■「いまから なかじん」比類なきコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、「いまから なかじん」さんが本当にすばらしい。ますます比類なき、唯一無二の料理をされると思ったエリーでございます。

●先週の週明けいちばん、お昼に夜コースをしていただきました。夜行きたいなあと思っていたところ、たまたま緊急事態宣言発令後、他のお客さまがキャンセルされたそうで、「昼に夜コース」がかなって本当にラッキーなことでした。

以下、12000円のコースです。

(写真を撮る間だけマスクをはずしていただいています。)

●まずこれ\(^o^)/これをいただけて本当にうれしかった、にんじんのかき揚げです。さくさくさくの口あたり、香りと甘さも鮮烈で、実においしかった☆☆☆
前回これをいただいたのは昨年3月で、今回もお願いすべきか思案していたのです。よくわたしの希望を推し量ってくださいました<(_ _)><(_ _)>

●前菜盛り合わせです。

●お雑煮、と出てきたのがかしら芋のすり流しで、揚げたからすみ餅入りでした。

●しらさ海老のフライ

●これも毎回楽しみな天国のチキンカツ。こんな食感のチキンカツ、よそで食べたことがありません(*_*)(*_*)

●野菜が息をしているようなサラダ。れんこんチップパリパリと。サラダひと皿で感動深い。

●ライスコロッケと出されたのが、

●お正月でお赤飯と。なんてオリジナル。初めての味でした。

●穴子フライを、山椒ソースで。

●前菜と一対になる、後菜ということで、ふきのとう天ぷら、小松菜としいたけの胡麻和え、もち銀杏。

●車海老を、

●雲丹タルタルでいただきました。ソースも添えられました。

●なんと麺が復活で大喜びしました。

●今回はれんこんの粉から作られた麺ということ。つるつるもちもち、食べて心地いい麺でした。

●さらに、ふんわりふわふわの炒飯を作ってくださって、もうもう大満足です。際限なく食べたかったけれど、わたしはお腹いっぱいいっぱいになっていたので気持ちを残しながら一膳だけにとどめました。

でも一緒に行った人が、おかわりしてもりもり食べて、がぶがぶ飲んでいたからうれしかったー。

●本当に満腹状態だったので、デザートはすっきりとカフェにしました。「カフェ・ヴェルディ」さんによるオリジナルブレンドを一杯ずつ丁寧に淹れるもので、最後まで安心のおいしさでした。

●中村一臣さん、薫さん、今回もありがとうございました<(_ _)>

何もかもがこの上なく美味、かんぺきのぺき子ちゃんというおいしさでした。
(写真を撮る間だけマスクをはずしていただいています。)

●「いまから なかじん」さん、来月クラブエリーでまた伺います。

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関谷江里

■ イノダコーヒ 四条支店B2F、その後お菓子

■ 全国100万人の読者の皆さま、写真溜め過ぎのエリーでございます。っていつも言っているエリーでございます。

心を落ち着かせるために少し前に食べたもの・・・

「イノダコーヒ」さん四条支店の地下2階でこれ、オムライスのハヤシソースね。ひらひら牛肉も入ったソースは濃厚でよいの。わかりやすいおいしさで、疲れた心身を優しくいたわってくれる感じがしました。「疲れた心身」なんて言っちゃあ負けだと思っているのだけど、まー疲れることもありますー ダメエリーにおちいることしばしばありますー にんげんだもの( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)

ちなみに、何度か書いているけれど、「癒やされる」という言葉、わたし使いませんよ。ストレス解消という言葉も使ったことない。(^o^)(^o^) 

2008年に、述べたいこと述べています。今は昔、わたしはまじめに書いていたなあ(^o^)
この投稿の時点で、月刊誌「WaSaBi」が休刊になるって書いてありますね。それから12年後、「料理通信」や「ミセス」も休刊に、、

●これは昨年12月に、「イノダコーヒ」さんの本店で期間限定でされていたメニューです。これ食べに行きたかったのだけど逃してしまった、、これが頭にあった上での、四条支店地下2階だったわけよ。

