■「祇園にしむら」2022年6月

■ 全国100万人の読者の皆さま、京都に戻った日の夜に「祇園にしむら」さんに出かけたエリーでございます。

何より楽しみだったのはこれ、

●鱧のお椀です。

今回はたたいたおくらと合わされていました。

塩気絶妙で、これ本当においしい☆☆☆

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●胡麻豆腐は胡麻ソースとではなく、じゅんさいと合わされて供されました。

●2品目が上のお椀。

●お造りは鯛、まぐろ、紋甲いか。

●鯖寿司

●八寸は冷たい茄子やいちじくといんげん胡麻ソースで、夏らしさを感じさせました。他に蛸、穴子、焼いたぐじ。

●冬瓜と湯葉と海老、スープ仕立て

●鮎は賀茂茄子、万願寺とうがらしと共に、甘酢あんで。

●ご飯は甘辛く炊いた鱧の、卵とじでした。

●甘味はレアチーズケーキとキウイ。

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祇園にしむら」さん、うちわが壁一面貼られて祇園情緒色濃く、常連のお客さまでいっぱい。

今年は祇園祭も3年ぶりに巡行まで行われるようですから、またはやりますね(^o^)

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関谷江里

■「上賀茂 秋山」クラブエリー2022年6月

■ 全国100万人の読者の皆さま、6月はぎゃんぎゃんクラブエリーをおこなうエリーでございます。どこに行っても夏の食材が出揃ってきていい感じ。

初ものは季節を感じられて大好きです。テンションが上がって精神にもよいと思う。

●6月6日(月)のクラブエリーは、「上賀茂 秋山」さんにお世話になりました。
雨でしっとり情緒がありました。
夏野菜たっぷり、季節の食材を多彩に使ったお料理は
良心的で、しみじみ美味で、
本当によかったーーー(^o^)/

★ちなみに「未定」とあったお造りは、鯛、鯖、めいたかれい、あじ、とり貝でした。盛りだくさんで感謝<(_ _)>

●店主の秋山直浩さんと、また増えていた大勢のスタッフの大勢の皆さん、

そしてクラブエリーの参加者の皆さんに御礼申し上げます。
次回もお願いしましたが、現場で満席になりました。
つまり、参加者の全員が次も希望されたということ・・・
本当にうれしいことです。
\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

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■「研野」クラブエリー 2022年6月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー@日本料理 研野さん6月の報告でございます。

●6月1日「研野」さんでクラブエリー\(^o^)/
特別おいしかった\(^o^)/
ものすごくよかったーー\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

以下コースから、

●とうもろこしの先付と叉焼の後に、

味わい鮮烈だった冷やしトマトそうめん。じゅんさい、花穂紫蘇。

●揚げた賀茂茄子のお椀。

吸い地も、茄子も、旨い旨い旨い( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)

●鮎の一夜干し、白味噌の冷や汁 きゅうり、茗荷、あさつき入り。

これも香りが鮮やかで、花穂紫蘇、胡麻、わさび。

●鱧の大徳寺納豆炒め、ふきのように見えるのは みず という青森野菜。

どんな野菜かは、昨年8月の記録を見てね。

●研野さん愛ちゃんありがとうございました。

★撮影時、一瞬マスクをはずしていただいています。
参加者の皆さんもありがとう(^o^)/
日本料理 研野さん、神戸で大活躍の巻き、というのももうすぐアップいたします。

クラブエリーでは来月も楽しみに伺います(^o^)/

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■「圓融菴 小林」2022年5月のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、5月の「圓融菴 小林」さんに伺ったエリーでございます。

●日が長くなり、まだ明るい時間に入店できました。お庭の風情も楽しめて、そこにいるだけで幸せな気分になれる「圓融菴 小林」さんです。
いつもながら、天ぷら以前にお料理が上質で圧倒的においしくて、もういちいちうっとりしてこの世にいるとは思えない心地になった夜でした。

●こんな風に食材がプレゼンされて、期待がより高まるわけです。

以下、あほみたいにおいしいおいしいとうわ言のように言いながらいただいたコースでしたが、とりわけ、おだしの香りのあんがかけられたうすいえんどう豆の饅頭(中に海老、きくらげ、椎茸)と、破竹と伊賀の牛フィレ肉に感じ入りました。
天ぷらは賀茂茄子やとうもろこしやこしあぶらの食感が感動的で、季節の味覚を喜びました。

