■「祇園にしむら」2018年1月のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、ごきげんエリーでございます。

■ 10日夜、「祇園にしむら」さんのお正月料理をいただいてきました。

よかったーーー\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
美麗で美味で楽ちんで、
楽なんだけど、しかし最後まで過不足なく決まっていて、
つまり完璧なんだと思いました。完璧のぺき子ちゃん。

●胡麻豆腐でスタート。

●白味噌のお椀、中にお餅、かしら芋、結び橙、糸削りかつお

●まぐろ、紋甲いか、昆布締めにした鯛。鯛の上には芽甘草。お正月の縁起物です。

●黒豆に金箔です(^o^)/ 

●いつもの鯖寿司。千枚漬がのせられる季節です。

●完全にお正月仕様の八寸です。鶴のお皿は、永楽の15代によるものだそうです。

ごまめ、たたきごぼう、からすみ、いくらを詰めたきんかん、酢れんこん、ちしゃとう、くわい。

●うしろにくわいです。

●お正月の器、華麗で楽しみです。

●まながつお西京焼き。

●焚き合わせ、とろっとして熱々で、もう圧倒的な美味です。湯葉、蟹の身と味噌がたっぷり、中に聖護院大根、ふき、筍、銀杏、百合根。

●締めには鯛ご飯です。

●この赤だしがまた旨。

●いちご、洋梨、白ワインジュレ。

●顔はコワいが話せば優しい店主の西村元秀さん。

●お花いけは店主さんがこの1年くらいやるようになっていて、ますますすてきになってきています。

■「祇園にしむら」さんのお正月料理は1月15日(月)までです。
毎年この季節にしか使われない器もあります。
食べたい方は急ぎましょう!
一緒にいただいたMさんKさんに御礼です<(_ _)><(_ _)>

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■「祇園にしむら」2017年12月のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、ごきげんエリーでございます。これだけ旨いもの食べてごきげんにならないでいられようか?(いいやいられはしまい。)

12月の「祇園にしむら」さんもメロメロにおいしかったのです\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

順番にいきます。

●12月に誕生日の人が2名いて、シャンパーニュでお祝いしてもらいました。Dさんありがとーう!

●胡麻豆腐でスタートします。

●「すっぽんぽん」といって出てきたすっぽんのお椀も旨すぎ絶句。このおだしの上品でいて、旨味の深いこと。

玉子豆腐にすっぽんの身入り、鶏の卵黄、焼きねぎ。

●鯛、まぐろ、紋甲いか。

●白井半七さん(8世)のお皿、なんともかわいくて好きです。ずらりと並べてもらいました。

●鯖寿司。大好きだけどわたしはこれ撮影だけ。

●八寸も真冬仕様です。

なまこ(これは差し替えで鯛)/柚子釜に、雲子、下仁田ねぎ、椎茸、帆立、味噌/焼いたぶり、大根おろし/くわいのすってまとめて揚げたもの/菊花かぶら/海老芋揚げたの/からすみ。

すべて申し分なくおいし☆☆☆

●白味噌お汁にお餅で、お正月気分になりました。

●蕪蒸し、蟹の身、みそ、内子と外子も。中に百合根、銀杏、鯛。とろとろのあんかけ。

●かき揚げのご飯に、止椀は赤だしではなくお吸い物。中にわかめと蕪。

●いちごと洋梨、白ワインジュレ。

●お重が飾られて、もうお正月の感じです。

●玄関入ったところもお正月の飾り。

今回もしみじみよかった12月の「祇園にしむら」さんでした。

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■「祇園にしむら」2017年11月のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、ごきげんエリーでございます。

11月の「祇園にしむら」さん、器は紅葉や竜田川の模様に彩られて秋色深く、お料理はいつもながらしみじみおいしくて心に響きました。

順番にいきます。

●いつもの通り、胡麻豆腐でスタートです。

●お椀が、こっぺ蟹、雲子、牡蠣、大根、柚子

これ圧倒的に旨かった(T_T)(T_T)

●海苔がすぐにしなしなになる軍艦はやらないということで、こんな形でひと口の雲丹のお寿司。

●大間のまぐろと明石の鯛。どちらもジャスト食べ頃でした。

●美しい鯖寿司、わたしは大好きなのに生鯖が食べられなくなりました(T_T)(T_T)