●で、オムライスのあとにこれね、ココアトルテというのです。

●ショコラ好きなら間違いなく好き。変わらない懐かしい味。

この後イノダさん癖がついて、こうなるとわたしは気が済むまで行きます、、

●これは本店でプリンね。理想的なプリンのひとつで、何度いただいても好き。

今年の初め、あるところで(京都ではないところで)理想的でないプリンを食べてしまい、理想に戻りたく飛んで行きました。

●また違う日にチーズケーキ。これもベーシックな味で、世の中にはいろいろーなチーズケーキがあるけれど、これは王道のひとつだと思う。
日本のチーズケーキ本当に好き(^o^)(^o^)

●大丸内のコーヒーサロン支店でショートケーキ。よいです(^o^)

●あーラムロックを久しぶりにいただきたい。「イノダコーヒ」さん、近いうちにまた伺います。

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■ キルシュのトルテ「イノダコーヒ」

■ 全国100万人の読者の皆さま、いったん気に入ると気が済むまでリピートせずにはいられないエリーでございます。

●わりと最近のある日、「イノダコーヒ」さんで、キリッシュトルテです。

これは大丸の中の、コーヒーサロン支店で。

●日をおかず本店に出かけてウィンナーセットの後に、再びキリッシュトルテです。
ショコラ風味のスポンジに、さくらんぼのリキュールであるキルシュを染み込ませて、生クリームと交互に積み上げて、キルシュ漬けのチェリーを飾ったお菓子。

フランスだとフォレノワールといわれるものですね。

ああもうこれ好き(*_*)(*_*)

フォレノワールの前にいただいたのが、

●だいぶ久しぶりに、スパゲティ イタリアン。

トマトソースこってり、太めやわやわ麺がたまらなーい\(^o^)/\(^o^)/

これ好きじゃない人がいるだろうか?(いいやいはしまい。)

●これは初めて、ウィンナーセット。ウィンナーは「ハム工房ジロー」さんのもの。

先日大丸地下で期間限定で出店していたのに買い損ねて残念だったのだけど、そうだここでいただけるわけです♪

「イノダコーヒ」さん、いただきたいものがまだあり、また伺います<(_ _)>

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■「いまから なかじん」クラブエリー夜

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告でございます。

12月4日、6席限定で、クラブエリー夜@「いまから なかじん」さん。

 
 

 

●店主の中村一臣さん、素材プレゼンをまめにまめにしてくださいます。

●撮影OKの態勢で、さばく前の海老をプレゼン。

●雲丹プレゼンも、

●牡蠣プレゼンも。

●「クリコロ」とは、クリームコロッケではなかった\(^o^)/

●この場所に移転してからは2度めのクラブエリー、大好評でした\(^o^)/
初回はこんなでした。)
いまから なかじん」中村一臣さんお世話になりました<(_ _)>
わたしは今回お料理をいただかなかったので、改めて出かけます。
ありがとうございました<(_ _)><(_ _)>

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■「いまから なかじん」の昼コース

■ 全国100万人の読者の皆さま、「いまから なかじん」さん訪問3度め(取材も入れたら4度め)のエリーでございます。

初回はこれ、オープン前のクラブエリー夜
(フライメニュー多くてこれが理想だったか?)

2度めはこれ、1万円の夜コース

●で、今回は初めての昼コース3800円。

これが仰天するほどお値打ちだったのです。

夜と同じ前菜盛り合わせで始まります。

●夜と同じ海老芋のスープ、中に黒豆の枝豆。鮨飯で作った自家製のお焦げがクルトン代わり。

●揚げる前の海老をプレゼンをしてくださる店主の中村一臣さん。

本当に本当に丁寧なお仕事です。そしてそれがおいしさに直結しています。

●まずは、天ぷらの時のように、車海老を一尾。雲丹塩と。

●チキンカツ。

●これがもう、あり得ない食感だわ、、、外側パリパリで、鶏肉は、噛むまでもなく溶けるという感じ。ふわりと鶏肉の旨みの余韻だけが残ります。

天国にいるのか? 帰らぬ人になっちゃったのかわたし?

