようにおいしかったのです😭😭
写真はコースの一部です。
●どの品もお手間を惜しまず作られて、ひれ伏したいおいしさでした。
明香ちゃん、聖司さん、スタッフの皆さんありがとうございました<(_ _)>
一緒にいただいた方々にも感謝🙏
「韓式料理 ピョリヤ」さん、また伺います(^o^)/

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■「CAFE POTARI」カフェ ポタリ 初訪問

■ 全国100万人の読者の皆さま、新しいお店訪問を楽しんだエリーでございます。

初訪問の「CAFE POTARI カフェ ポタリ」さんへ。
●わりと最近、近くの某リストランテ(笑)で出会った、店主の井澤美佳さんが迎えてくださいました。
●二条駅の北、車の教習所の北側にあります。昨年の夏オープン。
こぢんまりしたかわいいお店です。
●お菓子もおいしかった(^o^)/
メニュー一覧などを撮影してはいけないので、
詳細は、「カフェ ポタリ」さんのインスタグラムへ。
https://www.instagram.com/cafepotari_kyoto/
↑ こちらへどうぞ。
今回は看板菓子というアメリカンショートケーキとカフェラテの冷製をまずいただき、その後、シフォンケーキ(バナナ)とアールグレイの冷製を味わってきました。
井澤美佳さんに、あるお菓子をお願いしてきました。
それができたら、また伺います。
先日来食べたくてしょうがないものです😂😂
●「カフェ ポタリ」さん、楽しみにまた伺います。

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■「クロバー」移転後のお店へ

■ 全国100万人の読者の皆さま、「ケーキのクロバー」さんに出かけたエリーでございます。差し入れなどでいただいたことは何度かありましたが、お店に出かけたのは初めてでした<(_ _)>

 

●「ケーキのクロバー」さん、先ごろ移転オープンされました。

●名物シュークリームをいただきました😊

外側バリバリと食感しっかりしており、中には濃いめのクリームがたっぷり。

懐かしい、老若男女に愛される味です。

●焼き菓子色々。生姜味が効いた、ジンジャーショコラとアールグレイを選択。優しい味で心がなごむお菓子でした。

●「クロバー」さん、また伺います。

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「ケーキのクロバー」

電話 075-343-1241

京都市下京区上ノ口通河原町西入唐物町446-2

10:30~18:30
日曜休み

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関谷江里

■「伊藤軒」京都タワーサンド店へ

■ 全国100万人の読者の皆さま、「伊藤軒」さんの新店に出かけたエリーでございます。

●「伊藤軒」さんの、4月22日にオープンされた京都タワーサンド店です。「果菓」、フルーツのおいしさを楽しむお店とのこと。

●ふだん全く食べないパフェというものを味わいました。いちご畑 1280円。いちごみっちり、シンプルな作りでよかったです。

●ごろごろりんごパイ、おみやげによいですね。

●とりわけわたしが感じ入ったのはくずきりシリーズです。303円~324円で、梅の甘露煮や、コンポートのオレンジスライスがごろんと入っていたり濃いマンゴージュースに浸っていたりします。風味明確、つるりと食べやすくて美味。これからの季節にすごくいいと思います。これまた必ずいただきたいと思います。

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■「Salon de thé Mercredi(メルクルディ)」初訪問

■ 全国100万人の読者の皆さま、新しいお店、すてきな店主さんに会えて、うれしい思いでいっぱいになったエリーでございます。

哲学の道に4月1日オープン、
「Salon de thé Mercredi(メルクルディ)」さん。
店主のRégis Demanet さん、とてもSympaな、感じのいい方です(^o^)/

こちらを開店される前は、ザ・リッツ・カールトン京都の「ピエール・エルメ」にいらしたと。その前にはホテルニューオータニなどでも修業されていて、日本語も上手に話されます。

●まずはレジスさん思い出のマドレーヌをサロンでいただきました。

中にはちみつ入りで、いやーん、優しい甘さにいたわられるようです。

●ヴィエノワズリが揃っていて、楽しいことでした(^o^)/

●持ち帰りとしてパンオレザン、パンオショコラ・・・ではなく、ショコラティーヌ(フランス南西部の呼称。これですぐに出身地がわかる(^o^))をいただきました。
小麦粉は国産のものを使い、けれどバターは絶対フランス製を使うんだって。その日売り切る分しか作らないと。決してポリ袋にも入れないと。
生菓子は、その場でいただくデセールのコースでのみ提供。できたてのみを食べてもらいたいからと。この日はフレジエといちごのタルト、京都のいちごを使ったパティスリを用意されていました。
「Salon de thé Mercredi(メルクルディ)」さん、また伺います\(^o^)/\(^o^)/