●竜田川のお皿で八寸。たいら貝の柿なます、いくら、焼き魚はかます、栗チップ、揚げた銀杏、小芋など。ものすごく秋の味。

●初登場のお椀です。白うるし、大正時代のものだそうです。

●鴨にゅうめんです。脂を取ってもらっています。

●吸い地、素麺、鴨肉、完璧な調和です。

●水菜がたっぷりのせられている焚き合わせの中身は、

●海老芋、かぶら、薄あげ。

●炊き込みご飯、鶏肉、ごぼう、にんじん、きのこ(えのき、しめじ、舞茸)。

●食後の甘味は洋梨のジュレ寄せ。

すべて控えめな味ながら、ほんとーーーにおいしかった☆☆☆

●カウンターのお部屋では、お花いけの替わりに清水六兵衛(5代目)の紅葉模様の鉢が飾られていて、なんとも美しくあでやかでした。

●お座敷に至る玄関口には寒桜。

祇園にしむら」さん、美しくておいしくて居心地よくて店主さんおもしろくて、ほんとサイコーに楽しいお店です。

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■「祇園にしむら」2017年10月のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、安定のおいしさでリラックスしてすっかりなごんだエリーでございます。

10月19日(木)夜、献立替えしたばかりの「祇園にしむら」さんへ。

●いつも通り、胡麻豆腐でスタートします。

●鱧松のお椀は今季これで終わりです。松茸大きい、分厚い。
吸い地が格別美味、繊細優美で目ざましくおいしい。天国と思う。

●まぐろ、鯛、雲丹。今回はまぐろと雲丹が、とりわけ美味でした。

●鯖寿司は「大藤」さんの千枚漬がのせられて、「八坂の雪」の季節です。

●本当にきれいな鯖寿司です。あれこれアングル違いを撮ります・・・わたしは鯖寿司大好きだけど、実はもう食べられないのです。泣。

●八寸は時季の竜田川のお皿で。上と下で色違いです。
筋子、かます、栗チップ、銀杏、紫ずきん、小芋揚げ。

●ふるふるの茶碗蒸し。舞茸、しめじ、百合根、鶏肉。

●白味噌仕立ての焚き合わせ。雲子、生麩、小蕪、水菜。

●鯛ご飯。それだけでおいしいのに雲丹のせてくれた\(^o^)/\(^o^)/

●梨は南水、ピオーネ、ワインジュレ、ざくろ。

●今月のお花いけはこんな。

●ほととぎす。この、結んだようなほぐれたような風情が好きだなーと思います。紫色もきれい。

●「祇園にしむら」さん、すべてかんぺきのぺき子ちゃんで、ほんとーーーにおいしかった\(^o^)/\(^o^)/

心を穏やかにする料理です。

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■「祇園にしむら」2017年9月のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、ここに来ると安心しきってダメになるエリーでございます。

9月の「祇園にしむら」さんへ。

マイクロビーズ入りの「人をダメにするソファ」ってあるけど、わたしを骨抜きのダメにする料理だ~
夏の名残も秋の風情もいただきました。

●胡麻豆腐でスタートします。

●お椀 甘鯛、かぶら、うぐいす菜

●お造り 剣先いか、鯛、まぐろ赤身ととろ

●鯖寿司

●八寸は鰆の味噌漬け、いちょう形のさつまいも、銀杏、小芋、からすみ、枝豆は紫ずきん
/しめじ、舞茸、ほうれん草、菊花のお浸し、上にとんぶり。

●俯瞰して見た方がわかりやすい。

●お椀のような一品で、松茸と鱧に、

●中に大徳寺麸も。

●ここから訳あってお座敷に移動。この夜は雰囲気を変えて、2度楽しめた気分です。

●焚き合わせは湯葉あんかけ、中に栗、百合根、焼き椎茸、れんこん餅。れんこん餅には松の実入り。

●子持ち鮎のお茶漬け

鮎は焼いたり炊いたり蒸したり、この食感のために何重もの火入れがされています。ほんのり甘辛い味付けです。

●ピオーネ、20世紀梨、柘榴。白ワインのジュレ。
●店主さんみずから花活けされています。すごくきれい☆☆☆
心安らぐ、食べやすい料理。どれもしんそこおいしくて、おいしいおいしいー!と言いつつあっという間に食べ終わり、くにゃーと脱力しました。

