■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告のエリーでございます。
7月8日(金)クラブエリーやりました\(^o^)/\(^o^)/
「はふう」さんの新店、聖護院のお店で肉責めコース(笑)☆☆☆
肉食女が集まって、きめ細やかな日本の牛肉のおいしさを堪能しました。わたしも一緒にいただきまして、ほんとしみじみしっとりおいしいと思いました☆☆☆
●メインは3種類から選べて、極上牛サーロインかフィレのステーキ、あるいはビフカツ。これはフィレ肉130gです。焼き方はお任せしました。肉焼きのプロに任せるのがいちばんだからです。これで「ミディアムレア」ということでした。何でもフランス語で言いたいわたしは、「ア・ポワンより少しセニャンくらい」だなと(笑)。

●極上肉の炙り焼き。白味噌ポン酢、ポン酢、にんにく醤油が添えられましたが、わたしはほとんどを塩と少しのわさびでいただきました。塩はゲランド使用。フランス贔屓にはうれしい(笑)。

●牛タン あっさり塩焼き 薄切りの牛タンを、塩味で焼くとこんなに食べやすくて美味かと。わたしは肉の香りだけで十分幸せで、レモンをかけずにいただきました。
■ ごぼうのクリームスープ、冷製です。温製とうもろこしスープとの選択でしたが、全員がこちら。ごぼうの香り豊かで、いかにも身体にいい感じです。
以上に、アミューズ(ラタトゥイユと生ハム)、サラダ、パンかご飯、デセール、食後の飲み物をつけていただきました。
「はふう」の皆さまに感謝、
肉でこそ元気が出る\(^o^)/\(^o^)/と集ってくださった参加者の皆さまにも御礼申し上げます。<(_ _)><(_ _)>
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わりと好評(笑)、クラブエリー(^o^)(^o^)/
ご入会ご希望の方は、こちらをご覧ください。
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本サイトは10年間の記録であるココログニフティ
「関谷江里の京都暮らし」 (4280記事)
の続きです。
このあとまたパリの写真をアップいたします。
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■ 店主は鎌田照彦さん、「はふう 御所南店」でお顔を拝見していた方でした。「店の造りも実は「はふう」さんそっくりになってしまって・・・」なんてちょっと気にしていらしたり(笑)。いや、造りは似ていますが、感じが全然違います。鎌田照彦さんは「はふう」さんでは8年修業されて、多くを学んだ、いいお店だったとしきりにおっしゃっていました。
●牛肉と、くたくたになった玉ねぎがびっちり入っていて、これは旨いわ☆☆☆
●こんな感じで、熱く焼かれた石の上、熱々を保つ鍋入りで供されます。
■ DJのユ~ミコ(寺田有美子)さんと。



■ ブラータも必ずいただきたいので、予約時にお願いしておきました。これ天国です。カロリーは高かろうけれど~\(^o^)/\(^o^)/
■ 店主の茂野 眞さんと、この日一緒に肉食をしたDJ寺田有美子さんです。(あとひとりはやえ~る=ディレクターの山本八重子さんでした。)



■ みっちりみっちり醤油生姜味の牛しぐれ煮が挟まれています。これ幸せでした\(^o^)/\(^o^)/ 伺った時はすでに売り切れていましたが、牛しぐれ煮のおにぎりもあるということです。それもたまらなく旨いでしょうね☆☆☆
■ そして、肉のお惣菜がいろいろあるのです。牛しぐれ煮の、味噌味!! 醤油生姜風味は「月(にくづき)」でもいただいていましたが、味噌味もまた、絶対においしいことでしょう。





■ きわだってきれいで目立つ売り場です。地下の厨房も、従来の厨房スペースとは全く別個に「中勢以」専用に新たに作られたと伺いました。完璧な管理のもとで熟成肉のおいしさを最大限味わえる商品を作ろうという気概が、ひしひし感じられました。皆さんいらしてみてくださいね。大人買いしたくなること間違いなしです。
■ 見覚えのあるお顔ですね(^o^)(^o^)/ 「中勢以 月(にくづき)」さんでもお世話になっています。店長・加藤謙一さん、オープン以来こちらに貼りついていらっしゃるようです。
■ さすが「中勢以」さん、こんなローストビーフがあって、これは100g 6480円。
■ ほらね♪ (^o^)(^o^) これを300g、400gと買って行くお客さまもいらっしゃるとか。ローストビーフは4種類あって、食感や味の違いを楽しむことができます。
■ 贅を尽くしたメニューもあれば、こんな風に買いやすいお値段のものもありました。
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■ パエリアのお昼、1500円です(税別)。前菜5種盛りにパエリアを3種類から選択、食後のカフェもつきます。これは魚介のパエリア。
■ 偶然ザ・リッツ・カールトン京都「水暉」のお寿司の射場智紗紀ちゃんと会えたので、同じテーブルにつかせてもらい、パエリアもおかげで2種類いただけました。ラッキーです♪ これはイベリコ豚と野菜のパエリア。
■ 順番が前後しますが、この日の前菜盛り合わせ5種類。トルティージャ、いわしの酢漬け、フラメンキン(中にソーセージ)、自家製豚肩ロース塩釜焼き、サルチチョン。ワインが進むようにできています。でもわたしはいつものように炭酸水を選びました。昼だしごめんね。笑。
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■ セット外ですが、食後にケソ(チーズ)のタルトです。タルタ・デ・ケソ 550円。きめ細やかでしゅわっと溶ける口当たりよく、おいしかった\(^o^)/\(^o^)/
■ 料理長の福井あゆみさん、偶然会えたザ・リッツ・カールトン京都「水暉」の寿司職人射場智紗紀ちゃん、きよさん=木下清孝さん。楽しいお昼でした(^o^)/
■ こちらも出かけるつもりでした、本日オープンの「
■ 京都髙島屋の地下でオープンした、「中勢以」さんの肉惣菜のお店です。



■ 落ち着く個室は8席。
■ メニューは今までと変わらずで、肉専科コース8200円(フィレ肉は8700円)などコースやアラカルトいろいろに、平日のランチ995円も継続されるそうです。すばらしい(^o^)(^o^)/






■ ハンバーグです。
■ 割ったところ。ふわふわ。合いびき肉200gとのことです。
■ お昼はこんな風に定食スタイルでいただけます。1580円。価値あります!☆☆☆
■ ステーキ丼 2800円。下にご飯、肉がたっぷり120gくらい、ねぎも覆い尽くすほどかかっています。(これは撮影のためねぎを少し寄せてあります。)これは幸せだったわー。気軽だけどとびきり美味な昼肉でした。これにサラダ、小鉢(ひじきの炊いたの)、味噌汁、香の物付き。食後の飲み物はカフェか紅茶を選べます。