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■ The Shinmonzen「ジャン・ジョルジュ」へ

■ 全国100万人の読者の皆さま、3月15日に開業された、祇園のスモール ラグジュアリーホテル The Shinmonzen内の、「ジャン・ジョルジュ」さんでコースをいただいてきたエリーでございます。
モダンフレンチの巨匠シェフと称されるジャン・ジョルジュ・ヴォンゲリステンさんは世界で60軒以上レストランを展開されているそうで、日本では東京のけやき坂店についで2軒目のオープンです。

●Antoine Juhué アントワン ジュエさん、「ムニ キョウト」で会って以来です。

今回、料飲支配人として着任されました。

●店内の一部です。

お客さまがいらしたので全体は撮れず。
●ホテルのウエブサイトにある写真からの転載です。

●こんなお部屋もありました。

●バーコーナーはこんな。

●わたしはキッチン前カウンターでお料理をいただきました。

●今のところ夜のみの営業です。

コース24000円、税サ込みです。

アミューズ3品に始まりました。

・雲丹のトーストと柚子

・ツナリボンとジンジャー

・シートラウト クリスピーライス

●コンフィにした卵黄をはさんだトースト、上にカヴィア。ディルとシブレット。

●鯛のカルパチョに、グリーンピースのサラダ。バターミルクヴィネグレット。

●アスパラガスときのこ(モリーユ、セップ)、細かく刻んだ野菜のヴィネグレットソース

●クリスピーな甘鯛、ローストしたにんじん。レモンとねぎのエミュルジョン。

●そば粉のガレットをまとった車海老のロースト、ハーブ昆布バター。

●京丹波平井牛フィレ肉のカラメリゼ、大根、パリパリのケール。

この後、いちごと柚子クリームとピスタチオのグラスのデセールをいただきました。

食後の飲み物と、小菓子。

●この夜のメニュー。

●ニューヨーク本店から来日した韓国人のシェフ、ハナ ユーンさんがしばらく滞在して指揮をとるということで、めざましい活躍ぶりでした。
美しいプレゼン、食材はよき調和で合わせられて、旬の美味を堪能できました。

場所よく、ゆったり食事を楽しめるシックなお店。しばらく予約が取りにくくなると思います。
さっそくお願いごとをしてきました(^o^)/

The Shinmonzen

京都市東山区新門前通西野町235

今のところ夜のみ営業

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■「二條 みなみ」開店

■ 全国100万人の読者の皆さま、「二條 みなみ」さんに伺ったエリーでございます。

2023年3月21日、二条通りの河原町通と寺町通の間に開店されました。
「祇園 川上」さんで25年修業された南 建吾さん、満を持しての独立です\(^o^)/\(^o^)/

●「蘭通り」となっています。お祝いの胡蝶蘭の連なり美しいことです。
お料理は、熟練の味という感じ。正統で安心、それでいて粋。本当によかった、おいしかったーー\(^o^)/\(^o^)/

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「二條 みなみ」

電話 075-221-5025
〒604-0931
京都市中京区榎木町92-12
(二条通 寺町東入ル 南側 細い路地下ル)

17:30~
日曜休み、他に不定休あり

今のところコースのみで、 18000円~
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●玄関にこのお花の並び~~

