■「侘家洛中亭」クラブエリー第3金曜 2023年12月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告でございます。

●2月15日(金)はクラブエリー第3金曜(という例会)で、
先斗町の「侘家洛中亭」さんにお邪魔しました。
「串かつの概念が変わりましたー」
「ものすごく楽しかったー」
と大好評\(^o^)/\(^o^)/
写真は締めの
だし茶漬け
で、おにぎりをぶぶあられでくるんで串かつにしたもの。
上に細切りの海苔。
表面はパリパリといい食感なのだけど、これを、おだしに浸しもって味わうのです。おいしーい(^o^)/☆☆☆
他に、
うなぎの串かつにたれがスポイトで刺さったものや、
春菊を巻いた肉の串かつをうずらのたまごに浸ければすき焼き味
というものや、うどんをお揚げで巻いて揚げたものを、カレースープと共に口に運ぶ
きつねカレーうどん串やら、独自のアイデアに満ちた串かつが続く、楽しいコースでした。
 
先日のNHK文化センター講座でも同じコースをお願いして好評でした。また季節を変えて伺いたいと思います。
侘家洛中亭」さんありがとうございました<(_ _)>
参加者の皆さんにも御礼申し上げます。
 

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■「祇園 やま岸」講座とクラブエリー10月

■ 全国100万人の読者の皆さま、「やま岸」さんグループにお世話になり続けているエリーでございます。

●時間が前後いたしましたが、
ひとつ前の記事「呑小路やま岸」さん の前に、10月に「祇園 やま岸」さんに2度お世話になっています<(_ _)>
●まず、10月1週目のNHK文化センター講座で伺いました<(_ _)>
●甘鯛と松茸のお椀
●焼き物はさわらの味噌幽庵。丸十(さつまいも)の上のうさぎちゃんをみんなで喜びました(^o^)♪
●日根野谷 誠さん、いつも優しくもてなしていただきありがとうございます<(_ _)>
お料理も品よく、格別のおいしさです。
●そして、クラブエリーでは10月の第3金曜日に。
同じ10月でも1週目と3週目でお皿の上の食材も風情も違いました。
●こちらも焼き物に、うさぎちゃんです。
●松茸ご飯を喜びました\(^o^)/
●この日は「呑小路やま岸」さんからヘルプに来てくださった、
●たくちゃん、大人気でした\(^o^)/\(^o^)/
●カウンター10名分の料理を、よどみなく出してくださってありがとうございました。
●食後の甘味は柿に、黒胡麻葛もち、湯葉で作ったかりんとう。
湯葉使いについては、ちゃんと「ゆう豆」さんでの修業を生かしていらっしゃるなあと(^o^)
「祇園 やま岸」さん、またクラブエリー単発の会で伺います。
ありがとうございました<(_ _)>
 
 
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「祇園 やま岸」
電話 075-551-0701
京都市東山区祇園町南側570-154
昼夜営業
水曜と第2、第4火曜休み
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■「シンクロニア ディ シンジハラダ」NHK講座9月

■ 全国100万人の読者の皆さま、わらわらと日々が過ぎていきますが、エヴリデーエヴリナイト、おいしいものに恵まれているエリーでございます。その分、順調に身体も横に成長。要運動です(-_-;)

●頑張ってくれたのはこの人。シェフのあむちゃん=馬内亜夢さん、まだ20代というのに実に頼もしく、センスある料理を作ってくれます。何より、にこにこと優しいのです♪

●9月のNHK文化センター講座は、ザ ロイヤルパークホテル アイコニック 京都の「シンクロニア ディ シンジハラダ」さんにお願いしました。

東京の「アロマフレスカ」本店から送り込まれているシェフの亜夢さんは、「アロマフレスカ」の料理でありながら、京都の素材や調理法を生かしたこの「シンクロニア ディ シンジハラダ」ならではのお皿を考案して楽しませてくださいました。
以下コースから、とりわけ印象に残った料理です。