もうもうこれまたすぐいただきたいです。

●白ワイン1杯いただこうではありませんか\(^o^)/

この前に発泡水もいただいています。ペリエではなくイタリアの発泡水。

●サラダにはぶどうがあしらわれて秋の風情です。

●そしてフライのお皿3皿め、

天然活車海老、れんこん、南瓜、マッシュルーム。雲丹塩と。

●目の前で作りたてのタルタルが添えられました。

●自家製のハムをプレゼン、

●締めはふわふわのチャーハンでした。

●デザートでは甘味を選ばず、一杯点てのカフェにしました。これが「カフェ・ヴェルディ」さんにまたなっていてよかったーー\(^o^)/\(^o^)/

(本来ブラックで供されます。牛乳はオプションです。)

いまから なかじん」さん、今回も感動深く、(あまりにお値打ち、)昼夜問わずまた伺います<(_ _)><(_ _)>

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■「いまから なかじん」夜コース

■ 全国100万人の読者の皆さま、さかのぼるエリーでございます。10日ほど前の、「いまから なかじん」さんの夜のコース料理です。

初回訪問はこれで、今回は2度めの訪問でした。

「なかじん」さんは移転後、フライ洋食店となられています。

以下は10000円のコースです。

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●小松菜としめじのお浸し

●前菜盛り合わせ

●海老芋のスープ 中に黒豆の枝豆、クルトンはもち米をパリパリに揚げたもの

●さわらのお造り、吉野酢

(フライもの1)チキンカツ

●サラダ

(フライもの2)海老フライ、帆立貝柱のフライ(食べられる人は牡蠣フライ)、うに塩とタルタル

●銀杏、水菜/茹でた落花生/中華くらげ

(フライもの3)松茸フライ

●チャーハン

●選べるデザートはミニあんみつを選択。

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●小松菜としめじのお浸し

●前菜盛り合わせ

●炭酸水と、赤ワイン1杯飲みました。

●海老芋のスープ

●さわらのお造り

●(フライもの1)チキンカツ

●サラダは柿とぶどう入りで秋色豊か。

●店主の中村一臣さん、本当に丁寧な仕事をされます。常に凝り過ぎと思う。

●(フライもの2)海老フライ、帆立貝柱のフライ(食べられる人は牡蠣フライ)、うに塩とタルタル

●銀杏、水菜/茹でた落花生/中華くらげ

●次は松茸ですよと。

●(フライもの3)松茸フライ ソースはオジカソースをベースに、オイスターソース、天丼のたれ、にんにく少量を加えたもの

●ふわふわチャーハンで〆でした。

●デザートの構成は以前と同様で、ほのぼのしていていい感じです(^o^)

●今回はあんみつを選択しました。

いまから なかじん」さん、コースはまだ途上にあるということで(まだ迷いがあるという風におっしゃった)、今後また構成に変化があるかもしれません。

でも十分おいしいしから、迷いなくやってくださいませ。いずれにしてもまた楽しみに伺います(^o^)/

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■「いまから なかじん」写真アップしました

■全国100万人の読者の皆さま、いろいろが遅れ遅れになっていて、ごめんなさいなエリーでございます<(_ _)><(_ _)>

クラブエリーやら講座やら、写真も溜め過ぎています(*_*)(*_*)

●10月2日以降にアップしますと言っていた、「いまから なかじん」さんの写真を上げましたので、お知らせいたします。

9月25日のこの記事に、写真を足しました。

アラカルトではなく、やはりコースでの営業にされたようで、またコースをいただいて参ります(^o^)/

●これはチキンカレーに天然車海老フライを合わせていただいたものです。

ああもう、ほんとーーーにおいしかったです\(^o^)/\(^o^)/

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■「食堂デイズ」初訪問

■ 全国100万人の読者の皆さま、驚きの新店に出かけてテンションが上がったエリーでございます。

9月20日に開店した「食堂デイズ」さん初訪問\(^o^)/\(^o^)/
「西洋酒樓 六堀」(惜しくも7月で閉店)で料理長をされていた清水正さんが店長を務める、カジュアルな、それでいてとびきり美味な洋食店です。

●24席の店内。カウンターもありますが、使われていません。その向こうに、ごくコンパクトなキッチン。

●清水正さん、現場に戻られてよかったです\(^o^)/\(^o^)/本来もっと大きな舞台で仕事をされる方ですが、今は時代の過渡期です。でも、生き生き仕事されている様子でとてもうれしかったです(^o^)(^o^)/

●紙のメニューの他に、こんな黒板メニューがあるのです。黒板メニューがあると食堂ぽくていいですね。

●ごくカジュアルです。でも、ちょっといいカトラリーが使われていたりします。

●京野菜と、アイオリ(これはそうではなくて、レモンのヴィネグレットソース)