●この日ここにお祝い花を置いてくださるこのお心遣いよ~
わたしが喜んで写真を撮ることを、南さんはわかっていらっしゃる😂😂

●「二条 椿」さん「山口」さん「即今 藤本」さんなど、ここにあった以前のお店では畳カウンターだったのを、つややかな塗りのカウンターにされていました。

店主さんみずから塗られたのだと。これだけでがらりと雰囲気が変わっていました。

●おまかせコース、春キャベツのすり流しからスタートしました。

●春の八寸。

鯛の子、菜の花、丸十、行者にんにくの天ぷら、ほたるいか、鯛のきゅうり巻き(上に梅肉)。

ほたて酢味噌、ふきのとう白あえ、くぎ煮。

●鯖寿司の代わりに、これは鯛の桜寿司。

●あぶらめのお椀、白味噌仕立て。

●お造りその1は鯛の薄造り。

●お造りその2は金目鯛、さわら、はりいか。

●めばるの煮付け、筍、ふきと。

●焼き物は甘鯛、セロリ、ふき味噌。木の芽酢と。

●最後に酢の物。鮎の稚魚を酢で炊いた、酢煎り。

●ご飯はうすい豆、桜海老、筍。

●ご飯の段になって、牛肉がおいしそうで食べさせていただきました(^o^)<(_ _)>

オレンジ風味のオイルに、ゲランドの塩。

●食後にトマトのコンポート。

●正統なお料理で、今やかえって新鮮な感じがしました。お椀もお造りも実においしかったです。華やかな八寸もうれしいものでした。コースの流れも本当によかった<(_ _)><(_ _)>

南 建吾さん、奈々緒さん、二番手寛太さん、優しく迎えてくださってありがとうございました。

また楽しみに伺います(^o^)/

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「二條 みなみ」

電話 075-221-5025
〒604-0931
京都市中京区榎木町92-12
(二条通 寺町東入ル 南側 細い路地下ル)

17:30~
日曜休み、他に不定休あり
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■「八清(はちせい)」初訪問のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、先の記事に続いて、こちらも初訪問でとても幸せな気持ちになったエリーでございます。

●「八清(はちせい)」というお店です。先週後半に伺いました。

店主の長谷川明行さんと、女将の長谷川幸重(さちえ)さんです。

本当に感じのいい方々で、優しいもてなしをしてくださいました。

明行さんの方は、往年の名店「桜田」さん(現在その跡には「和ごころ 泉」さんが入られて絶賛営業中)で修業されたという方です。

いま「和ごころ 泉」として独立されている泉 昌樹さんの後輩に当たるわけです。

●「八清」さんは堀川通りより西、五条通りより少し南という場所で、隠れ家のようなお店です。

昼夜営業、コースでの提供です。

以下、昼の2コースのうちの、夜と同じ13200円の方です。

いやもう、お値打ちぶりに驚いたのでした<(_ _)>

●先付。低温で火を入れた帆立、車海老、うるい、三関(みつせき)芹、煮凝りに黄身酢。

●ふぐのてっさ。

●お椀は甘鯛、厚揚げ、丹波しめじ、うぐいす菜、金時にんじん、柚子。

●お造りは、本まぐろ中とろ、鯛、あおりいか、かますの炙り。

紅芯大根、フルーツトマト。

●お手間入りの八寸です。

からすみ炙り、クリームチーズ味噌漬け、鯛ともろこ南蛮漬け、鴨ロース、金柑釜にいくら、子持ち鮎甘露煮、玉子カステラ、菜の花辛子和え、胡麻和え(赤こんにゃく、舞茸、縮みほうれん草)

●やなぎさわらの味噌漬け。茄子の柴漬け、大根おろし。青味大根の味噌漬け。

●亀岡牛のすき焼き。じゃがいものオーヴン焼き。

●チャボの温泉卵と。

●白味噌の鍋仕立てで、ぶりと蕪。

●土鍋でプレゼンされたのは、

●信州ますの炊き込みご飯、お揚げ入り。

●デザートはパフェ仕立てで、パンナコッタ、マスカルポーネのアイスクリーム、洋梨、グレープフルーツ、晩白柚、いちご。

以上、13200円(税サ込み)のコース。

丁寧で、すべて申し分なく本当においしかった・・・(T_T)(T_T)感涙。

お値段に対する、ものすごいクオリティの高さ・・・あり得ない充実ぶりでした。

「八清(はちせい)」 長谷川明行さん、幸重さん、ありがとうございました<(_ _)>

また伺います。さっそくクラブエリーをお願いしてきました。

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「八清(はちせい)」

電話 075-285-3645

京都市下京区中堂寺前田町15-2

昼夜営業、不定休

2021年3月6日開店

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■「京中華 牧定」初訪問の夜コース

■ 全国100万人の読者の皆さま、「京中華 牧定」(きょうちゅうか まきさだ)さんを訪れてテンションが上がったエリーでございます。

2週間前、1月2週目の週末の記録です。

●「京中華 牧定」さん、昨年11月7日、押小路通りに面して、高倉西入ル北側に開店されました。

開店前からとても楽しみでした。やっとこさ出かけることができました。

●右から、

牧 定孝さん(兄、シェフ)と
牧 定直さん(弟、サーヴィス)による、若いエネルギーに満ちた明るいお店です(^o^)/

「牧 定○」のお名前からも簡単に予測できる通り、ホテルオークラ京都「中国料理 桃李」料理長の 牧 定広さんのご子息です。
29歳と26歳で、立派なものだなあと(^o^)
ほんと楽しかった、おいしかった(^o^)/

