■「リストランテ 野呂」の2日目昼

■ 全国100万人の読者の皆さま、「リストランテ 野呂」で、どうしてもこれが食べたくてオープン2日目も出かけたエリーでございます。

昨日いただいた4500円のコースの他に、1800円の昼セットもあり。メイン料理を3種類から選べますが、そのひとつに、

リストランテ 野呂特製メンチカツ バルサミコデミグラス

というのがあり、それをどーーーしても食べたかったのです。

●オープン2日目ののろっち=野呂和美さんです。よく頑張る。頼もしい。

●断面これ。量感があります。肉150gとのこと。衣サクサクサク、切ればちゅわーと肉汁したたり、ぶ厚くて噛みごたえあり。塩気ほどよく、バルサミコが香るデミグラスソースは粋な味で、これは旨いわ(T_T)(T_T)

パンか白ご飯が選べて、これはご飯でいただきました。

●サラダと、

●この野菜スープがまたほんとーにおいしかった☆☆☆「ラ・リサータ」時代もいただいた、お得意の野菜みっちりスープです。

●食後にカフェ。

●メイン料理の選択は、他にトンテキ、(きのういただいた)魚介トマトソースのパスタとありました。トンテキも食べたいわ♪

安心のおいしさで、とてもとてもよかった\(^o^)/☆☆☆

また伺います。

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「リストランテ 野呂」
電話 075-823-8100
京都市中京区西ノ京職司町67-14
11:30~13:30LO、17:30~20:30LO
月曜休み、月に1回火曜休み
2017年6月13日開店
昼コース1800円と4500円、夜はアラカルト
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★本サイトは2016年5月8日にオープン。
2006年から10年分の4285記事は

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こちらをご覧ください

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■「リストランテ 野呂」開店\(^o^)/

■ 全国100万人の読者の皆さま、特別うれしい新店ご紹介のエリーでございます。

●御池通に面して、お花があふれている新店舗・・・

●待望の「リストランテ 野呂」、本日6月13日オープンしました\(^o^)/\(^o^)/ 

●のろっち=野呂和美さんおめでとう\(^o^)/\(^o^)/
ホテルグランヴィア京都「ラ・リサータ」(いまの「コトシエール」の場所にあったリストランテ)から独立されました。

お店の外にも中にも2階にも、お花があふれ返って、本当にたくさんの人に祝福されていることがよーーーーくわかりました。

●1階に、12席のカウンターです。手元全見えのオープンキッチン。

●カウンターで目の前で調理されるのを眺めつつ食べられるのが最高です。

●臨場感にあふれます。カウンター大好き、ほんとうれしい。

●厨房には、なんと(オープン準備をしながらしばらくの間働いた)「洋食おがた」の緒方裕之さんがヘルプにいらしているというゴージャスぶり\(^o^)/\(^o^)/

●場所は御池通の、堀川通りと千本通りの間、北側。
「チロル」さんの並び、それより二条駅寄りです。
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●とりあえず昼の4500円のコースをいただきました。
おいしいのはもうわかってるので、安心してすべてゆだねました。

●前菜1 いさきのあぶり、フルーツトマト

●自家製のハム、グリーンサラダ、ポテトサラダ

●河北農園のルッコラ(味濃厚)がのったパスタは、

●スパゲッティ 魚介の軽いトマトソース。あおりいか、海老、いたや貝。

●オオモンハタは高知県産。バジル風味の爽やかなソースと。

●茄子が後に控えていました。魚の風味、焼き加減、理想的でした。本当においしかった☆☆☆

●京都平井牛のステーキ 黒オリーヴの香り

これも火入れかんぺき、オリーヴが肉のおいしさをよりおいしく引きたてていました。

●ドルチェはオレンジのプリン、友人の選択。

●わたしはアマレットのパンナコッタ。こちらも理想的な口当たり、香味で食べ終えるのが惜しいくらい。

●食後のカフェ。

申し分なく美味なコースでした。でもでも、今日のは序曲。

もっといろいろ、のろっちの広いレパートリーを楽しんでいきたいと思います。
アラカルトでいただける夜は、もう少ししてから出かけます。

追記:翌日も出かけました。どうしても食べたかった、メンチカツ!
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「リストランテ 野呂」
電話 075-823-8100
京都市中京区西ノ京職司町67-14
11:30~13:30LO、17:30~20:30LO
月曜休み、月に1回火曜休み
2017年6月13日開店
昼コース1800円と4500円、夜はアラカルト
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■ 本当に重宝「カンティーナ アルコ」

