■「ぎをん 藤」クラブエリー第2木曜

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー第2木曜の報告です。

ちょっとゴージャス路線のクラブエリー第2木曜、3月は祇園の「ぎをん 藤」さんにお願いしました。

●皆さんザ・リッツ・カールトン京都時代からおなじみの店主の藤元健司さん、今回もよくしてくださいました。

すてきな食材と演出で、春そのもののお料理と天ぷらで楽しませてくださいました<(_ _)><(_ _)>

●筍、白アスパラガスに山菜、スペシャリテの牛肉巻きも見えています。

●そら豆に、ぐじの桜葉巻き、たいらぎ貝も見えています。

昆布に巻いたのは松葉蟹です。贅沢感があります(^o^)

●用意してくださったメニューです。表記なども健司さんはお気遣いたっぷりで、わたしが「カヴィア」と表記するからこちらでもカヴィアと。

カフェであって、キャフェって言わないでしょう? 同じことで、カヴィアであってキャヴィアではない。「ヴ」ですらなく、「キャビア」という表記が大半だと思います。

まあわたしもむかーーしのサイト記事を見たら、大勢に倣ってキャヴィアって書いてある箇所あったりするけれど(前のサイトはもう直さない、)やっぱり違和感あります(*_*)(*_*)

●昆布で巻いた松葉蟹、上にカヴィアたっぷりです。贅沢な組み合わせ。

●牛肉大葉巻き、スペシャリテのひとつです。

●かぶらに、からすみをたーっぷりおろしたもの。

●締めは、卵黄天ぷらにカヴィアのたまごかけご飯。

●いちご(まりひめ)とオレンジ(せとか)に、自家製ほうじ茶アイスクリーム、上に松の実。

●「ぎをん 藤」藤元健司さん、桑原彩明さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました。ふだんされないお昼営業をしていただき感謝いたします。参加してくださった会員の皆さんにも御礼申し上げます。

次は5月20日(木)にクラブエリーをお願いしています。これは第2木や第3金ではない、いつものクラブエリーです。あと1席残すだけになっていますから、ご希望の方早めにどうぞ(^o^)/ 満席になりました。

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■「いまから なかじん」クラブエリー3回

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告でございます。

先月2月22日(月)と26日(金)の昼、そして今月3月5日(金)の夜と、計3回のクラブエリーを「いまから なかじん」さんにお願いしました。

各回限定6席で、いつもながらに丁寧なお仕事をしてくださいました<(_ _)>

3回めはわたしも着席してお料理をいただきました。

コースは春を感じさせる清新なお皿の連続でした。ほんとーーーによかった\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

●先付のひと品、菜の花に氷魚(鮎の稚魚)

●前菜の盛り合わせ。梅の花が添えられました。これを水に挿しておくと、お店に滞在する間に花開きました。

●店主の中村一臣さんです。素材プレゼンごとに、カメラに向かって決め顔をしてくださいます。かわいーい(^o^)/

●春キャベツのすり流しに、鮨飯をパリパリに揚げたおこげ、甘海老。鮨飯+甘海老で、お寿司ということです。

おいしいおいしいおいしい<(_ _)>

●にんじんかき揚げキター\(^o^)/

上ににんじんの葉。

サクサクサクです。香り、食感、驚きの甘みです。すごい名作だと思います。これは繰り返し繰り返しいただきたいと思います。

●宍道湖の白魚の天ぷら、梅肉を粉末にしたもの。

これも、1本1本サクサクと食べて気持ちよく、梅肉粉末が香りと塩味を添えて実に実に美味です。

●山野草の天ぷらは、たらの芽、ふきのとう、うどの新芽。

土を表す黒い粉は大徳寺納豆の粉末です。

●いつも奇跡のようだと思うサラダ。葉っぱ1枚1枚が息をしている感じがします。

いちごが季節感を出しています。このサラダ本当に好き。

●チキンカツは、盛り合わせにせず今回はこれだけ独立して供されました。やっぱり最高の状態で食べてほしいからということ。

●歯が要らないほど柔らかいチキンカツです。

●前菜に対する後菜で3品。ほたるいか/椎茸と小松菜の和えもの/ひらめの昆布締め、桜塩と。

●車海老プレゼン。撮影用のポーズを取ってくださいます(^o^)
車海老は生きてまだぴょんぴょん跳ねているのもいました。ものすごく新鮮な証拠です。

●車海老のフライ。雲丹塩と。ウスターソースも添えられました。ソースはキャベツに。

わたしたちにプレゼンした後に殻を剥いてフライに。かんぺきと思うおいしさ。

キャベツふわふわ、キャロットラペは酸味が粋。お皿の上全部、ほんとーーーにおいしい。

●製麺機で目の前で麺を作ってくださってプレゼン。

●れんこんの粉とだだ茶豆で作られた、蕎麦のような麦切り。

前回れんこん、その前は栗とヴァリエーションを楽しませてくださいます。まだまだ次のアイデアがあるということ。

●塩、すり胡麻、つゆが添えられます。ひと口目は塩で食べることが推奨されます。

●マダムの薫さんもよく働かれます。薫さんも自然で感じのいい方です。先日はお手製のショコラをいただいたのですが、びっくりするほどおいしかったのです。そもそも「うさぎ亭」というお昼と甘味のお店されていたくらいで、お料理もお手のものなわけです。