順番にいきます。

●きごしょう煮浸し、細切りのお揚げと

身体の中がきれいになるような先付で始まりました。

お揚げもここではこんなに上品かと。

●蒸しあわび、じゃばらきゅうり

歯が要らないほど柔らかなあわび。じゃばらきゅうりうれしい(^o^)

●あまてかれい

しっとりなめらかで、でも旨味たっぷり。鯛とはまた違う食感で、いとも優美なおいしさ。

●うすい豆蒸し物中に、海老、きくらげ、椎茸あられ揚げにしたうすい豆まんじゅう。あんは生姜の香り。

これ本当に心に響くおいしさでした。香りがよい、うすい豆の風味すてき、中のバランスがよい、あんもきれいにすくっていただきました。

ああもうここまでで天国にいる状態なのだけど、天国はまだ続きました。

●牛フィレ肉(伊賀)と破竹

これが、破竹も牛肉も、食感よく風味よく塩気もジャスト、これ以上はない、というおいしさでした。

これで死んでもいいです的なおいしさ(T_T)(T_T)

●破竹が大きくて柔らかで食感心地よいことに驚き、原型を見せていただきました。

「こんなよ。」と見せてくださる店主の小林紀之さんです。

そしてこの後天ぷらです。

●海老足でスタートです。パリパリと香ばしい(^o^)

●海老2尾、優美な口当たり。はあ~幸せとうっとり。

●アスパラガス

こんなにジャストに外さくさく、中はじんわり柔らかで熱々にできるのか~?と。

●はりいか

ぐいぐい噛んで旨い旨いと楽しみます。

●賀茂茄子、

中とろとろで、ものすごく熱々。

この季節来ましたーー\(^o^)/\(^o^)/

●とうもろこし

シーズン初で、もたついたとおっしゃるのですが、わたしにはそんな風に思えませんでした。

「もっと衣薄く揚げられるのよ。目をつむってもできるのよ。だんだん慣れて上手になった頃に、シーズン終わるのね(^o^)」って小林さんおっしゃって、かわいいなあと(^o^)(^o^)

もっと衣薄いのもあると思うけれど、わたしはこれはこれで風情を楽しめたし、衣じたいも香ばしくて食感が心地よかったし、熱々になったとうもろこし自体の甘さも十分に味わえて感動深かったです。

●こしあぶら

さくっと崩れて香りを残して消え去る食感がすごかったです( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)

●雲丹と海苔

定番の雲丹と海苔。

この記事を小林さんはご覧くださって、

「今度はうちでパスタやるね♪」と(^o^)(^o^)

●ばちこと、これに少しお酒を合わさずにいられただろうか?(いいやいられはしなかった。)
ということで、50ccほど日本酒。

●のどぐろの天ばら

旨旨( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)

●最後お茶漬けにして、さらさらーといただくのがわたしは好きでしょうがないです。

●宮崎マンゴー、鹿児島のパイナップル、さくらんぼ。

もうもう、すべて、ひれ伏すおいしさ完璧のぺき子ちゃんというのはこういうコースのことで、

何もかも、ほんとーーーーーに申し分なくおいしかったです<(_ _)><(_ _)>

旨いものは精神に響きます。素直に喜ぶ、よい人になれると思う(^o^)♪

小林紀之さん、由紀さん、おいしいお料理と優しいもてなしをありがとうございました。

来月はクラブエリーで伺います。

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圓融菴 小林(えんゆうあん こばやし)」
京都市東山区祇園富永町125-2
17:30~
日曜、月曜休み
電話 075-746-7602
2021年7月15日開店

コースのみ、22000円(税込み)
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■「丹」竹筒盛りの、冷たい桑麺