■ 全国100万人の読者の皆さま、ご機嫌エリーでございます。蛸薬師通麩屋町のイタリア料理店、「カンティーナ アルコ」さんが大好きです。

まず、14:00~16:30LOという他にない午後の営業時間がありがたいし、夜遅営業がまたありがたい。アラカルトで注文できて何を注文してもばちっと決まって美味で、お値段手ごろ。居心地もいいし言うことありません。

●レモン模様の看板かわいいです。

●以下、先日の日曜の22時過ぎに入店してさささといただいた記録です。日曜の夜遅に見つけるのが難しい、本当においしいお店として貴重です。

●待望のパスタフレッダ、冷やしパスタです。
昨年はねじねじのフジローニでしたが、今年は手打ちの耳形パスタ、オレキエッテ。ねっちりもちもちつるり、トマトやオニオンやオリーヴやケイパーの香味と塩気が絡んで、こら旨いわ☆☆☆

●サラダに生ハムをのせてもらいました。

●豆やラディッシュなども合わされていて食感が楽しく、幸せな味です。

●肉肉しいサルシッチャをいただき、この後にパスタフレッダという順番でいただきました。日本人だから「最後にご飯」式に、炭水化物は最後がいいのです。

(ちなみに以上すべて2名で分けた、半分量です。)

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●少し遡って、5月上旬のある午後にいただいたもの。

●野菜たっぷりの前菜盛り合わせと、

●肉ごろごろのラザニア。熱々で、肉感に満ちた贅沢なラザニアです。

●カプチーノをいただいて、ご馳走さまでした<(_ _)>

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●5月中旬のある午後にいただいたものは、

●野菜たっぷりの前菜盛り合わせと、

●名物、レモンのパスタ。レモンの酸味がさわやか~です。

●エスプレッソでご馳走さまでした<(_ _)>

イヴェントをやった後など、15時頃という中途半端な時間に「何か旨いもの食べたいぞ♪ 」という時、まず思い出すのがこちらです。

カンティーナ アルコ」さん、また伺います。

Cantina Arco 電話 075-708-6360
京都市中京区蛸薬師通り麩屋町西入ル北側 洋燈館1階
14:00~17:00LO、18:00~24:30LO
水曜休み
カウンター6席、テーブル20席
全席禁煙
2014年10月20日開店

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■ クラブエリー@「イル フィーロ」

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告のエリーでございます。

5月15日(月)、割烹のようなイタリアン、「イル フィーロ」さんにお世話になって、クラブエリー美食会をやりました。

野菜たっぷり、繊細な味、よい組み合わせ。
しっかりと魚、最後にどーんと牛肉。パスタはご飯のようにいちばん最後でいい順番でした。
●こんなメニュー。以下コース写真です。

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・本まぐろと水茄子、トマト
・豚と豆腐、じゅんさい
・ホタルイカとアスパラソヴァージュ、からすみ
・稚鮎とジャガイモ
・赤ザラ貝と加賀太きゅうり
・すずきと青梗菜、バジリコ
・和牛 フィレ肉とパセリ
・はまぐりと海苔
・ドルチェ

(焼きたてショコラのフィナンシエ、パッションフルーツのソース)

・カフェ
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●とても好評でしたので、また季節を変えてお願いしようと思います。

●店主の和田康則さん、マダムの奈弓さん、仲良しで息が合っていい感じ(^o^)☆☆☆ お世話になりました。
参加してくださった方々にも感謝です<(_ _)><(_ _)>

クラブエリーサイコーです\(^o^)/\(^o^)/

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「イル フィーロ」電話 075-221-2788

京都市中京区木屋町通御池下ル(上大阪町519-1F)

12:00~14:00(入店)、18:00~22:00(入店)