●赤パプリカの冷たいペペロナータに続いて、

上の写真、鱧のひと皿。

軽く炙った鱧を、トマトの透明ジュレの酸味で味わいました。トマトの酸味だけではなく、煎り酒でも風味付けをしたのだと。

●大きな子持ち鮎。 炭火で焼いて、燻製にして、それから5時間かけてコンフィにして、それをパン粉で揚げたのだと。バルサミコと実山椒のソースも鮮烈でした。

●花咲蟹たっぷりのタリオリーニ。蟹の身たっぷりたっぷりのところに、ディルやセルフイユなどのハーブが香りを添えて、旨味と香りにうっとり。

●和牛のビステッカを食べさせてくださって、このお値段でこのクオリティの肉をありがとう。感謝しました。

赤ワインのソース。茄子のスカモルツァ焼き。青柚子を混ぜ込んだ鬼おろし。ぶどうの葉。

●この後、いちじくのドルチェ。食後の飲み物。

シンクロニア ディ シンジハラダ」シェフとスタッフの皆さんにも感謝。
参加者の皆さんにも御礼申し上げます<(_ _)>
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この日のメニューは・・・
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●赤パプリカの冷たいペペロナータ
●軽く炙った鱧のカルパッチョ仕立て トマトの透明ジュレ
●ブラウンマッシュルームのアッロースト
黒にんにくとシェリーヴィネガーのソース
●コンフィにした鮎のパン粉揚げ 実山椒のソース
●花咲蟹とフレッシュトマトのタリオリーニ
●和牛のビステッカ 赤ワインソース
●いちじく、中にフロマージュブラン詰め、ライチのジェラートと
●食後のカフェ(か、アンフュージョン)
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■ ザ・リッツ・カールトン京都「水暉」でNHK講座8月

■ 全国100万人の読者の皆さま、8月のNHK文化センター講座をザ・リッツ・カールトン京都の和食、「水暉」さんにお願いしたエリーでございます。

●「水暉」料理長 三浦雅彦さん、まあこの方、テンション下るということが全くないです、いつものように圧倒的な熱意でもってコースをアーティスティックに構成してくださいました<(_ _)><(_ _)>
撮影される際に手に持つ色紙も準備、何もかも、すべて万全、かんぺきのぺき子ちゃんでした\(^o^)/
今回は「風」がテーマで、ほぼすべての器に、どこかにブルーが入っていました。なので三浦さんのネクタイも青です。
●講座らしく、「風」の漢字の由来について話してくださいます。
アーティストは勉強家でもあります。
●こんな献立でした。献立でありながら、作品です。
「雅彦」落款も押されています<(_ _)>
●「風」という漢字の成り立ちについて学びました<(_ _)>
●コーススタートです。
美麗で美味なお料理の連続でした。
とうもろこし豆腐はどこまでもなめらかでした。
●お椀は、昆布たっぷりの吸い地がうまーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい。
帆立、青実山椒しんじょう、蓮芋。
赤万願寺とうがらしの色が効いて、わたしは好きです(^o^)♪
●平井牛のお寿司。うまーーーーーーーーーーい(T_T)
●お造りのために、久しぶりに氷柱を作ってくださいました。ひとり1氷柱よ😂😂
すずきのお造りを、青いめのうの石にはりつけてあったのも、驚いたなあああ。
●お造りはすずき、かつお、しまあじ。きゅうりの器には「山利」さんのもろ味噌。
●枯山水の庭園の岩のイメージを、氷で作って飾ってくださいました。塩を当てると、ピリピリと僅かな音がして、溶け出した部分が筋を作って流れていきます。それが風雪に耐えた岩のように見えて、本当に粋なことです。
●続く焼き八寸、ほおずきに何か詰めるのではなく、蓋に使いましたと。舟の形のお皿やグラスの多用や青もみじで涼しげに。もうもう考えつく限りの演出です。
鮎は丸ごとではなく、骨抜きにしてフライにされていました。外国人客はこうしないと鮎を食べてくれないんだと。
海老の紫蘇巻揚げ、いちじく味噌がとりわけおいしかったですー。他に鴨ロース、蒸し鶏。茶碗蒸しにはうなぎ入り。
●続く鱧しゃぶは、8種類ほど、たっぷりの野菜と共に、ひとり1鍋、野菜ブイヨンで味わいました。
斬新でした。でもおいしかったー(T_T)(T_T)
豆腐もお揚げも上質なものでした。
野菜は、水菜、せり、春菊、セロリ、玉ねぎ、九条ねぎ、白ねぎ、白菜、みょうが。
●煮穴子新生姜ご飯。葉隠味噌を使った味噌汁も供されました。
穴子がダメな人には差し替えをご用意いただき、ありがとうございました<(_ _)>
●食後はピエール・エルメさんのデザートでした。
●今回は「風」テーマでしたが、来週お願いしているクラブエリー第2木曜ではまたこのテーマが発展するということで(風→「嵐」や「台風」ではないと思いたい🤣)楽しみです。
恒例のありがたきおみやげコーナー。「喜びカード」全員に1枚ずつ手描き😱😱 「葉隠」のお味噌、手作り箸置き。
ザ・リッツ・カールトン京都料理人を超えたアーティスト三浦雅彦さん(というと喜ばれる😁)ありがとうございました🙏
スタッフの皆さんにも御礼申し上げます。
参加者の皆さんもありがとうーー(^o^)/