初訪問の夜コースを、以下順番にいきます。

●こんな感じで素材や料理を、いちいちプレゼンしてくれるのです。写真撮れということ(^o^)(^o^)

●上海蟹プレゼンです。

●紹興酒漬け、卵もみそも、よくしみて実においしかった(T_T)(T_T)

●ふかひれは、兄弟で気仙沼まで視察に行って仕入れて来たものということ。

●とろりんとしたオイスター味のスープ仕立て。ふかひれは焼き付けてあり表面ぱりっとしていて、風味絶佳でした。

●北京ダックです。
パリパリに食感よく揚げた湯葉やねぎと共に。

●酸味と甘みのアクセントとして、いちごが合わされていました。

●あわびのフリット、海老芋と。

●蒸しもので、鯛です。よだれ鶏のたれを使っていて、味わい濃いめ。上から山椒油のパウダー。
旨かった\(^o^)/

●作り置きではなく、目の前でいちからせっせと作って見せてくださる、

●小籠包です。魏さんのところで修業した成果を見せてくださるのです(^o^)

●熱々できたて申し分なく旨い。中のだしのためにすだちが添えられました。

●和牛いちぼ肉。肉だけでも旨いところに、白いちじくのピュレを混ぜ込んだ黒酢ソース、甘みと酸味がたまらなくてお皿なめたかった(*_*)(*_*)

●炒飯プレゼンです\(^o^)/

●紅麹漬けにした豚肩ロース肉と高菜入り。

風味よく、さらりと食べやすくて、最後までおいしかったおいしかった(^o^)/☆☆☆

●タピオカ入りの杏仁豆腐に、紹興酒入りのカラメルソース。

(お店での名称は生キャラメルです。たまらない風味、もうひと匙、この生キャラメルだけもらいました<(_ _)>)

阿里山のウーロン茶が添えられました。

●カウンター8席。(4席のテーブルがあるが未稼働とのこと。)

夜コースで9品ほど。料理16500円(税サ込)に飲物で2万円弱。

いやー、若さあふれる仕事よいわ♪ これが、これからまだまだ伸びていくのだと思ったら、なんと楽しみなのでしょう(^o^)

さっそくクラブエリーをお願いしてきました。
それまでにも、また伺います(^o^)/

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「京中華 牧定」

電話 075-744-0964

京都市中京区 押小路通 高倉西入ル 北側
昼12時~ 夜18時~(一斉スタート)

水曜休み

2022年11月7日開店

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■「徳まる」一品料理の新店

■ 全国100万人の読者の皆さま、おすすめのエリーでございます。

「徳まる」さん、とてもよかったのです\(^o^)/ 

●「徳まる」さん、2022年11月19日に、以前の「押小路 悠貴」さん(2016年2月開店)の跡を継ぐ形で徳丸喬大(とくまるたかひろ)さんが独立店を持たれました。

押小路通り、寺町を西入ル南側。夜のみ営業、22時LO。電話 080-9169-0331

コースではなく、一品でお料理をいただけるのがありがたいです<(_ _)>

●先附、これは自動的に供されたもので、

金目鯛の炙りと菊菜のお浸し。

ほどよくていい感じ(^o^)

この後、注文したもので、

●こっぺ蟹ともずく酢

●赤貝とわけぎのぬた

●丸大根 柚子味噌

●小芋の唐揚げ 蟹あん

●まぐろがあったのでづけにしてもらって白ご飯と海苔と共にいただきました。

理想的においしかった(T_T)

お料理全て、ほどよく食べられて疲れることなく(これ大事(T_T))、それでいて満足感でいっぱいになりました。

●徳ちゃん=徳丸喬大(とくまるたかひろ)さんありがとうございました(^o^)/

また伺います(^o^)

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「徳まる」
電話 080-9169-0331

京都市中京区押小路通り、寺町を西入ル南側。
夜のみ営業、19時~22時LO
2022年11月19日開店

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