水曜終日と、木曜の昼休み

カウンター8席、テーブル4席×2

2016年11月1日 (以前の堺町通から)移転オープン

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■「イル フィーロ」2度めはアラカルトで

■ 全国100万人の読者の皆さま、先日伺ってとてもよかった「イル フィーロ」さんに再び伺ったエリーでございます。カウンターで、アラカルトでいただきました。

今回は、イタリアンらしいイタリアンをいただいてみましょうと。

●野菜たっぷりのサラダ
●本まぐろのカルパッチョ

まぐろのカルパッチョの下にはトマトベースの野菜ソース。
●鶏ひき肉と木の芽のアニョロッティ、木の芽ソース

これものすごく美味でした<(_ _)><(_ _)>
●大人のミートソース、ひらひら幅太麺で。

ミートソースの肉はひき肉ではなくて、赤ワイン煮にした牛肉をざくざくと切ったもの。肉食女(男も)喜ぶ肉ソースです。全然トマトっ気はないです。ブフブルギニョンをばらしてからめもって食べるパスタと思ってください。贅沢です♪
●カルボナーラ、太め乾麺で
●野菜ピクルス(友人がいただいた)
●チョコラータのプリン(わたしだけいただいた)

チョコラータを用意してくださっていて、また激しく喜びました。
季節関係なく、1日1ショコラです。
●チョコラータのプリンに合わせて供されるはずだったマンゴーソースを、お願いして別添えで。
(わたしは高貴なショコラの香味にできるだけ他の味を混ぜたくない。)
●ほそながーいおまかせメニューも見せていただき、季節が巡って前回と変わっていることを確認しました。
●気軽に訪れることができて、おいしくて気分もなごむお店です。

クラブエリーの皆さまどうぞ楽しみにー!

●テーブル席はこんなです。
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★来週15日(月)お昼クラブエリーをお願いしています。
残席わずかあります、どうぞ早めのお申し込みを\(^o^)/\(^o^)/

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■「アル ソニャトーレ」の夏パスタ

■ 全国100万人の読者の皆さま、夏の麺が大好きなエリーでございます。冷麺も冷たい蕎麦もうどんもシーズンこれから。

●パスタで、これです。富小路通四条上ルの「アル ソニャトーレ」さんで夏のパスタがスタートしていて、大喜びでいただきました。

生ハムと夏野菜の冷製スパゲッティーニ

●順番にいきます。1500円で、前菜、パスタ、カフェのセットです。これは前菜で、さよりのカルパッチョ、肩ロース肉ハム、サラダです。おいし。

●オプションでお料理が選べるのがいいところです。グラタンを足しました。

蟹や帆立と野菜のグラタン +800円です。

●こんな感じの蟹の身がたーっぷり入っています。

●カフェに、ビスコッティ付きで、満足なお昼でした。
このお昼に出かけた以外は家でひたすら本整理、それより結局読書読書読書、少しだけ勉強という休日でした。もっと勉強しないといけないんだけど、でもでも、理想的な休日でした。(^o^)/

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アル ソニャトーレ電話 075-231-1956
京都市中京区富小路通錦小路下ル西側
11:30~14:30LO、17:30~22:00LO
水曜休み、祝日の場合は営業、翌木曜休み
全席禁煙
2016年6月29日開店
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■「イル フィーロ」よかった\(^o^)/

■ 全国100万人の読者の皆さま、ごきげんエリーでございます。新店(わたしにとっての新店)のご紹介です。

●全然新店ではなくて、実はすでに定評あるお店です。

2013年11月に堺町通三条上ルに開店して3年間営業、昨年11月、木屋町通御池下ルに移転された「イル フィーロ」さんです。

おすすめしてくれる料理人がいたのでずっと伺おうと思いつつ、やっと連休初日に初訪問かないました<(_ _)><(_ _)>

●その日の入荷による食材で、毎日書き換えられる「本日のおまかせ」、横にながーーーい品書きです。いや品書きではなくて、食材を示してあるのみです。お客さまによって調理法を変えることもあるからだそうです。

「本日のおまかせ」、昼夜ともお値段同じで8000円。(要席料300円別途、+税別途。)

●横に長すぎるんで(笑)、3分割写真です。

 

