■「二條 みなみ」2026年3月 クラブエリー

■ 全国100万人の読者の皆さま、わりとちょっと忙しめの日々を更新し続けるエリーでございます😊

クラブエリー楽しいすばらしい✨️✨️

ウエブサイトのアップが、少しばかり後追いになっています。

毎日の速報はどうぞ Instagram をご覧になってください🙏

●クラブエリーで、
「二條 みなみ」さんへ😊✨️✨️

3月9日(月)、10日(火)、11日(水)の3日間、
盛大にお世話になりました🙏
●お料理すばらしい✨️✨️
本当に、群を抜いてすばらしいと思う。
もてなしも優しくて、
何もかもが洗練されてかんぺき。
なのに同時に、ゆったりした風情で落ち着けて、
そこにいるだけで幸せと思えるお店です😊😊

人生で、通いたいお店を持てることが幸せです。
クラブエリーの皆さんもよくわかって、ほとんどの方がリピートしてくださいます。
季節ごと、ここを訪れたい、このお料理を味わいたいと思ってくださるのです。
もう本当に幸せなことです😭😭
今回の「二條 みなみ」さんでは、
はまぐりの、あられ粉をつけて揚げたものに、生海苔のあん
というのがとりわけ忘れられません。それから、
●めちゃくちゃに美味だったお造り
●めばると筍の炊き合わせ
●ふきのとう飯蒸し
●若ごぼうと桜ますのご飯
・・・ああもう、全部ではないの😂😂😂

●洗練とはこのこと、
お仕事姿もきりりと美しい南建吾さんです。

●鏡のように磨かれたカウンターに9名でお邪魔しました。
ものすごく段取りよく、よどみなくお料理を出してくださいました。
みんな食べるの早いしね😂😂

以下お料理、順番にいきます。

●先付の、マーブル豆腐です。
春仕様で、うすい豆。
かかっているおだしがまたおいし✨️

●前出の八寸の、ひちぎりのひとつ、氷魚にミニミニ海老が添えられていて、かわいーい😊😊😊

●お造りです。
伊根の「都まぐろ」というブランドまぐろ。
明石の鯛、背中とお腹のところどうぞと。
はりいか。

毎回、どないなっとーねん?
というほどおいしいお造りです😱
まぐろは旨みのかたまり、溶けゆくような感じ。
鯛はねっとりとして、それでもすっと歯が入ってよい食感。
烏賊はあくまで甘く柔らかく。
添えられた柚子胡椒が、非常にマイルドで印象に残る香味でした。

●お椀です。
車海老しんじょう
うぐいす菜、椎茸、柚子
この吸い地の、張り詰めたようにかんぺき✨️なことよ😭

●炊き合わせ
めばると筍
ごく薄めに、でもきっちりと、めばるにもおだしの風味がしみていました。絶妙な塩梅でした😭

●蒸し物で、
ふきのとう飯蒸し。
ほんのり苦みがあり、これは人生のようだー😂😂😂
からすみが塩気と風味を与えています。

●あぶらめ木の芽焼き。
これも、旨、旨・・・と思いつつ味わいました。この口当たり、香り、塩加減、すべてが塩梅よくぴたりと決まり、皿の上で奇蹟が形になったものだなと思うのでした。
本当においしい😭😭😭

●揚げたはまぐり、淡路の生海苔あん
酒煎りにしたはまぐりを、細かくしたあられ粉を衣にして揚げたもの。
生海苔のあんが香りよく磯の風味そのものでしみじみ美味、忘れがたく美味😭😭
下に粟麩の揚げたの。
ほんの少し違うけれど似た色み、近い食感で絶妙な組み合わせ。
もうもう、じんわりそこはかとなく、けれど限りなく旨くて、絶句してしまった一品です。
「二條 みなみ」さん、すべての加減のよさ、考え抜かれているのに(どうだどうだではなくて)ゆったり自然に思わせるおいしさ、上品で、優しくて、比類なきお料理だと思います。
長い年月のきびしい修業がいいなどと、わたしは決して思わないけれど、でもそれでも、それを経てきた人にしか作れないゆるぎない味って絶対あるのです。熟練の味というものが。
同じルセットで忠実にやってみたとしても、経験が浅ければ絶対出せない味、作れないコースってあるのです。
でももちろん、同じ年数頑張った人が皆そんな料理ができるようになるわけでもない。厳しい世界ですよね。
さらにもっと言うと、料理がずば抜けてよくても、それだけで店がうまくいくかというとそうでもなくて、店主さんに何か魅力とか愛嬌とか、「また行きたいな、あの人に会いたいな」と思わせるものがなければならないから大変だ😂😂
わたしは南建吾さんの「二條 みなみ」さんて、いま京都で食べられるお店の中で、別格だと思っています。
次はクラブエリー、6月にお願いしてきました😊😊😊✨️