●蟹の身たっぷりの、あんかけチャーハン。

おいしかったおいしかったおいしかった(T_T)(T_T)

●もう十分いただいたのに、まだあとひと皿の楽しみがありました。

薄切りひらひらの鹿肉入りカレーです。

●ジビエダメなんて言う方もいらしたけれど、食べやすいひらひら肉、聞いていなければわからないからと言い含め(ごめん(^o^))6名全員鹿肉カレーをいただきました。

●これもまたおいしかったのです\(^o^)/\(^o^)/

ここまで、クラブエリー特別コース、本当によくしてくださいました。

圧倒的によかったです。感謝たくさんです。

●甘味はあんみつやもなか、ソルベなどから選べます。他の皆さんは(ここでマストの)もなかを選択されました。正しい。

わたしはしかし、お腹いっぱいいっぱいで、一杯点て(いっぱいだて)コーヒー にしました。「カフェ・ヴェルディ」さんによるオリジナルブレンドを一杯ずつ丁寧に淹れてくださるものです。これも理想的においしい。

●19時スタート、ちゃんと21時に終わりました。

いまから なかじん」中村一臣さん薫さん、

参加してくださった17名の皆さん、ありがとうございました。

また季節を変えて、お願いしたいと思います<(_ _)>

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■「ぎをん 藤」クラブエリー

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告のエリーでございます。

クラブエリー@「ぎをん 藤」さん、7月22日(水)と28日(火)にお世話になりました。
藤元健司さん、桑原彩明さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました。参加してくださったクラブエリーの皆さんにも感謝です。
ザ・リッツ・カールトン京都「水暉」さんの天ぷら部門から独立された藤元健司さん、今どきこのゴージャスさよと仰天するお店です。美しいおいしい広々ゆったり居心地いいで、この時世でも予約のお客さま続々というのがすごいです。

以下は今回の献立から何枚かです。

コース全体どんな感じかは、先日の記事を見てね

●この美しいお皿はザ・リッツ・カールトン京都「水暉」三浦雅彦さんからの開店祝いだとか。さすがです\(^o^)/ センターを飾るにふさわしいですね\(^o^)/\(^o^)/

●つくばいにひまわりというのもよかったです(^o^)/☆☆☆

ぎをん 藤」さん、また伺います\(^o^)/\(^o^)/

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■ 掲載誌のお知らせ:ミセス 2020年 7・8月号

■ 全国100万人の読者の皆さま、掲載誌お知らせのエリーでございます。

●7月7日発売の「ミセス」は、6月売りの7月号がなかったので、7月8月合併号です。
今回は2軒にお世話になりました。

いつもの新店紹介のページでは、
●「ぎをん藤」さん
に出ていただいています。
そしてもう1軒、宮津まで出かけてきました、
●飯尾醸造さんの新しいお鮨店「すし長蔵」さん
にもご登場いただいています。
遠いけれど行って本当によかった\(^o^)/\(^o^)/

他、この号では、すてきなキッチンが目白押しで、よいなー快適だろうなーと見て楽しめるページがたくさんあります。

この号もどうぞ(お買い上げの上)ご覧くださいませ<(_ _)><(_ _)>

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■「ぎをん 藤」華やかな天ぷらのコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、華麗なお店で天ぷらコースをいただき、幸せな気分になったエリーでございます。

祇園、西花見小路の「ぎをん藤」さん、ザ・リッツ・カールトン京都「水暉」さん天ぷら部門から独立された藤元健司さんのお店です。
初出お店の紹介記事はこれ。 天ばらちらし弁当はこれ。)

店内はゆったりとしていて、季節感鮮やかな天ぷらのコースをいただけます。いまどきこんな贅沢なお店があるのかと驚嘆します。
写真は2万円(税サ別)のおまかせ天ぷらコース。
まずプレゼンから美麗です。
さっぱりからりと揚げられた水茄子、てっぺんは衣をつけずに揚げることで水分を飛ばしたという徳島の天恵菇の椎茸など食感に驚き、白海老白板昆布巻きにカヴィアをのせたものや、平井牛フィレの大葉巻きは瞠目の美味と絶句しました。