■出かけたこの日の「本日のおまかせ」は、

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●かつおと胡瓜、ヨーグルト

●筍とはまぐり

●アスパラガスと卵、ラルド

●山菜とトマト

●赤ザラ貝と春豆

●金目鯛とブロッコリー、からすみ

●仔牛と里芋

●花山椒とアンチョビ

●「小さな喜び」=ドルチェとカフェ

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以下、ひと皿めから順番にいきます。

●かつおと胡瓜、ヨーグルト

刻んだきゅうりを混ぜ込んだ、なめらかなヨーグルトソースに、旨みがじんわり広がるかつおです。これはいきなりすてきだわ、おいしいわ\(^o^)/\(^o^)/

●筍とはまぐり

●筍、シーズン中いくらいただいても飽きることはなく、大喜びしました。おだしひたひたで、お椀代わりか?とも思えました。おだしというかスープがあんまりおいしくて、一体これは和風だしなのかイタリアのブロードなのか? 尋ねてみると、昆布も使っているとのお答えで、なるほどと頷きました。しみ入るように美味でした(*_*)(*_*)

●フォカッチャも自家製です。

●アスパラガスと卵、ラルド

ラルドの代わりに生ハムにしていただきました。アブラ身は要らないので。(わたし自身が今やだいぶアブラ身なのです(*_*)(*_*))

●たまごをとろりんと割ったところ。これをからめもっていただきました。申し分なく美味。

●山菜とトマト

こしあぶら、こごみ、たらの芽の天ぷらに、ガスパチョソースです。サクサク天ぷらに、とろりんとトマト風味のガスパチョが舌ざわりよくて、おいしーいと喜びながら一瞬でいただきました。(わたしは食べるのが早い。)

●赤ザラ貝と春豆

赤ザラ貝とは、帆立貝と同じような形をした二枚貝で、本当にザラザラしているそうです。帆立のような食感ながら、旨み濃厚+味わい明確。そこに春の豆(そら豆、三度豆、スナップえんどう)の甘み旨みと柔らかな食感が調和して、これもおいしいわ\(^o^)/\(^o^)/

●金目鯛とブロッコリー、からすみ

金目鯛の焼物、皮はパリパリ、中はふんわりしっとりで理想的な火の入り加減です。下にブロッコリーのピュレ=口当たりとろとろです。自家製からすみの粉というより粒々が散らされて、塩気と風味を添えています。

●仔牛と里芋

椎茸、舞茸、シャンピニョンのソテが、淡白な仔牛肉によく合っていいバランスのお皿です。下に里芋のピュレ。黒オリーヴのピュレが香味を添えて、これも非常にいい印象を残した料理でした。ほんとおいしかった☆☆☆

●花山椒とアンチョビ

自家製タリアテッレに、アンチョビの香りと塩気、花山椒がたっぷり合わされて目ざましくパンチのあるパスタになっていました。

最後にパスタ、という順番がいいし(日本人だもん)、香味鮮烈な花山椒で締められて、しみじみよかったなーと喜んだコースでした。

●ドルチェは、ヴァニラのアイスクリームにバルサミコ、いちご。

・・・だったのだけど、ショコラのソースを即興で作って下に敷いてくださるというオプションがつきました。激しくうれしい、はげうれ\(^o^)/\(^o^)/

ここまでのお料理だけでも十分にいい感じで満足していましたが、これでわたしは決定的に心をつかまれたわけです~。笑。

お皿なめるように全部いただきました。感謝<(_ _)>

●カフェで締めです。

■「イル フィーロ」さん、本当によかったです\(^o^)/\(^o^)/

食べやすくておいしかった、まるで和食のようで、でも今まで食べ慣れた「京都イタリアン」の皆さんの料理とはまた違ったものでした。

■ そして、このお店、コースだけいただいたら「和食のようなイタリアン」に見えますが、ごくオーソドックスなイタリア料理もいただけるのがすてきです。今回はコースをいただきましたが、次はアラカルトでいただこうと思います。カウンターの横の席で、「大人のミートソース」を食べていた方のお皿が、本当においしそうだったのです(*_*)(*_*) 