●ご飯ボーイ、寛太ちゃんです。
桜ますと若ごぼうのご飯。
若ごぼうとは根ではなくて、
葉を味わうごぼうです。
焼いた桜ますをほぐして混ぜて、これがまた実に旨かったです。
香の物と止椀付き。
ここでだけは、わたし止椀というものを(普段はもうこの段階で塩気は要らないのに)すーっと飲める。それが不思議だったのですが、聞いてみてわけがわかりました(*_*)
通って3年目にしてわかった😂
早く尋ねればよかった😂😂😂

●水物の、いつものトマトに続いて、
お菓子です。
百合根のお菓子。
卵黄と合わせてあります。
白あずきあん入り。
甘みは和三盆。
粒粒はけしの実。
いや、もうもう、見事なコースでした。
かんぺきのぺき子ちゃんとはこのことよ。
南建吾さん、奈々緒さん、
寛太ちゃん、Aちゃん
ありがとうございました🙏
クラブエリーに参加してくださった皆さんも、ありがとうございました🙏
次は6月を楽しみに😊🙏

●南建吾さん、奈々緒さん、
寛太ちゃん、Aちゃん
ありがとうございましたー\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

ちなみに前回はこんなでした

 

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「二條 みなみ」

電話 075-221-5025
〒604-0931
京都市中京区榎木町92-12
(二条通 寺町東入ル 南側 細い路地下ル)

17:30~
日曜休み、他に不定休あり
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★本サイトは2016年5月8日にオープン。
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■「祇園 やま平」三条通りから祇園に移転オープン

■ 全国100万人の読者の皆さま、忙し過ぎるがごきげんエリーでございます😊

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●待望のこのお店、3月1日、祇園に堂々移転オープンされた、
祇園 やま平」さんです。
三条通りに「三条 やま平」として2019年に開店されて、
クラブエリーや講座でとてもお世話になりました🙏
お料理は(以前も素敵だったけれど)よりパワーアップされていて、ほんとよかった😊😊😊
またお願いごとをたくさんしてきました。皆さん楽しみに😊✨️
場所も素敵でした✨️✨️
祇園情緒色濃い南側。オープン間近な帝国ホテル 京都からも近くでいらっしゃいます。

おめでとうございます😊😊✨️✨️
白衣が、お兄さんの小坂和史(かずひと)さん、
黒のコックコートが、弟さんの小坂佳史(よしひと)さん。
しばらくでしたのに優しく迎えてくださってありがとうございました😭🙏
気合の入った、とてもいいお昼のコースをいただきました😊🙏🙏

●カウンターはこんな感じ。

●「祇園 やま平」さん、
兄の和史さんが和食担当、
弟の佳史さんがフランス料理担当。
・・・そんなコースあるか?
と思うでしょう?
それがうまくいくのです、この小坂兄弟においては😊😊

●食前酒に自家製の梅酒がひと口ふるまわれてスタートします。
まずは和史さんの和食で、先附八寸。
・もろこの山椒炊き、
一寸豆、にんじん、百合根。
本来いいだこものせられます。
・赤貝のぬた和え、百合根。●蟹、わかめ、車海老、雲丹、カヴィア。土佐酢ジュレ(ライム入り)。
これほんとおいしかった😊

●2品目は弟の佳史さん作で、
筍のポタージュ。さいの目に切った筍入り。
ピンクペッパー。
これも申し分なく旨し😊☆☆☆

●3品目は兄の和史さんで、お造り2品。
赤身が、伊根のまぐろの中とろ。黄身醤油と。
白身が、(めくって見せていますが、桜の葉締めにされて出てきた)明石の鯛。
だし醤油、藻塩と。
申し分なくおいしいお造りでした☆☆☆

●カウンター正面は食器棚かなと思っていたら、わわ、
引き戸になっていたのでした。これを開くと、なんとすぐ向こうにキッチン、
ガス台がこちらを向いていたのでした。
これよいわ😊👍️