■ 全国100万人の読者の皆さま、先日のあるお昼、少し久しぶりに「丹」さんに伺ったエリーでございます。

★撮影時、一瞬マスクをはずしていただいています。
ヨースケさん頑張っていました\(^o^)/
料理長、山手陽介さんです。

牛丼に惹かれつつも、季節もののおすすめがあるというからそれに従いましょう・・・

●なんと「和久傳」さんのお酒用の青竹をぱしーんと半分に割ったものを容器にして、冷たい桑麺を季節ものとして提供されています。

●山椒の香りのおだしでいただきます。

●おしゃれ&涼味あふれて、よかったー\(^o^)/\(^o^)/

麺の前後に供されたのが、

●伝統の胡麻和えです。

利久麩、キャベツ、胡瓜、うど。

●いさきの天ぷら、上に木の芽味噌。これもおいしかった☆☆☆

さっぱりしながら同時に濃厚という禅問答のような木の芽味噌でした。

●これはオプションで夜の料理から、新玉ねぎのすり流し。花穂紫蘇に添えられたのはデュカと。
ヨースケさん、やることがおっしゃれー\(^o^)/\(^o^)/

●これもオプションで、冷やしぜんざい。ふるふるの寒天入りでした。

「丹」さんおいしかった、楽しかった\(^o^)/

また伺います。

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■「観山」 クラブエリー第3金曜 5月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告でございます。

 

●5月のクラブエリー第3金曜(という例会)は、5月20日(金)「観山」さんにお世話になりました<(_ _)>
美しい器で、お料理は何もかも丁寧お手間入り、魚介はもちろん野菜がはっとするほどの美味。

至れり尽くせりのいたつくでもてなしてくださいました。
おいしかった、ほんとーーによかったです\(^o^)/☆☆☆

●螺鈿のお椀の美しいこと(T_T)(T_T)

★撮影時、一瞬マスクをはずしていただいています。

観山」八木一真さん、加余子さんありがとうございました。

参加者の皆さんにも御礼です<(_ _)>

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■「ごだん 宮ざわ」2022年5月のコース

■ 全国100万人の読者の皆さま、5月2週めの終わりに「ごだん 宮ざわ」さんに伺ったエリーでございます。

●煎り米でいい香り、ほんのり塩気の湯桶も夏ヴァージョンに。

この後、食前酒をひと口、山形の「くどき上手」をいただきました。

●お料理はこれでスタート。

なめらかな舌ざわりにうっとりしたほっき貝、菜の花、白アスパラガス。

●店主の宮澤政人さん。静かに、美しいコースを供してくださいます。

●お椀の中の風情がすてきでした。

香ばしい小鮎。おかひじき。

●いさきに、煎り酒。塩昆布、八代の海苔、花穂紫蘇。

このいさき、なめらかでうま味強く理想的に美味でした。

煎り酒全飲みしました。

●うすい豆を練り込んだ焼き胡麻豆腐。

炊いた帆立、うすい豆のあん。ネパールの山椒。

●からすみ、あさり、そら豆の飯蒸し。

もち米おいしーい。熱々、塩味ほどよく、本当にもちもち。

●とり貝オープンショー\(^o^)/

●乾山のお皿で、炭火焼きされた舞鶴のとり貝。

驚くほど甘みがありました。

●焼物はかます。からすのえんどう天ぷら。

黒糖ときび酢を煮詰めたソースと。(ほぼガストリック。)

●初鰹です(^o^)

●分厚く切られた鰹を、ペコロース、たっぷりのねぎと。

●水差しもおっしゃれ~(^o^)(^o^)☆☆☆

●お料理の最後、焚き合わせは、たけのこ、鯛の子、ふき。

●蕎麦は3種類から選択。冷たいもりそばです。

他に鯛のおだしの温製そば、からすみをばさばさかけた蕎麦。

●変わらずしみじみ美味で際限なく食べたいと思わせる炊きたてのご飯。

たっぷりのお漬物に、止椀も供されました。

●清見と小夏のゼリー寄せ。

笹巻きの中はういろう、中に粒あん。

●お薄をいただきご馳走さまでした。

ごだん 宮ざわ」さん、今回も感動深いコースでした<(_ _)>

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■「白山」クラブエリー第2木曜

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告でございます。

 

●クラブエリー第2木曜(という例会)で、今熊野の「白山」(はくざん)さんへ。
少し久しぶりで、ご無沙汰ごめんなさいだったのですが、
何の衒いもないお料理、でもすごく素材よくて、すべて的確で、もうもう、本当によかった(T_T)(T_T)

●先付

とり貝、雲丹、じゅんさい、旨だしのジュレ仕立て

●八寸は菖蒲があしらわれた、皐月らしい演出です。

●八寸

山うどわらび和え、小芋、新蓮根とミニおくらの味噌漬け、稚鮎、まな鰹、茶筌茄子、、鯛の子旨煮、酢茗荷、ちまき寿司(鯖)(鯖が大好きなのにアレルギー食材であるわたしにはとり貝、感謝です<(_ _)>)

