■「研野」クラブエリー2023年5月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリーまだまだ先月の報告です。

●人気集中の「日本料理 研野」さん、5月もよかったですー\(^o^)/\(^o^)/

季節を映したしつらいに、驚きのある、それでいてしみじみおいしいお料理、音楽のセレクションもますます冴えて楽しくて、こんな割烹は唯一無二、研野さんサイコーです😊🔥🔥
店主の研野さん、蟹王子みっちゃん、新人の加奈子さん、ありがとうございました。
参加者の皆さんにも御礼申し上げます🙏
●研野さんが持っているのは、LPレコード、ベートーヴェンの交響曲6番「田園」でしたー(^o^)/

●蟹王子みっちゃんが串打ちした鮎をプレゼン。

●店主・研野さんがチャーシューをプレゼン。

●ご飯ミュージック=エルガーの「威風堂々」と共にご飯ひと通りの後、

最後は冷やし中華でした。チャーシュー、きゅうり千切りなどがのっています。

今月もほんとーにおいしかった、感動深いコースでした(T_T)(T_T)

 

追って献立を貼り付けます<(_ _)>

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■「研野」クラブエリー2023年4月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告でございます。

●圧倒的人気の「日本料理 研野」さん、4月もよくやってくださいました。

春の食材たっぷりで喜びました。
どうもありがとう(^o^)(^o^)/

●4月の献立です。

4月以前に、3月分をアップできていません、ごめんなさいー<(_ _)>

献立だけでも、そのうち貼り付けます。

●4月のハイライトのひとつは塚原の筍\(^o^)/\(^o^)/

プレゼンから迫力がありました。

●研野さんが筍をすぱっ、すぱっと切っていくこと、小気味よかったです。

●かつおぶしとバターをのせた筍に、鶏もも肉塩焼きを添えて供されました。

●待望の曲目リストです\(^o^)/

これすごく欲しかった(^o^)/

でも実はここにリストアップされている曲だけではなく、たとえば雨だったので「雨に唄えば」なんかが挟まれたりもして、一層楽しい構成になったのでした。

研野さん、自分が生まれる前の曲までよくご存じで、わたしたちが懐かしがるものをたっぷりかけて聞かせてくれます。

わたしはとりわけモーツァルトやバッハやビゼーなんかをうれしく思うし、最後は必ず「いとしのエリー」をかけてくれて、エリー喜びます(^o^)/

●終了後は雨もあがって、新緑の美しさにはっとしました(^o^)

●東大路通、「研野」さんの手前(南側)、冷泉通の橋の上から東山方向の眺めです。

目に鮮やかな新緑でした。
★★この瞬間に、ものすごく強く思ったこと:
わたしの身体が痛もうがどうだろうが、
美しいものは美しい。
これをこのタイミングで眺められるわたしは幸せ。
目に焼き付けておきましょう。
今日もクラブエリーの皆さんが来てくださって会えてうれしかった(^o^)(^o^)
研野さんはいいお料理をしてくださって、その上絶妙な組み合わせで楽しい曲をたくさん聞かせてくれて、みんなもわたしも大喜び、今日もうまくいきました<(_ _)><(_ _)>
その上、わたしを車で家の近くまで連れて帰ってくださる方までいて、もうもう五重くらいに幸せ。
いささか肩や腕が痛い、というひとつの問題があるけれど、
それに対して、幸せの数の方が多いではないの。
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さらに帰宅後には、ある方が差し向けてくださった有能なアシスタントが来てデスクワークや、腕が動かないことで今のわたしができない作業を手伝ってくれて激しく助かり、ひたすらありがたく、僥倖のようなことだと思いました。

肩は痛いが足は歩けるし口も動きます\(^o^)/

エリー大丈夫です\(^o^)/

 

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関谷江里

■「研野」クラブエリー2023年2月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー「日本料理 研野」さん2月の報告でございます。

●先月に続いて、雪もよいの冷え込んだ日、それでも参加者はばちっと8名定刻に揃いました。

研野さんありがとう\(^o^)/

みっちゃん(川本光生さん)、ともちゃん(友本尚平さん)もありがとう\(^o^)/

●令和は、わりと5年ではないかと思うけれど(笑)、しかしものすごく充実の献立でした。

厳寒に温まって、けれど春を感じさせ、そしてひとえに美味。風味絶佳と思わせた品も数々。

●みぞれあん仕立てのちぢみほうれん草、風味明確、甘み充溢でよかった(^o^)