●4品目と5品目は弟の佳史さんのお料理です。
魚料理は、めばるのヴァンブランソース。フランスからの白アスパラガスとスナップえんどう。
そして、

●肉料理。
滋賀県出身の小坂さんたちです。さすが、A5 近江牛を食べさせてくださいました。
いちぼ肉しっとり旨みたっぷり、実においしかった😊☆☆☆

●ご飯は、わたしに合わせて赤い土鍋で炊いてくださったということで喜びました😂😂
和史さん優しいお気遣いありがとう😊🙏
この白ご飯がまた、ものすごくおいしかったのです😭😭
滋賀県甲賀産の新米コシヒカリということ。
お漬物、赤だしの他に、
ご飯の共がたっぷり添えられました。
かつお節のふりかけ、なめことえのき、昆布、ちりめん山椒。
胃袋にスペースがあれば際限なくいただくのになあと。

●季節のデザートは日仏盛り合わせです。
いちごは古都華(ことか)という奈良の品種。
本わらびを使ったわらび餅、ショコラあんのもなか。
塩カラメルのクレームブリュレ。
ミルクのジェラートに、(フィナンシエの形ではないけれど)フィナンシエということ。
これら全部、申し分なくおいしかったです✨️✨️

祇園に移転されて、とてもよい印象の新しい「祇園 やま平」さんでした。
またお世話になります😊🙏

●そして目と鼻の先に、帝国ホテル 京都さんです✨️

目下最も話題のエリアですね✨️✨️

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■「MUBE」むべ、2026年2月末 クラブエリー

■ 全国100万人の読者の皆さま、引き続き2月の記録です。
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いずれ絶対追いつくけれど😂
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●2月27日(金)お昼、玄琢の「MUBE」さんでクラブエリー。
泉 貴友さんありがとうございました🙏🙏
自然光がさんさんと差し込む、あまりにすてきなカウンター10席です。

来るだけで清められた気分になれるお店。

わたしは訪問5回目です。

●お料理はこんな感じでした。
厳選の食材、発酵に熟成で、唯一無二の世界だと思います。

●プレゼンしてくださっているのは自家製からすみ。
なんと、麹菌をつけて発酵させたというのです😱😱
それで、より風味よくなったからすみをどうされたかというと・・・

●自家製からすみに、麹菌をつけて発酵させたものを、
手打ちの蕎麦にのせて食べさせてくださいました🙏
蕎麦は、「じき 宮ざわ」で長らくつとめられた泉 貴友さんです。
そこで教えを受けた、
東洋一の蕎麦✨️✨️
を継承されています。
格別おいしいのはもうわかっていますね😊😊

●これは、同じものですが、お味見用にとわたしに出してくださったものです。

厚みもある迫力ある器で、平安時代くらい?のものと😱😱

●わたしはこの日は着席せずでしたが、
いくつかのお料理をお味見にいただきました。
さわらとちぢみキャベツ、
びっくり仰天するほどおいしかったです😱😱

●かつお節ならぬ、牛肉節も素晴らしい。
すねやネックなど、大事にされない部位を、かつお節のように加工して使うと。
魚醤ならぬ牛醤も作られていると。

●最後のお粥です。

●これらの素材を使っていますと。
完全に薬膳だと思います。

●玄琢って、街なかからはものすごく遠い感じがしますが、北大路からタクシーに乗って10分かからずの距離。
広いお庭が望める開放的なカウンターで、別世界の趣を楽しむことができました。
そして、泉 貴友さんの独自のお料理すばらしい✨️✨️✨️✨️✨️

今回着席しなかったので、改めてお料理をいただきに出かけます。予約もしました。
また季節が進んで、お庭の風情にも春を感じられることと思います。

●泉 貴友さんありがとうございました🙏🙏
厨房にいた宇陀性信さんも呼んで、と😊
「足元は写さないで~」と言いながら出てきてくれた😂
写ってごめん😂😂
他のスタッフの皆さんもありがとうございました🙏
参加者の皆さんにも御礼です。

●MUBEさんのお庭の
梅の木です。
泉 貴友さん撮影の写真を
使わせていただいています🙏
ありがとうございました☺️☺️

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■「かはづ」2026年1月開店、初訪問

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●2月最終週、週半ばの夜、「かはづ」さん初訪問。
2026年1月13日、中京区絹屋町、=堺町通り竹屋町下るにオープンされた見事に美しい料理屋さんです。
店主の土田勇士さん、
女将の土田知佐さん、
すてきなお料理ともてなしを
ありがとうございました🙏
●ゆったり広々、本当にきれいなお店です。