●造り

あこう、本みる貝。

いいのが入ったからと、初鰹も。

●お椀

甘鯛、新生姜豆腐、針葱

●店主の山城和彦さんです。

時しらずを焼いてくださる之図。

●焼物

時しらずの塩焼き、ホワイトアスパラガス。新茶の、葉の素揚げ、かぼす

●焚合せ

ぜんまいの信田巻き、こしあぶら、花山椒

●御飯

豆ご飯、止椀。止椀にはさわら入り。

香物、ちりめん山椒、桜海老。

●水物と菓子

マンゴー、さくらんぼ、カステラ

●お薄をいただきご馳走さまでした<(_ _)>

申し分なくおいしいお料理の連続でした<(_ _)>

●店主の山城和彦さん、スタッフの皆さんに御礼申し上げます。
夜のお店ですがひれ伏して昼営業していただきました<(_ _)>
あやめが咲いたお庭の風情もよく、皐月らしいコースを皆さんに楽しんでいただきました。
大好評で、次(秋冬シーズン)もお願いしてきました。
白山」さんは開店から2年です。開店時の記録はこちら

次また楽しみに伺います。

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■「二条 やま岸」花山椒鍋 クラブエリー 2022年5月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー大好評の巻きです\(^o^)/

5月、連休明けいちばんのクラブエリーは「二条 やま岸」さんにお願いしました。

待望の花山椒と牛肉の鍋仕立てを楽しみました。
今や松茸より高価だったりする花山椒(*_*)(*_*)
柔らかで香りのよい牛肉と共に、山盛り食べさせていただきありがとうございました<(_ _)>

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●先附 毛蟹、雲丹、太もずくの文旦ジュレ

●小吸 貝だしのうすい豆すり流し

●八寸

かんぱち梅おろし和え、茄子おくら揚げ浸し、稚鮎おかき揚げ、ズッキーニと蓮根、みる貝白和え、ローストビーフねぎ塩麹だれ

●お造り うとい和え(雲丹、とろ、いかの造りに卵黄醤油を手巻きで)

●焼き物は、たいら貝とアスパラガスの実山椒卵黄ソース

●おしのぎ トマトとじゅんさいの酢の物

●鍋 牛肉、花山椒、クレソン

●炊きたてご飯、ご飯のお供3種、香の物

●わらび餅

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そもそもお鍋だけでなく、こんなに充実のコースだったのです。

●先付、小吸物に続いて、お手間入りの八寸です。

この後3皿続いて、その後、花山椒と牛肉のプレゼンがされました。

●出始めの頃などキロ7万円とか聞きました。今はそこまでではない(と願いたい)ですが、それにしても希少で高価になった花山椒です。

●黒毛和牛も見るからにおいしそうです(T_T)(T_T)

●時節柄みんなで鍋を囲むのではなく、よそい分けてきてくださるスタイルです。

●「二条 やま岸」さん通販において、5月いっぱいは花山椒のお鍋を注文できるということです。

家にいながらにしてこのゴージャスな味を楽しめます。
横井裕史さん、スタッフの皆さんありがとうございました。
クラブエリーの参加者の皆さんもありがとう(^o^)/

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■「研野」クラブエリー 2022年5月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー@日本料理 研野さん5月の報告でございます。

あえて連休中、祝日にお願いしたのでした。祝日を狙っての開催は初めてのことです。普段いらっしゃれない方々もご参加いただけるようにと。

今月も楽しかった\(^o^)/

●5月の献立はこんなでした。

これが5月の献立1日目ということでした。
以下写真はコースから抜粋で、

●毎月定番のチャーシューですが、添えられる野菜が違います。

太いグリーンアスパラガスが合わせられて、定番料理でも季節を感じさせてくれました。

●鰹のたたき

●黒めばるのお椀、木の芽、こごみ

●そして鮎の塩焼きです\(^o^)/
鰹のたたき、鮎、黒めばるのお椀など、初夏を感じさせる食材の連続でした。
よいコースでしたー\(^o^)/☆☆☆

●研野さん愛ちゃんありがとうございました。

★撮影時、一瞬マスクをはずしていただいています。
参加者の皆さんもありがとう(^o^)/
日本料理 研野また来月楽しみに伺います(^o^)/

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