大きなカウンター(幅80cmほど)で、席もゆーったりしていて寛げました。

店主の和田康則さん、マダムの奈弓さん、感じよくて、優しくていただきました<(_ _)>

「イル フィーロ」さん、また伺います(^o^)/

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「イル フィーロ」電話 075-221-2788

京都市中京区木屋町通御池下ル(上大阪町519-1F)

12:00~14:00(入店)、18:00~22:00(入店)

水曜終日と、木曜の昼休み

カウンター8席、テーブル4席×2

2016年11月1日 (以前の堺町通から)移転オープン

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■ クラブエリー美味巡り@「ヴェーナ」3回目

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告のエリーでございます。
クラブエリー美味巡り、3月14日のお昼を「Vena ヴェーナ」さんにお願いしました。先週の月曜火曜に続いて、3回目の開催です。

IMG_3730 IMG_3731 IMG_3707 IMG_3709 IMG_3710 IMG_3711 IMG_3712 IMG_3724.jpga IMG_3725 IMG_3714.jpga■ 美しい椅子が並ぶカウンター10席にお邪魔しました。
先週から1週間たっていますから、ほとんど同じメニューとはいえ少し違う食材が使われていたりして、サプライズもありました。
3回終えて、ものすごーく好評でしたから、またお願いしようと思います。
池本洋司さん早川大樹さんスタッフの皆さまに御礼申し上げます。
参加してくださったクラブエリーのメンバーの方にも。
■ 明日15日(水)は、また全く違ったクラブエリーをやりますー!
いらしてくださる方、どうぞはげしく楽しみに\(^o^)/\(^o^)/

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■ 掲載誌のお知らせ:ミセス 2017年4月号

■ 全国100万人の読者の皆さま、掲載誌お知らせのエリーでございます。
発売中のミセス 2017年4月号です。

91pR-9RBBrL■ ミセス最新号のお店紹介はイタリア料理店「Vena ヴェーナ」さんに出ていただいています。皆さまどうぞ(お買い上げの上)ご覧くださいませ。

IMG_3643.jpga■ 本のページでは「SOU・SOU 京菓子あそび」も紹介していただきました、感謝<(_ _)><(_ _)>

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■ クラブエリー美味巡り@「ヴェーナ」

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告のエリーでございます。

クラブエリー美味巡り、3月6日、7日のお昼を「Vena ヴェーナ」さんにお願いしました。(「ヴェーナ」さんの初出記事はこちら。)

2度で終わらず来週もう1日お願いしています。これからご参加の皆さま、どうぞ楽しみに(^o^)(^o^)/

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●サーヴィスの池本洋司さんと、シェフの早川大樹さん。いい雰囲気、おいしいお料理で申し分なく、さらにものすごく段取りよくやってくださいました。

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●カルタ・ファタで登場。牛テールと堀川牛蒡、温泉卵のスープです。

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●アンティパスト・ミスト。

新玉ねぎと雲丹のコルネ ヴァニラの泡/天然ぶりと花菜、金柑のサラダ、自家製からすみ/毛蟹とデコ百恵(デコポン系の柑橘の品種)、キャヴィア、ミントの香り/熊本産馬肉、紅玉りんごと天然クレソン/すっぽんとじゃがいものクロケッタ、トランペット茸の砂

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●パスタは、明石の活けの飯蛸と、九条ねぎのスパゲッティ。(7日は九条ねぎの代わりにどんこ椎茸でした。)

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●リゾットがくり抜きフォルマッジョに盛られた贅沢な状態でプレゼンされます。

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●写真撮影の要望に応じる優しい池本さん。

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●モリーユ茸とグリーンアスパラガスのリゾット、生ハムも添えられていました。

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●イベリコ豚の炭火焼 春トマトと水牛のモッツァレッラ。

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●エスプレッソのパンナコッタとピスタチオのジェラート

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●カフェで締めです。

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●今回入れていただいたのは1階、10席のカウンターにお邪魔したのでした。見事な椅子のコレクションや器、調度品の話を伺い、2階のお部屋も見せていただきました。すっかりくつろいで、いいお料理をいただけたこと、感謝いたします。参加者の皆さまもありがとうございました。

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●左から早川大樹さん、池本洋司さん、お世話になりました。また来週もよろしくお願いいたします\(^o^)/\(^o^)/

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