●「かはづ」さん。
表記は かはづ ですが、読み方は かわず です。

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井の中の蛙、大海を知らずされど空の青さを知る。
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かわず=かえる
から取った店名ということ。
かえるグッズもお店の内外にあって(それも趣味のいいのが)なるほどと😊

ぴしーっと折り目正しいお料理でした。店主さんの出身地、飛騨高山の食材を多用されていました。
厳選された食材、組み合わせもぴたりと決まり、コースの流れもよかった😊

写真は華麗な八寸です。
節分仕様です。

お料理順番にいきます。

キャプションは追ってつけます🙏

かはづ」土田勇士さん、知佐さん、
鼓太郎さん、
ありがとうございました🙏
偶然一緒になったNさんも、
ありがとうございました😊

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■「照今」2026年2月25日 クラブエリー

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●照今 研野 ボクシングチームです😂😂😂
3月5日の本オープンの前に、
2月25日(水)昼、
「研野」さん跡に開店する「照今」さんでクラブエリーをしていただきました。感謝🙏
元プロボクサーでもあった
田淵加奈子さんが料理長をつとめ、この3か月は高橋歩さんと共にコース料理を提供します。
そして3か月おきに、ニ番手は替わっていくということです。

先日のプレオープン=試運転の記録はこちら😊
●この日揃ったメンバーは今までと変わらずでしたが、
しかしなんと、研野さんはエプロン姿で、ヘルプ役に徹したのです😱

●コースひと品目、
先付 ほたるいか茶碗蒸し、
浜名湖の青海苔あん
ひと品目からおいしーい😊😊

●コース2品目、
前菜三種
・壬生菜と原木椎茸と利久麩の白和え
・鯛 木の芽寿司
・琵琶湖のもろこ 塩焼き
ほどよい量で、
気が効いた取肴3種類大変よろし😊

●コース3品目、
お造り。
「研野」さんのお造りを継承して、
水口商店さんの明石の鯛。
あさつき、わさび、塩。土佐醤油。
間違いのないおいしさでした。
先日のプレオープン時よりも明らかによくなっていました😊✨️✨️

●コース4品目、
お椀です。
はまぐりと、揚げたそばがき。
潮(うしお)仕立て。
こごみ、花弁にんじん、木の芽。

●コース5品目、
焼き物で、
「エレベーター」
だそうです😊
あえて京都の居酒屋さんのメニューにある、「エレベーター」をコースに組み込んでみたと。
お揚げと大根おろしなのだけど、
上げ 下ろし=エレベーター
なんだそうな😂
「とようけ屋山本」さんのお揚げ、
その下に鰆。
受け止めるのが紅芯大根とラディッシュも合わせた大根鬼おろし。
お揚げの上にみたらしだれがかかっていたのがおもしろかったです😊
甘辛く炊くのではなくて、パリッと焼いたお揚げに、たれで甘辛い風味を添えていたのです。
このアイデアとてもよかったー😊

●コース6品目、
おしのぎで、加奈子ちゃんの手打ち蕎麦。
蕎麦をしばらく前から習っている加奈子ちゃんの成果を拝見\(^o^)/
春の山菜 冷やかけ手打ち蕎麦 梅肉 レモン
菜の花、たらの芽、うるい
おだしは昆布、かつお、煮干しから。
おだしの味がばちっと決まり、
梅肉とレモンの酸味と香りがアクセントになって、目が覚めるようでした。

●コース7品目、
揚げ物です。
三角形の春巻きで、中はうすい豆とそら豆。
上のかかっている緑色のパウダーは、
ほうれん草の粉末を混ぜ込んだパルメザンチーズ。
おいしかったー😊😊😊✨️

●コース8品目、
お料理最後の煮物です。
若竹煮、ふき、木の芽と。
これはもう、きちんと割烹らしい、正統な味です。
本当においしかった😊☆☆☆

●ご飯プレゼン\(^o^)/
伝統芸のご飯オープンながら、
研野さんとは違う、加奈子ちゃんならではのご飯オープンを披露してくれました✨️✨️よく思いついたことです😂
いったい何が起こったのかと、わたしは笑いくずれました😂😂😂
皆さん楽しみにお出かけください😊🙏

研野さん伝統芸のご飯オープンは
さてどうなったでしょう😂?
新たに、加奈子さんらしいスタイルで楽しませてくれます😊😊😊
皆さん楽しみに😊✨️

●エプロン姿の研野さんはこの日、
ヘルプ役をつとめました😂
なんて贅沢なヘルプ✨️✨️

●最後、甘味です。
・グラスに、はっさくのゼリー
・いちご淡雪、中にショコラあん
・干し柿バターケーキ
最後まで抜かりなくおいしかったコースでした。
クラブエリーで初披露、本当にありがとうございました🙏