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■「和ごころ 泉」NHK文化センター講座 2023年7月

■ 全国100万人の読者の皆さま、講座報告でございます。

●第1木曜はNHK文化センター講座のお昼、
和ごころ 泉」さんにお世話になりました。
カウンターとテーブルに、15名でお邪魔しました。
以下の写真はコースから一部ですが、
●夏の八寸、蘇民将来子孫・・・違う、蘇民現在子孫のわたしたち、疫病にやられることもなく元気そのもので再会することができて、すてきなコースをいただくことができました\(^o^)/
わたしも長く続いた痛みから抜けたし、会員の方でもうひとり、お具合が悪かった方も、新しい療法で楽になられたと伺い、喜ばしい気持ちで食事ができました(^o^)☆☆☆
●夏の「和ごころ 泉」さんの名物、焼き枯らしにした鮎を楽しみました。これを味わうためにお願いした今日のお昼で、ひとり3尾いただきましたよっと\(^o^)/香ばしく、サクサクサクの口当たりを楽しみました。
●白味噌あんの、賀茂茄子の炊きもの。賀茂茄子田楽よりずっとお手間かかりそう(*_*)(*_*)。賀茂茄子を油で揚げて、お湯で、その後遠火の直火で油抜きして、それをおだしで炊いて味を含ませ、そこに白味噌あんをひたひたにかけますよと。旨いのよ(*_*)(*_*)
●とうもろこしご飯\(^o^)/\(^o^)/
●お造りもお椀も、冷やし物のトマトの一品もおいしかった😭😭
食後のフルーツ(マンゴー、メロン、さくらんぼ 紅秀峰)も、黒豆の水羊羹も、すべて完璧のぺき子ちゃん、ほんとーーーにおいしかったです😭😭
和ごころ 泉」泉 昌樹さん、スタッフの皆さんに御礼申し上げます🙏
参加者の方々もありがとうございました<(_ _)>

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■「路地 との本」NHK文化センター講座

■ 全国100万人の読者の皆さま、講座報告でございます。

●NHK文化センター講座、6月の第1木曜は、「路地 との本」さんにお世話になりました<(_ _)>
お料理もお寿司も締めの魚介だしカレーうどんも、
すべてジャストに決まって実に美味なことでした。
よかったですーー😭😭😭

●上の写真が、いかそうめん、雲丹、新じゅんさい、うずらの卵。

この後、

葛引きにした蛤のスープ、白ずいき、蛤。

賀茂茄子と蛸柔らか煮。トマト土佐煮。利休あん。

鱒のパン粉焼き。煮おろし。こしあぶら天ぷら、上にいくら、からすみパウダー。

●お寿司は、

鯛、あじ、漬けのまぐろ、

かまとろ、かつお、
海老、いさき、

穴子、玉子

とお出しいただきました。

カレーうどんか、冷製鯛胡麻そうめんの選択式でした。

熊本の小玉のすいか

 

路地 との本」塔本亮平さん、スタッフの皆さんに御礼申し上げます。
参加者の方々にも御礼です🙏

ありがとうございました<(_ _)>

講座の皆さん、また来月お目にかかりましょう。

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■「日本料理 とくを」NHK文化センター講座

■全国100万人の読者の皆さま、今月も講座報告でございます。

●安心、安定の「日本料理 とくを」さん、
4月のNHK文化センター講座で伺いました。

若竹煮などはあくまで正しい若竹煮、桜蒸しは春そのもの、けれど締めは大好きとくをカレー\(^o^)/

正統なコースに遊びが織り込まれていて楽しかったのです(^o^)☆☆☆
以下コースから抜粋です。

●若竹煮。・・・と表記されることが多い昨今ですが、とくをさんでは「若筍煮」と書かれています。よいですね\(^o^)/

●ぐじの塩焼き、脂たっぷりで身はふっくら、塩気絶妙で本当に本当においしかった(T_T)(T_T)

●ぐじの塩焼きには、からすみ大根が添えられていました。

●桜蒸し椀に銀あんかけ、春そのものです\(^o^)/

この後、カレーも甘味も非常においしく、心なごむお料理でした。感謝しつついただきました。

日本料理 とくを」徳尾真次さん、小百合さん、スタッフの皆さんありがとうございました。

また伺います(^o^)/

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■「ブノワ京都」NHK文化センター講座 2023年3月

■ 全国100万人の読者の皆さま、講座報告でございます。

NHK文化センター講座2003年3月(毎月第1木曜開催)は、The Hotel Seiryu Kyoto Kiyomizu の「ブノワ京都」さんに伺いました。

ものすごくオーソドックスな、手堅いコースをいただきました。

●前菜に、テリーヌ・ドゥ・カンパーニュ、

トーストしたパンも添えられました。

●マッシュルームのヴルーテ、

●牛ほほ肉の赤ワイン煮込み。

この後、デセールはミルフイユかアルマニャックひたひたのサヴァランから選択。
食後のお茶に、焼き立てマドレーヌ。

フランス料理としてはごく親しみやすいメニューばかりでしたが、しかし洗練の味でした。

●さて写真を撮ろうとお願いしたら、なかなか照れて恥ずかしがって撮らせてもらえない(^o^)