祇園にしむら」さん、また伺います。

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■「祇園にしむら」2017年8月のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、脱力ふわふわエリーでございます。

祇園にしむら」さん、8月最後の夜に8月のコースをいただきに。食べやすくてゆったりして、もうほとんど脱力状態、でもしみじみおいしいお椀やら焚き合わせに瞠目の思いでした。
おいしかったおいしかったおいしかった\(^o^)/\(^o^)/

●お椀は松茸と蓮根餅

100%の精度と思う、吸い地の完璧なおいしさを味わいました。もうもう本当にこの上なくおいしいと思いました。

●八寸は上から:
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赤伏見とうがらしとおじゃこ
ほうれん草、菊菜、菊花のおひたし、松茸
焼き甘鯛とみょうが酢漬け
はもざく
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●揚げもの:松茸、伏見とうがらしを鱧で巻き、ライスペーパーで包んで揚げたもの、これはここで初めての料理。とうもろこしかき揚げ、枝豆かき揚げ

●白味噌仕立ての焚き合わせが、しんそこメロメロに美味。賀茂茄子、ずいき、生麩。茄子が独特の食感。(T_T)(T_T)

●最後に鮎登場、鮎ご飯お茶漬け。

●きゅうりの浅漬が美しい蛇腹の包丁目で。

●「祇園にしむら」のミニミニうちわ、夏のプレゼント(^o^)(^o^)/☆☆☆

●ゆかしい花活けは秋の風情でした。

祇園にしむら」さん、また伺います。

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■「祇園にしむら」2017年7月のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、ごきげんエリーでございます。

祇園にしむら」さん7月の献立、食べやすくて心やすらぎました。まさに今、食べたかったのはこんな料理だった、と心に響く、ほんとーーーーーにおいしいお皿の連続でした(T_T)(T_T)
おばんざいでよく知っている「にしん茄子」が、あるかなきかの薄味の、エレガントな料理でした。
鮎はほわっと山椒が香る仕掛けがされていて、焼いてから骨を抜き、蒸して仕上げたのだと。
鱧と松茸のお椀は吸い地がまた香りよく味深くて天国だこれは。
最後はまぐろの塩番茶のお茶漬け、松茸入り。
どれもが熟練の味。余裕があって、食べやすくて、しみじみおいしい。店主の西村元秀さんは冗談ばっかり言ってるんだけど、この料理作れるのはやっぱりすごいわ、普通じゃないわ。
初めて見る絵やら、ゆかしいお花いけもすてきで、ふわあっと幸せな気分になりました。

●いつも通り、胡麻豆腐でスタートします。

●鱧と松茸のお椀 かんぺきな吸い地、ジャストの塩加減です。

●まぐろと鯛に、ふんわりした鱧も盛り込まれました。

●鯖寿司、わたしはいま生鯖がダメで食べられず、泣く泣くパスです。大好きなのだけど~(*_*)(*_*)

●鱧の子粒粒おいし(^o^)

●八寸です。天ぷらがとりわけよかったー! 松茸、南瓜、茄子、ズッキーニ、おくら。理想的な揚がり具合でした。

●それからこれ、とうもろこしのジュレ寄せ。これおいしかった☆☆☆

●鮎が、ものすごく技ありでした。頭はパリパリで、身は食べやすく3等分されて中からふわりと山椒が香るの、しっとりじんわりいい食感なの(*_*)(*_*)

●これがエレガントなにしん茄子。冬瓜と合わされていました。

●細い茗荷の千切りをはずすとこんな。薄味ながらしっかり味がついており、けれどどこまでも上品な味。茄子も冬瓜も中にちゃんと味が染み込んでいました。

●おだしではなく、塩入りの番茶で、まぐろ茶漬け。松茸ここにも。

●香の物はきゅうりと白菜。

●フルーツは、デラウエア、その下に桃。

●カウンターの部屋のお花いけ。りんどうは、白と紫同時についていてきれい。ピペリカムと上手に合わせてありました。

●奥のお部屋は鉄線とピペリカム。

祇園にしむら」さん、また来月伺います。

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■「祇園にしむら」2017年6月のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、ご機嫌エリーでございます。6月の「祇園にしむら」さんです。安心安定の味、ほんとーに今月もよかった(^o^)/☆☆☆