研野さん愛ちゃん、
加奈子ちゃん、歩さん、
雄貴さんも、
クラブエリーを迎えていただき、
ありがとうございました🙏

参加者の皆さんにも感謝です🙏

照今」さん、次は7月にまたお願いしてきました✨️

クラブエリーの皆さん楽しみにいらしてくださいね😊
きっと新しい展開で、また楽しい世界を見せてくれることでしょう😊

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■「じき 宮ざわ」2026年2月22日(追記の3月3日も)

■ 全国100万人の読者の皆さま、2月のお料理報告です。
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東洋賢士さん のコース@「じき 宮ざわ」の記録です。
わたしは2023年10月の、この方の料理長就任以来、コースを味わうこと57回目です。
いやもう、いつもながらですが、
ほんとーーーーーーによかった☆☆☆☆☆☆☆☆☆
オリジナルで、細やかで、美しくて、味はばちっと決まり、圧倒的によかった✨️✨️
本当に、他にない料理をされるのです。
今回また全く新しい食材に出会えて、知っている食材でも全く新しい食べ方で味わえたのでした。

●食前酒に青森の「田酒」をひと口いただきお料理スタートです。
ふぐの白子の焼いたの。下に菜種のたたいたのと押し麦、塩麹で味をつけたもの。銀あん。
大徳寺納豆のパウダー、おろした橙の皮。

●お椀はひげだい。ひげだいとは黒っぽくて、ちょっとこわい顔の、スズキ科の魚。初めて食べたと思います。
うるい、きくらげ、木の芽。
きれいなきれいな吸い地。

●お造りは三重からの石鯛。
2日寝かせて、もち米の藁でスモークしたとのこと。
しっかり噛みごたえのあり、じわりと旨みを感じさせる魚。
柚子を効かせた「なれ」=炊いた米に米麹と柚子を合わせて発酵させたもの。
安岡のねぎの、特に青くない部分、雲丹。
わさび、振り柚子。
柚子油を合わせたぽん酢。
これが香味鮮烈で、しっかりした石鯛の旨みが引き立てていました。

●東洋一の蕎麦きましたー✨️✨️
ふぐのお蕎麦✨️✨️
ふぐの焼きを粗くたたいたもの。
上にオレンジ白菜(甘い甘い甘い)。
自家製黒三味(山椒、黒胡麻、陳皮)
お蕎麦は鹿児島産ということ。なめらかな口あたり。緑色。
ふぐだしに、豆乳を合わせたスープ。葛でとろりんと、優しいとろみがあり、よく蕎麦にからんでいました。
いやもう実に、
旨旨旨旨😱😱旨旨旨旨
スープももちろん全飲みです。
もう本当に、瞠目のおいしさでした。
これを食べると食べないで、今後の人生は変わってくるだろうと思ったのでした。
それに、たたいて、ほぐほぐ状態になったふぐなんて、
食 べ た こ と が な い😱
ものすごくおいしいものでした。
そして、これは今後、真似されるだろうなと😂😂
これを食べられたこと、本当に感謝しました。
どうもありがとう🙏

●楽さんのお皿で、すぎかんぱち という鹿児島からの魚。さわらのような風味。
醤油麹を塗って、焼きに。
上に、鷹ケ峯ねぎをオーヴンで1時間焼いてピュレ状にしたもの。
丹波の吉良(きら)農園から、自然交配で生まれた(からし菜に似た)「キラ菜」というハーブの焼き。
橙の果汁。

●お料理の最後は、枡大根。
かわいい一品です😊

●節分の意匠で、枡形にした大根に豆。一寸豆、スナップえんどう、真珠豆。梅にんじんも豆のサイズに。
酒粕と白味噌で、とろりんと。
ふり柚子。

●炊きたてのご飯です。

●いつも充実のお漬物コレクション✨️✨️
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●金時にんじん味噌漬け
●昆布佃煮
●ごぼう 酢甘醤油漬け
●京壬生菜 浅漬け
●たくあん
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すべて自家製、たくあんに見えない白いたくあんもおいしかったー。
この時点でお腹がだいぶいっぱいで、
もう少し胃の容量があれば
際限なく食べたいものだ、といつも思います。
粒味噌ちりめん
海苔佃煮
も添えられます。
お味噌汁と。

