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6月1日~10日のパリの記録の完全版は、近いうちにまとめてアップいたします。
パリ好きの方は待っていてくださいませ ![]()
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■ 全国100万人の読者の皆さま、今月も驚きに出かけたエリーでございます。
「こぴゑ」さん2026年6月です。

●シェフの大樹さんとサーヴィスの遼さんでお客さまのアレルギーチェックをされています。
大丈夫、制限があっても、いつもおいしいものを出してくださいます。

●金目鯛の靴下\(^o^)/
マッカ🔥🔥🔥
誰の足だかわかりますね😂😂?
●金目鯛のマッカな靴下で迎えてくださったシェフの上田大樹さん、ありがとう😂🙏🙏

●これは選ぶことなく、先付に供されるものです。
徳島の甘いトマトの、とろとろロースト。2時間ほど火を入れたということ。
お米のすり流し。
おだしは、トマトの皮と昆布で取られたもの。
上に実山椒。
いきなりおいしーい😭
●まずは、ブルスケろうではありませんか\(^o^)/
黒いちじくのブルスケッタ。
焼いたいちじくの下には発酵バター、そしてメキシコのソース、モレ ポプラーノ。
仰天の美味でした😱

●春巻きです。
ヤングコーン、ゴルゴンゾーラ、サルシッチャ。
上からおろしたパルミジャーノ。
旨旨旨😱旨旨旨

●魚料理にこれを選択。
島根からの甘鯛の酒蒸し。
上に万願寺とうがらしの天ぷら。
浸されているスープが、
甘鯛で取ったおだしに、宇治の玉露を合わせましたという、ユニークなもの。
はっとするほどいい香り✨️しみじみ美味でした🙏
そしてこの後、締めものメニュー3つです😂
中華麺で作られた、印象鮮烈な「なぽりたん」を味わったのでした。
●「こぴゑ」さんで、初めて味わった なぽりたん です。
ひらがなで、この表記😂😂
マッシュルーム、ピーマン、玉ねぎ、ソーセージ。わかりやすい具材に、ケチャップとソースで明確な味付け。
やば旨いというやつよ😂😂
印象強烈でした。

●これまた締め料理のひとつです。
鮎素麺・・・なんて単純なものではありません😂😂
スープはあさりと鶏だしに、稚鮎を焼き干しにしたもののだしと香り、生ハムの旨みもあしらわれた、実に実に美味なもの。
旨旨旨旨😱😱旨旨旨旨
鮎フリット。
加賀太胡瓜の鬼おろしでスープがジュレみたいにとろんとなっていて、そこに発酵生姜の香り。
麺はカペリーニです。
旨いったらなかったのです😱😱
そして、
ほんとかっちょいい料理でした😍

●これまた締め料理のひとつです。
締め料理ばっかり食べに行ったのではないのだよ、でも印象強烈で😱🔥🔥
麺料理をふたつ食べたからといって、カレーを食べずに帰れるでしょうか?
(いいや帰れはしまい。)
とうもろこしご飯に、
しゃばしゃばスープ状の、しっかりピリ辛いカレーは、牛肉ベースのビンダルーカレーということでした。
ともろこしの粒粒が香ばしくて甘くてたまらなかったです。
静岡のとうもろこし、「甘々娘(かんかんむすめ)」を使われているということ。
いやもう、これもまた、
旨旨旨旨😱😱旨旨旨旨
やみつき旨かったのでした。
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やっぱりおいしかったそして驚いた、6月の「こぴゑ」さんでした。
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遼さん、ちかちゃん、大樹さん、スタッフの皆さん、
ありがとうございました🙏
次もまた楽しみに伺います😊🙏
「こぴゑ」
こぴえ、コピエ さんです。(検索で出やすいように🙏)
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