●夏野菜、煮帆立、雲丹、酸味のジュレ、ふり柚子

●岩もずくと車海老

●天ぷらのねたプレゼンです。

●車海老

3種類揃えられた塩か、天つゆでいただきます。

●ドルチェドリームという名前のとうもろこし。糖度12度という甘さです。

●胡麻豆腐の天ぷらに雲丹。

●鮎は尾形光琳のような波形の文様でプレゼンされました。ごく薄く衣がついて、いとも上品な天ぷらになっていました。

●万願寺とうがらし。

●白海老の白板昆布巻き、上に宮崎のカヴィア。

●平井牛フィレの大葉巻き。

●サラダ、鱧の焼霜。

●水茄子の天ぷら

●あわびの天ぷらとあわびの肝ソース。

●わたしはあわび食べないのだけど、あわび皿にあおりいかとうに。シート状の、雪のような塩。

●天恵菇という徳島のプレミアムな椎茸。上に衣をあえてつけないで水分を飛ばす揚げ方をしたということ。

●大葉を巻いた車海老。

●卵黄の天ぷらで卵かけごはん、上にカヴィア。これたまらん。

すっかり心を奪われている濃紅たまごですね。

●食後に宮崎マンゴーとさくらんぼ、

●まろやかな紫蘇のジュースと。

あーおいしかった\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
来月クラブエリーを2日間お願いしています。皆さん楽しみに(^o^)/☆☆☆
藤元健司さんありがとうー(^o^)
きれいでおいしくて満足しました。
一緒に行った人も喜んだ\(^o^)/\(^o^)/
おかげで楽しいひとときでした(^o^)/☆☆☆
ぎをん藤

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■「天ぷら割烹 なかじん」ヤングコーンかき揚げ

■ 全国100万人の読者の皆さま、仰天というか驚嘆というか天国に行ってしまって帰ってこられないというか、ほんとーーーーーーーにおいしくて感動したエリーでございます。

天ぷら割烹 なかじん」さんへ再び。
先週金曜の夜に夜エリー(=クラブエリー夜)をやって、わたしはその時はお料理をいただかず、週明けに改めて出かけたのでした。何もかも、ひと皿ひと皿、ジャストにぴたりと仕上げられて非の打ち所なくお見事と思いました。
コース全体の写真は先週の記録をご覧いただくとして、これはコースから抜粋、とりわけ印象強烈だったものいくつかです。

●前菜の盛り合わせ。炙りしんじょうの代わりに卵焼きを入れてくださっています。わたしの分は鴨の皮部分もはずしてくださっていて感謝。<(_ _)>

●キューブ状の玉子豆腐にうに、冷たいだしのジュレ、そこに揚げたて熱々のおこげ。食感、温度、味のコントラストが鮮やか。めざましくおいしーい\(^o^)/

●ヤングコーンとひげを、一緒に寄せてかき揚げにしたもの。こんな食感があったのか(*_*)(*_*) サクサクパリパリで、塩気が効いて、旨いったらないの( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)

●加減酢にじゅんさい、そこに、後から揚げたての鱧の天ぷら\(^o^)/\(^o^)/この鱧も、骨切りだけでなく皮にも包丁目を入れてあって、だから皮を感じないで食べられるのです。稀有な食感でした。

●だだ茶豆で作った麺。蕎麦アレルギーになっても小麦アレルギーになっても、ターミネーターのように立ち上がる店主の中村一臣さんです。

●中村一臣さん、いつもカメラ目線なんだけど(笑)、全く手間をいとわず限りなく細やかなお仕事で、かんぺきなお料理を出してくださいます。

この日は2名で貸し切り状態でやってくださって、(テイクアウト料理もされていましたが、)恐縮したのでした<(_ _)><(_ _)>

●最後に手巻きの天巻き。先日は穴子でしたが、今回はきすを出してくださいました。

●選べるデザートはサクサク衣のもなかを選択。サクサクサクサク・・・で実に美味、一度食べたら忘れられないものです。

ああもう心底おいしかった、違う次元にいるのかもと思った、わたしいま世界一おいしいもの食べてるぞーと思いつつの夕食でした\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

天ぷら割烹 なかじん」さん、クラブエリー夜、次は9月ですが、お昼にやってくださいの声があり、夜と全く同じ条件でお昼もお願いしようかと検討中です。

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■「天ぷら割烹 なかじん」クラブエリー6月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー夜 をおこなったエリーでございます。