●アテモヤのスープ。
上に、ぶんたん、ぽんかん、
湘南ゴールド✨️
はるか(りんご)のコンポート。
乳清ジュレに、乳清クリーム。
アテモヤとは、
チェリモヤと、バンレイシを交配させて作られた果実ということ。
(バンレイシって知らないです😱)

森のアイスクリームと呼ばれる、
熱帯フルーツならではの濃厚な甘さ、
それでいてするりと食べやすくて食後にふさわしく、
これもうれつにおいしかったです😱😱
●丸いのは、スノーボールということ。
=ブールドゥネージュですね。
米粉、アーモンドプードル、黒糖、豆乳で作ったとのこと。
外側はきな粉だからこの色。スノーと違うけれど😂
香ばしかったお菓子。

●お薄をいただき
ご馳走さまでした🙏

●今回も本当によかった、
東洋賢士さんのお料理でした。
独自の発想で、ものすごくオリジナル。
思いつきがいいだけではなくて
味がジャストに決まっていてすごくおいしい。
お皿の中がよい調和、コース全体もいいバランス。
そして、脅威のオペレーションで、
こんな手のこんだお料理のコースが、
12時スタートで13時半前には
ぴしーーーっと音を立てて終わっています。
本当にすごい😱😱😱
これ誰にでもできることではないと思う。
わたしはこの方のコース、
57回目でした。
全然飽きない。また食べたい。

●ちなみに前回はこんなでした

*****************
追記です。3月3日(火)昼
*****************

●3月3日(火)
東洋賢士さんのコース@「じき 宮ざわ」さん。
わたしはこの方のコース58回目

一緒に行く方のために、
前回(2月22日)と同じメニューで🙏

とお願いして出かけました。

細やかなお仕事、本当に普通ではないと思う。

●お造りだけ前回と違いました。

●炭を当てたこしびまぐろ。
刻んだ安岡のねぎを混ぜ込んだ辛味大根の鬼おろし。
雲丹、生姜。
にんにく風味を少し効かせた土佐醤油。

これ、もうれつにおいしかったです😱😱
器も好き。楽さんと伺いました。

●次回はクラブエリーで伺います✨️

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■「照今」2月20日 プレオープン

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●2026年 3月5日(木)に開店される
「照今」(しょうこん)さんです。
左京区上高野に移転オープンされる「研野」さんの店舗跡が、研野さん2店舗目の「照今」という新しいお店に生まれ変わります。
「研野」さんでニ番手として活躍された田淵加奈子さんが料理長となり、「研野」さんから選ばれたスタッフと共に新たにコースを展開されます。
「照今」店名の意味は・・・
以下、「照今」さんInstagramのお店紹介より引用です。
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店名は古事記の「稽古照今(けいこしょうこん)」に由来しています。古(いにしえ)を稽(かんが)え今に照らす、過去の経験から学んだことを、ただ受け取るだけではなく現在に活かしましょうといった意味合いの言葉です。
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「今を照らす」って、とってもいい言葉だと思います😊😊👍️
2月20日(金)夜、オープン前の、プレオープン=試運転のコースに、ありがたくも参加させていただきました🙏

●3月5日(木)開店の「照今」(しょうこん)さんで、料理長をつとめる田淵加奈子さんです。
加奈子さんは兵庫県三木市出身の32歳。
「研野」さんニ番手として2023年の入社以来、頼もしいお仕事ぶりを拝見してきましたが、元プロボクサーでもあり、力持ち、体力ある強い人なのです💪
料理人としては、旅館や居酒屋さんなどで修業を積んで来られた方です。
イヴェントで自分の料理を披露された時は、親しみやすく、力強い料理を作られて、わたしはとてもよい印象を持ったのです。加奈子ちゃんはやっていける人やー\(^o^)/と。

●さあ、加奈子さんは、ご飯オープンショーを、上手にできるかな😂😂😂?
そして、加奈子さんはどんなお料理を出してくれたでしょう?
3月5日(木)の本オープンの前に、
プレオープン2弾として、2月最終週にクラブエリーでコースを披露してくださいます。
本当にありがたく、うれしいことです😊😊😊🙏
それが終わってから、お料理の写真をアップいたします。
皆さん楽しみにいらしてくださいね。
わたしも改めて楽しみに伺います。

