■ 全国100万人の読者の皆さま、写真溜め過ぎのエリーでございます。
しかし遅くなってもわりと約束を守るわたし、アップすると言ったらします。さかのぼってのクラブエリー報告でございます。
3月25日(水)、2週間前のクラブエリー@「プチレストランないとう」さんです。(現在も営業していらっしゃいます。)
ひとつ前の記事のように、夜遅アラカルトで楽しんでもいいし、コースもすてきなのです。季節感豊か。繊細で味がぴたりと決まり、それでいて肉好きも大喜びする迫力があります。

●春らしい食材を多用して、牛肉も豚肉も海鮮もたっぷりたっぷり、本当に美味なコースを用意してくださいました。



●キッチンをぐるりとカウンターが囲んだ、前のお店とはレイアウトが全く違います。
仕事をしている店主の内藤毅彦さんの姿は、こんな感じで時々ちらと見えるだけです。

●すごい勢いで料理を出してくださいました。だってクラブエリーのみんな、またたく間に料理をいただきますから。どこに行っても「食べるの早っ(-_-;)(-_-;)」と言われます。食べに集中するのです。

●ないとうさんありがとうございました\(^o^)/\(^o^)/
「プチレストランないとう」さん、また次、穏やかな、晴れやかな気持で出かけられますように。
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●江戸時代(享和元年)、近江屋又八が開いたので「近又(きんまた)」、現在七代目の鵜飼治二さんと八代目の英幸さん、女将の真澄さんがすてきな料理と優しいもてなしで国内外のお客さまを迎えていらっしゃいます。
●キャンセル多発でだいぶ減ってしまったけれど、16名で伺いました。ゆったり間隔も取られて、「人混み」ではないですよ~、念のため。ひととき雅な食事です。<(_ _)><(_ _)>











●お抹茶でご馳走さまでした<(_ _)>
●「




●筍の天ぷらをばらした天ばらご飯。
●わたしはこの晩はお料理いただかずでしたので、












●青森のひらめ
●ぶり
●のれそれ
●まぐろづけ
