●ハンバーグいただかなくちゃ\(^o^)/

温度たまご、グラタンドフィノワと。

ソースはデミグラスソースではなくて、ハッシュドビーフソースです。なんて贅沢な。
●真っ白のオムライスが登場しました。

●白オムライス(青森の、卵黄部分まで白い卵「こめたま」使用)は、中に、他の卵の卵黄を仕込んでありました。おもしろかった\(^o^)/

ここでもデミグラスソースではなくて、ハッシュドビーフソースを合わせているということで、贅沢でした。
とりあえず3皿いただきました。おいしいのわかっていたけれど、やっぱりおいしかったです。\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
「食堂デイズ」さん、また伺います。

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「食堂デイズ」

電話 075-744-0191

京都市下京区河原町通四条下ル 2丁目 稲荷町330-3

しきさい河原町ビル 2F 

昼夜営業、水曜と木曜休み

2020年9月20日開店

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■「KYOTO BISTRO」キョウト ビストロ

■ (承前)全国100万人の読者の皆さま、パーク ハイアット 京都「ザ リビングルーム」でぱーっと盛り上がったクラブエリー後、「KYOTO BISTRO」キョウト ビストロに移動して軽くお料理をいただいたエリーでございます。

●こんなメニューね。気軽に一品でいただけてよいです\(^o^)/☆☆☆

●サラダはグリルした桃に、スモークしたプロシュート。リコッタ、マイクロ春菊、ケイパー。香りいいの、おいしいの\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

●パスタは、「おうどん萬樹」の永田昌彦さんが手打ちされたというリングイーニ。

焼きとうもろこしの粒粒、ヤングコーン、松の実、リコッタ、オレガノ。自家製リコッタチーズをからめもっていただくの。うっとりおいしかったなあ。

●麺がさすがにすてきな舌ざわりと歯応えでした。

麺はよいなあ。うどんでも蕎麦でもパスタでも、思い浮かべるだけでにこにこしてしまいます。

なんて旨いものに満たされた、わたしたちの京都の暮らし\(^o^)/

●壁の写真の中に、

●麺を手打ちされる永田昌彦さんの写真があると教えていただきました。「おうどん萬樹」さん、東京から京都に足繁く通っていた頃よく伺いました。大好きなお店でした。すでにロングロングアゴーね。

●飲んだのは冷たいほうじ茶です。
●シュークリームはまた今度いただきます。今回は見ただけね。

●お料理何もかもおいしかったです\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
パーク ハイアット 京都 さん、また伺います。

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■ 鶏に謝って来ました<(_ _)>

■ 全国100万人の読者の皆さま、鶏に謝れ。と言われて、謝って来たエリーでございます。

申し訳ないことをいたしております。鶏さん、あまりにおいしくて、炭火で焼いて塩味で、四川山椒でピリピリに炒めて、蒸して生姜ソースを合わせて、スパイシーにタンドリーチキンで、はたまた唐揚げに・・・さまざまな調理法で実においしく味わうことができて、だからずっとずっと鶏さんを格別好んで食べ続けてまいりました。さらにまたこのたび、チキンカツサンドというすてきなスタイルで大口を開けていただかずにはいられません。どうかエリーをお許しくださいませ<(_ _)><(_ _)>

●これです。鶏に謝れ。「ハイライトカツサンド」さんのチキンカツサンド\(^o^)/\(^o^)/ 

初出の記事はこちらです

オープンして約3週間、再訪して、落ち着いていただいてきました。オープニングの時はごった返していましたから。あ、週末はやっぱりごった返す人気みたいですが。

だってね、1日120食、夕方になる前には売り切れだって。週末は昼過ぎに売り切れちゃうんだと。

●これはオープニングの時の写真です。

バリバリかつジューシーなチキンカツがたまらなくおいしくて、ソース旨い、キャベツたっぷりで、後を引く。また食べたいと思うのね。

こういう食べものは強いなあと思います\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

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「ハイライトカツサンド」

京都市下京区綾小路柳馬場西入ル北側

11時~17時LO 月曜休み(祝日は営業)

テーブル20席 全席禁煙

2020年7月3日(金)開店

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