●この日は、田淵加奈子さんと、それを助けるスタッフの高橋 歩さんが作るコースを、客席側から研野さんと女将の愛さん(そして関係者)が見守り、試食をしました。
加奈子ちゃんも歩さんも、これは緊張したことでしょう😂😂
移転に当たって、「もうこの物件を手放そうかとも思ったけれど、後進に活躍の場を与えるため、新しい店としてここをオープンすることにした」という研野さん、かっちょいいのです✨️✨️
移転するだけでも大変なのに、ちゃんと後に続く若い人たちのことも考えてあげている😭😭

●加奈子ちゃんありがとう、お疲れさま。
歩さん、スタッフの皆さんもありがとう😊
何より研野さん、愛ちゃん、どうもありがとう🙏
「照今」さんも、新しい「研野」さんも、これからものすごく楽しみにしています。

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■「実伶」2026年2月 クラブエリー夜

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●「実伶」さんで、
2月19日夜、クラブエリーです。
時々開催する、クラブエリーの夜ヴァージョン。
「実伶」さんですよーと言ったら、あっという間に満席になりました✨️
店主の中尾雄三さん、ありがとうございました😊🙏🙏
クラブエリーの美食好きの皆さん喜んでくださいました\(^o^)/\(^o^)/

●先付にこれです。
絹糸のようなもずくで、もずく酢。
青芽紫蘇。
ふぐの白子の玉締め。三つ葉。
いきなりおいしーい😊✨️

●煮物椀もおいしかったー😊
おこぜに、たっぷりの野菜で沢煮椀。
九条ねぎ、うるい、金時にんじん。
あられ柚子。

●揚げもののお皿で、
海老芋と、まながつおの揚げだし。

●これわたし大好き、
トマトすき焼きです。
和牛に、白と緑のアスパラガス、トマト。溶き卵が添えられて、おだしも全飲みしました。
ほんとーにおいしかったです✨️✨️

●冬の人気のメニュー、鯛からすみご飯です。
雄三さんありがとう😊🙏
すべてかんぺきにおいしかったです。
実伶」中尾雄三さん、スタッフの皆さんありがとうございました。

またお願いいたします🙏
参加者の皆さんにも御礼です🙏🙏

メニューはこんなでした。
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●先付
もずく酢 青芽紫蘇
河豚白子玉じめ 三つ葉

●造り
白甘鯛 雲丹 軸れんそう

●煮物椀
おこぜ 実伶風沢煮あられ柚子

●焼き物
琵琶ますたれ焼き 叩き木の芽と蕎麦の実

●揚げ物
海老芋 まながつお揚げ出し 

●強肴
菜の花 ほたるいか きすの昆布締め 
黄身酢 土佐酢ジュレ 花穂

●煮物
トマト アスパラガス 和牛 
すき焼き風

●鯛唐墨ご飯 木の芽
赤出し
香の物 
胡瓜糠漬け 白菜切り漬け 海苔と梅の佃煮

●デザート
プリン、苺アイスクリーム
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★本サイトは2016年5月8日にオープン。
2006年から10年分の4285記事は

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■「麩屋町のざき」2026年2月クラブエリー

■ 全国100万人の読者の皆さま、2月のクラブエリー報告です。
★ウエブサイトのアップがどうしようもなく後追いになっています😂
速報はどうぞInstagram をご覧になってくださいませ🙏

●クラブエリー、
2月17日(火)と18日(水)のお昼は、「麩屋町のざき」さんへ。

たかちゃん=上野貴吉さん、
よくやってくださいました。
ありがとう🙏
「リストランテ 野呂」の3店舗目、オープンして7か月。
クラブエリー開催は昨年10月についで、2回目です。

●雲丹湯葉蒸し
スナップえんどう、百合根
べっこうあん
温まる一品から始まりました😊

●季節の四種盛り
・松葉蟹 土佐酢ジュレ 菜の花
・近江鴨ロース(これは脂の部分はずしてもらっています)
・蛤酒蒸し 信長葱 きくらげ うど
・里芋から揚げ 白味噌田楽風
どれも気が利いていて、
ばちっと味も決まって美味☆☆☆

●お造りは天然鯛 鹿の子造りに、
なんと、誰もが今回初めていただきました、
琵琶湖のブラックバスの昆布締め😱
たかちゃんは滋賀の食材プロモーションで出会って、イメージを覆されたということ。
このブラックバス、口当たりはくえのような感じ。
脂がのってしっとり。
昆布締めで旨みが足されていて、じわじわとおいしさが押し寄せました。
驚きの食体験でした。
また食べたいか?と聞かれたら・・・
また食べたい\(^o^)/