6月12日(金)19時~、お世話になったのは「天ぷら割烹 なかじん」さん。いつも大好評で、メンバーの入れ替えもほとんどありません。

今回6名限定だったのでわたしはお料理をいたかずおしゃべりに徹し、週明け改めて食べに伺うことにしたのでした。

楽しみです\(^o^)/\(^o^)/

●たまご豆腐に生うに、この上におこげがのせられます。

●味見もなさるので、マスクをはずしてただきました。

●今回なんとだだ茶豆の麦切りでした。

●穴子の天ぷらの手巻き寿司。

●「飯尾醸造」さんの商品あれこれを愛用しています之図\(^o^)/\(^o^)/

天ぷら割烹 なかじん」さん、まだまだお世話になります(^o^)/

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■「天ぷら割烹 なかじん」上天丼\(^o^)/

■ 全国100万人の読者の皆さま、お店が開いていることは正義だと思うエリーでございます。

お店再開\(^o^)/\(^o^)/
天ぷら割烹 なかじん」さんで、お昼のイートイン。
天重のテイクアウトも継続されていますが、
6月1日から、お昼に天丼をいただくことができるようになりました。

●上天丼2500円。
さくさく&しっとりした車海老と肉厚椎茸や歯ごたえのいいれんこんなどの野菜、たれは塩梅よく、何もかもぴたりと決まって見事に美味。もうもう、天国だー\(^o^)/\(^o^)/と思いました。
●天丼の後、おだしそうめんもいただきました。これが一人前で、実際にはこの半分量をいただきました。
澄んだ味。気持ちまで清らかになる感じがしました。

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以下、なかじんさんのウエブサイトより貼り付けです。
皆さんぜひ(^o^)/
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平日 12:00より14:00まで。
(土、日のイートインはありません)
お品書き:海老天丼 1,700円、穴子天丼 1,700円、上天丼 2,500円(車海老と野菜)、海鮮天丼(車海老と魚介色々)2,800円、おだしそうめん(すだちのせ)1,000円
※ イートインのご予約はインターネットでなかじんのホームページから、もしくはお電話で受け付けいたします。
http://www.nakajin.net/index.html
予約電話:075-257-2288
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■「ぎをん 藤」天ばらちらし弁当

■ 全国100万人の読者の皆さま、今日もテイクアウト花盛り\(^o^)/のエリーでございます。

4月1日に開店された天ぷらの「ぎをん 藤」さんがスタートされた、持ち帰りの天ばらちらし弁当 5000円(税込み)です。

海老、スナップえんどう、れんこん、さつま芋、穴子などの天ばらです。上から雲丹といくらがのせられています。下にたっぷりの錦糸玉子、海苔。ご飯は酢飯ではなくて、だしで炊かれたご飯です。

取肴の方は、だし巻き、筍、そら豆、蛸、近江こんにゃく、南瓜などなど。
華やかできれい、おいしかった\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

●包みはこんな。すべて藤色で、統一感があります。

●真俯瞰写真も撮っておきましたよっと♪
●作業をする店主の藤元健司さんです。

●これは4月2日、営業日の姿です。

★お弁当は前日までに要予約とのことでした。
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「ぎをん 藤」
電話 075-533-9577
京都市東山区祇園町南側570-121
電話の受付時間は、11:00〜18:00
受け取りは、15:00〜18:00
日曜休み
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●心おきなくクラブエリーができるようになったら、こちらもまた必ず伺いたいお店です\(^o^)/\(^o^)/

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■「なかじん」の天重テイクアウト

■ 全国100万人の読者の皆さま、栄養過多、カロリー過多のエリーでございます。

テイクアウト花盛りです\(^o^)/
●先ごろからテイクアウトで天重を始められた「天ぷら割烹 なかじん」さんです。

●店主の中村一臣さん、相変わらずほんとーーに丁寧なお仕事をなさいます。「5つ以上の場合、事前にご相談ください」という、大量生産の正反対( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;) ひと組ごとに揚げ油も入れ替えるという徹底ぶり。
でもやはりさすが、おいしかった\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
●海老と穴子がありますが、わたしは海老を選択。
海老2尾、れんこん、ししとう、椎茸、かぼちゃ。きゅうりお漬物。下のご飯には天丼のたれがうっすら染み込んでいて、これは旨いは止まらんわ\(^o^)/\(^o^)/
●真俯瞰写真もどうぞ。

●お弁当として、風情がよいです。

来週改めて予約しました(^o^)/

●ちなみにこちらは試作品で、海老天サンド。

たまごサンドは、オムレツ式に変更予定ということでした。

「海老の天ぷらに天丼のタレが染み込んで、自家製マヨネーズでテリヤキチキンのような味わいを目指しています」とのことでした。

天ぷら割烹 なかじん」さんのすてきなテイクアウト、皆さまどうぞご予約なさってくださいませ\(^o^)/\(^o^)/

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