男前さんたちなのに、写真用の顔を作るのに準備が要るようで・・・

●サーヴィスの竹重賢治さん、シェフの田中耕太さん、ありがとうございました\(^o^)/
参加者の皆さんにも御礼です<(_ _)>

ブノワ京都」さん、また伺います(^o^)/

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■「路地 との本」NHK文化センター講座 2023年2月

■ 全国100万人の読者の皆さま、NHK文化センター講座の2月、「路地 との本」 さんにお世話になりました<(_ _)>

●1階に8名ゆったり座っていただき、2階にわたしも含めて6名。合計14名で伺いました。

●平目で巻いて揚げた数の子です。

●2階席、お寿司はこうしてまず5貫供され、

●どんどん追い寿司がされました。この後も穴子に玉子など

●締めには、魚介だしのカレーうどんを選択しました。これ名作です。

この後、つるっと口当たりのいい甘味、酒粕ミルク寄せをいただきました。

すべて素材よく、ジャストに食べさせてくださったと思います。良心的なお仕事でした。本当によかった<(_ _)>

路地 との本」 塔本亮平さん、スタッフの皆さんありがとうございました。

参加者の皆さんにも御礼です<(_ _)>

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■「水暉」NHK文化センター講座 2023年1月 その2

■ 全国100万人の読者の皆さま、その1に続いて、「水暉」さん@ ザ・リッツ・カールトン京都 のお料理です。

●「水暉」料理長、三浦雅彦さんの本領発揮、アーティスト魂爆発のコースの、お料理です。

●座付として、からすみ赤飯、銀あん わさび。
銀色の模様の器に銀あんをかけたお赤飯で喜びました(^o^) 大粒の小豆入り。

●先付です。

落花生豆腐、帆立貝、子持ち昆布、ほうれん草、赤パプリカ、美味出汁。

このお皿がとても好きでした。浅野 哲(あさのさとし)さん作のものと教えていただきました。

●お椀はみぞれ仕立てで、金目鯛おかき揚、揚餅、聖護院蕪、芽蕪、にんじん、柚子。

熱々で、おだしは染み入るように美味、具材たっぷりで幸せ。

●お造りは鯛、鰤、ぼたん海老。宝船の帆に見立てたきゅうり。

●このイメージだそうです。

●お重で、折敷に三方でと、華やかに焼き八寸が供されました。

「焼き」八寸の焼き物は、まながつおの味噌幽庵焼きでした。酢取りのれんこんと。
ふぐと海老芋の唐揚げ、青唐、銀杏

合鴨ロース、赤キャベツ

〆鯖の笹巻寿司(鯖がダメな人には差し替えをご用意いただきました)。

 

 

●鏡餅の形の器には、まぐろと九条ねぎの酢味噌和えです。

●火にかけられて、熱々状態で供されたのは、

●はまぐりと筍、(別皿で)薄いしゃぶ餅、七種の野菜でした。

●バカラのグラス、パフェか?と思う美しさで、

●お漬物が用意されました。

●身体が温まる蒸し寿司で締めです。彩りよく、錦糸卵、いくら、海老と明るい色使いでうれしい(^o^)

●止椀でやっとこさ白味噌椀です。あえてここまで白味噌椀出さなかったという心遣い。

いや、いくらでも白味噌のお椀いただきますが、でもみぞれ仕立てもおいしかった(^o^)☆☆☆

●ピエール・エルメさんのデセールです。

生姜味のジェノワーズに、いちごソルベ、いちご。

●奈良のあんぽ柿に、下はあんでした。

この後緑茶をいただき、ごちそうさまでした<(_ _)>

水暉」@ ザ・リッツ・カールトン京都 の三浦雅彦さん、スタッフの皆さん、本当に本当にありがとうございました<(_ _)>

よくやってくださいました<(_ _)> 圧倒的に美麗で楽しさに満ちたしつらいに、お料理もかんぺきでした。

参加者の皆さんにも御礼申し上げます。皆さんが集まってくださったおかげでこんなすてきなお昼が奇跡的に実現できたと思います。

また夏にも伺いたいと思います。今から楽しみです(^o^)/

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