■「二條 みなみ」2026年4月 春の献立、鮎も登場

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●予定通り、4月も「二條 みなみ」さんへ。
今回も、ほんとーによかったです😭😭
どのお皿もどの取肴も、ご飯もお椀も、何もかもが、
かんぺきのぺき子ちゃんに決まって、
風味絶佳と感じ入ったのです。

●春の八寸。
好きなものばかり、すみずみまで丁寧で完璧に美味。
のらぼう菜のお浸し/鯛の昆布締め、塩麹和え

鯛の子、あぶらめの唐揚げ、筍に木の芽味噌、菜の花

ほたるいか、わけぎ、からし酢味噌和え

●これだけ お造り おいしいか😱

●お造り、
「萩原丸」の雲丹、
和歌山のけんけん鰹のわら焼き、
明石鯛の、お腹と背中。
真ん中は、ぽん酢、あさつき入りの大根おろしに生姜。
あまりに完璧においしかったお造りです。

●鯛の皮をパリパリに揚げたもの。食感と塩気がたまらない。

●店主の南建吾さん、
お仕事姿がびしーっと決まって、
かっちょいいのです😍😍
白衣もパリっと美しく、
某リストランテ Nっち、よく見てくれよと思う😂😂
(南さんとNっちは、フレンドです❤️)
なんて美しいんだ、
なんておいしいんだ、
なんてすべてが完璧なんだ
と思いながらの3時間。

●お椀は、焼いたすずきのうしお椀。
九条ねぎ、ゆず花、桜の花にした独活(うど)。
お椀もまた、
天国的なおいしさでした😭

●ここで鮎がプレゼンされました。
するする泳いでいる鮎ちゃんたち、この後ありがたくいただくのです🙏

●鯛のあら炊き、お酒で炊いた筍。
ふきと。

しみじみ美味。

●鯛の鯛、お酒で洗ってくださったのを、持ち帰りました🙏

●あじの棒寿司、
鯛のお鮨、上に桜塩漬け

●駿河湾の桜海老、琵琶湖の小鮎、魚沼のふきのとうの天ぷら。
それぞれ香りよく、まったく違う食感と風味を楽しみました。

●牛肉(京都姫牛)の炭火焼き。

牛肉うれし😊

●お鍋仕立てで、
白甘鯛、花山椒、粟麩。
甘鯛はうっとりおいしいし、おだしも全飲み😭

●ご飯ボーイ寛太ちゃんキター😂😂

●今月のご飯は、琵琶ますと筍。
これも、ほんとーーにおいしかったです😭😭

●食後は、
せとかとなつみ、甘夏をいただきました。
ジュースはせとかとなつみ。

●その後、そら豆を象ってそら豆そっくり、
そら豆で作られたそら豆以上にそら豆のお菓子をいただきました😊

●お薄をいただき、ごちそうさまでした🙏

今回も、本当に本当においしく楽しいコースでした☆☆☆
足があまりにも不自由で、すべてのろのろになっているわたしですが、

テンション激しく上がりました\(^o^)/

南建吾さん、奈々緒さん、スタッフの皆さん

ありがとうございました🙏

 

ちなみに前回はこんなでした

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「二條 みなみ」

電話 075-221-5025
〒604-0931
京都市中京区榎木町92-12
(二条通 寺町東入ル 南側 細い路地下ル)

17:30~
日曜休み、他に不定休あり
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関谷江里