●これは名物「麩屋町のざき魚介メンチ」をなんとお饅頭にしちゃいましたというもので、肉まんならぬ魚まんでした😂😂 具材みっちり入りで満足感がありました。
春の食材・・・たらのめ、こごみ、うるい、ねぎ、にんにく。
鯛、豚肉脂。

●甘鯛うろこ焼き すだち
菊芋素揚げ、そば塩と。
皮はバリバリに焼かれて、
食感よいこと😊✨️
菊芋も風味を添えていい感じでした。
😊何をいただいてもおいしいです😊

●締めに、炊きたてちらし寿司
ほとんど蒸し寿司のような感じ。
食感のアクセントにれんこん入り。
デザートに、いちごとリコッタチーズの酒粕アイスクリームとほうじ茶が供されて、ほんとおいしかった😊
ごちそうさまでした🙏

麩屋町のざき」上野貴吉さん、そうまちゃん、
ありがとうございました🙏
参加者の皆さんにも御礼申し上げます🙏
次は夏に~😊👍️

献立はこんなでした。
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●雲丹湯葉蒸し スナップえんどう、百合根
●季節の四種盛り
●天然鯛 鹿の子造りと、ブラックバスの昆布締め
●蕪の丸焼き 上からおろした自家製からすみ
●麩屋町のざきの魚介メンチ饅頭 山菜入り
●甘鯛うろこ焼き すだち 菊芋素揚げ 蕎麦塩
●炊きたてちらし寿司
●苺とリコッタチーズの酒粕アイスクリーム
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お値打ちで、充実で、ほっとなごめて、本当によかった\(^o^)/

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■「二條 みなみ」2026年2月 春のきざし、ひな祭り

■ 全国100万人の読者の皆さま、2月のお料理報告です。
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●「二條 みなみ」さん、2月16日夜です。
今回も、ほんとーーーによかったです😭😭
まず、
●炊いた筍(徳島)とはまぐり(九十九里)。
とろみのついたはまぐりだしと。
春が来た感じ。
お皿の風情よく、筍の食感すてき。
はまぐりだしの旨さもたまらない。

●八寸はすでにひな祭り仕様。

●以下時計回りに
・(ひちぎり1)ふぐのてっぴ、煮凝り、ぽん酢
・(ひちぎり2)鯛の昆布締め 酒盗和え
・(ひちぎり3)紅鮭のスモーク 柚子オイル

●(はまぐり器)ふきのとう、わかさぎの天ぷら/たらの子生姜炊き

●(正方形市松)お揚げと畑菜の辛子和え
(ぼんぼり)氷魚の蒸し寿司

●からすみうれし😊
お造りを待つ間、これでしのいでねと出してくださったもの😊🙏

●お造りは、明石の鯛、長崎の鰤、明石の伊勢海老。

●申し分なしの美味そのものでした😭

●白甘鯛 酒蒸し、煮麺

●別添えで、ぽん酢、ねぎ。
なんてなんておいしいのだ😱身にしみると思いました。
優美な白甘鯛に、美しい煮麺。
大半をこのままで、
最後に、ぽん酢とねぎの風味を添えて味わいました。

●聖護院大根のふろふき。金時にんじん/菊菜と。
これがまた地味なようで、かんぺきな調和でした。
「みなみ」さんにおいては、
何もかもが、
かんぺきにおいしいと思う。

●間人(たいざ)の蟹の飯蒸し
温まりました🙏

●信州牛のフィレ肉
金柑の、アップルヴィネガー漬け/静岡の葉わさび
申し分なく旨し🙏

●加賀れんこんのれんこん饅頭とまながつおの揚げだし、
みぞれあんかけ、つゆ生姜
これも、もうれつ旨かった😭

●カウンター8席(詰めて9席)が満席。
座っていたらかんぺきなお料理がどんどん出てくるって、王侯貴族のようではないの🙏

●淡路島の生海苔ご飯

●このご飯、際限なく食べられたら、どんなに

幸せでしょう😭

●土佐のぶんたんと天草のオレンジ。甘みは和三盆で。

●ひな祭にちなんで、ひし形です。裏ごしして卵黄と合わせた百合根に、あんを合わせてマーブル模様にしたお菓子。上からけしの実。
この後、お薄をいただきご馳走さまでした🙏

今回も感動深いお料理でした。心底おいしいと思いました。

もてなしも優しく、ゆったり、お料理に集中できました。


南 建吾さん、奈々緒さん、
寛太ちゃん、ありがとうございました🙏

次はクラブエリーの3月。たっぷりお世話になりますー\(^o^)/

ちなみに前回はこんなでした。

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