●夏のれんです。

●胡麻豆腐でスタートです。

●鱧、つる菜、じゅんさいのお椀

●鯛とまぐろ

●鯖寿司

●八寸

うすい豆(ジュレ寄せ)/枝豆/うに(下にずいき)/鮎/丸十/鯛の昆布締め(本来は蛸)

●からすみ

●天ぷらは、鮎の頭、鱧、ズッキーニ、なす、かぼちゃ、酢漬けのみょうが、おくら。

●焚き合わせ。帆立、紋甲いか、パプリカ、万願寺唐辛子、冬瓜、鶏スープのあんかけ。

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■「祇園にしむら」2017年5月のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、「祇園にしむら」さんに今月も伺い、すっかり気持ちがなごんだエリーでございます。

楽にするっと食べられるけれど心にしみるおいしさで感涙うるうる。

●いつもの通り、胡麻豆腐で始まります。

●ものすごく楽しみだった鱧のお椀、昨年5月と同じでわかめとの組み合わせ。塩加減かんぺき。天国かと思う美味。

●まぐろと鯛。まぐろことのほかおいし☆☆☆

●じゅんさいをつるりと。

●いつもの鯖寿司です。

●八寸。うすいえんどう豆ひすい煮/うに、その下に魚介いろいろ(たいら貝、みる貝、いか、さより、とり貝)と、うど/蛸/鯛の塩焼き、からすみ、白ずいき、子持ち昆布、みょうが

●花山椒と牛肉の鍋仕立て、白と緑のアスパラガス。これはおだしまで全飲みしました。脂身も少ない牛肉非常に美味でした。

●黄味おろしが添えられました。

●ご飯前の最後の一品、焚き合わせです。賀茂茄子です。

●優しい食感、いい香り、旨みを抱え込んで、本当においしい茄子でした。あんかけとろりんもよく調和して、これもなめつくすようにいただきました。かろうじてお皿だけ残して。笑。

●ををー今月はこんなご飯でした。

●鱧を、玉子とじにしてありました。上品で優美な味で、甘辛さはごく控えめ、締めにふさわしいご飯でした。

●いちごとさくらんぼ(紅秀峰)。

●大きなからすみを見せてくださいました。

●店主=西村元秀さんの顔くらいいあるって、どれだけ大きいかわかるでしょ?(^o^)

●貴重なものでした。

●あーなんで何もかもこんなにしみじみおいしいのか? 家にいるみたいに楽ちんだし、それでいて食べたらテンション上がります。華やかで趣味のよい器もいいし、店主はふざけっぱなしだしで、ほんと楽しい(^o^)(^o^)☆☆☆

祇園にしむら」さん、また伺います。

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■「祇園にしむら」2017年4月のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、ご機嫌エリーでございます。「祇園にしむら」さんに今月も行ってきました\(^o^)/

●いつも通りに、胡麻豆腐で始まりました。

●鯛の潮汁、下に湯葉豆腐

●お造りはまぐろと鯛。

●鯖寿司

●八寸です。先月とあまり変わらなくて(でも全く問題なし)、しらすに梅おろし/ほたるいかとわけぎのぬた/鯛の子、子持ち昆布、菜の花/貝や魚がみっちり詰められた一品で、防風、赤貝、みる貝、たいら貝、とり貝、いか、さより、うど、芹。

●全部がよく見えるように上からも。

●焼物は、ぐじの塩焼き。皮がパリパリで塩気が効いており、身はふんわり、理想的な焼き加減。れんこんの食感と酸味がよく合っていい感じ。

●若竹焚き合わせ。

●春の天ぷらをのせたご飯。

●香の物と、

●赤だしが付きます。

●おかわり食べておくべきと言われてお願いしたら、なんと筍ご飯でした\(^o^)/\(^o^)/

●さくらんぼは「紅秀峰」というので、これかなりおいしいです(^o^)☆☆☆

●種を取り除いてあってうれしい。ここまでしてもらって、甘やかされた気分です。

安心安定の料理、お店はよりきれいになっていました。
申し分なくおいしかった☆☆☆

するりと食べられて、けれどものすごく美味で、しかし食べ疲れすることがなくて、なんかめちゃくちゃなごめておもしろい。

祇園にしむら」さん、また伺います。

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