●炊きたての黒豆ご飯、黒豆の食感がたまらなかった。外側パリっとしていたのです。

節分仕様で、いわしならぬ、いわしの稚魚のしらす釜揚げがかけられていました。

塩気も食感も絶妙でした。

●いつものチャーシュー炭火焼きに続いて、お造り1、お造り2(水口さんの鯛)。

その後供された沢煮椀。芹、ごぼう、大根、にんじん、中に草餅、鶏肉。

柚子の香りが圧倒的に豊かに立ちのぼり、心の底から幸せなお椀でした。

●ハトシとは何か?? 興味しんしんでしたが、これは長崎伝来のえびすり身トースト揚げといったもので、

●香ばしくて海老の旨味たっぷりで、実においしかったですー♪

にんじんのピュレ、自家製ウスターソースもすてきな香味を添えていました。

●この後、山菜の酢の物に続いて青森の「まっしぐら」を使った白ごはんでご飯会議セット(^o^)/

オプションご飯(まぐろ漬け丼、チャーシュー丼、へしこ茶漬けなど好きなだけ選択できます)に続いて、

●清湯ラーメン=4すすりほどの麺で〆。この後、最後の柿とミルクアイスクリームをいただいてご馳走さまでした。

●お料理が斬新なだけでなく同時に唯一無二の音楽割烹「研野」\(^o^)/

今回もまた、今までにない驚きがありました。ご飯ミュージックがいつもと違って新鮮だったこと・・・けれど翌日夜営業に食べに伺ったら、いつもの「威風堂々」ヴァージョンでやっぱりよかったの。音楽に、ご飯プレゼンがあまりにはまっておもしろい\(^o^)/☆☆☆

研野さん、自分が楽しみながらされているのがよくわかります。清新なエネルギーと幸福感がお店にあふれています。よいわー\(^o^)/☆☆☆

「日本料理 研野」さん、来月もまた楽しみに伺います。

参加者の皆さんにも御礼申し上げます<(_ _)>

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■「研野」クラブエリー2023年1月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー「日本料理 研野」さん1月の報告でございます。

●クラブエリー@「研野」さん1月は京都にも雪が積もった日。
愛ちゃんはミニ雪だるまを持って手が冷たい(^o^)(^o^)

●東大路通り冷泉上ル。だいぶ雪が溶けた後でも、こんなだったのです。わたしもさすがに自転車では出かけられず、四条烏丸からタクスィ~で、と思うも、まるで見当たらない。しかしバスはどんどん走っていたので、初めてここに来るのにバスを利用・・・なかなか便利でした。

●水口さんから鯛が届いたのも、なんとわたしたち全員が到着、着席してからのことで、いやー間に合ってよかった\(^o^)/

●1月スペシャル料理で、柚子釜も黄金の飾り、

●ご飯には、たっぷりたっぷりのすき焼きでした\(^o^)/☆☆☆

おかわりも何度もさせてくださって、皆さん大満足でした。

●音楽のセレクションは1月らしく、ニューイヤーコンサートからワルツやポルカがいろいろ。ヨハン・シュトラウス「春の声」たまらん\(^o^)/でも「津軽海峡冬景色」もあれば「君といつまでも」とか、ヴァン・マッコイの「ザ・ハッスル」なんて驚いたなあ。

カティア・ブニアティシヴィリのピアノ曲もあったし、オリヴィア・ニュートン・ジョンにジョン・コルトレーンとかね。もう豊かで楽しくて、刺激になるし色々思い出してまた聴きたくなるしで、このお店には和食をはるかに超えた喜びがあります。最後は「いとしのエリー」かけてくれるし。

基本的に世の中のBGMが過剰と思い、大嫌いなわたしが(どこに行っても「音量下げてください」と言っている。ごめん。)耳をすませて次の音楽を楽しみにするのだから別格です。

●「日本料理 研野」さん、今月もものすごくよかったです、また来月以降も楽しみに伺います。

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■「研野」クラブエリー2022年12月(写真足しました)

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー「日本料理 研野」さん12月も大好評だったのでした\(^o^)/\(^o^)/

クラブエリー「研野」さん今月もよかったーーーーー\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
青森のお米「まっしぐら」、ご飯のお釜がご覧の通りカラになるまでいただきました<(_ _)>

バター津軽漬で、叉焼丼で、黄身醤油しらすで、まぐろづけ丼で、へしこ茶漬けでと、無限ご飯という感じで皆さん召し上がりました。クラブエリーの皆さん底なしの胃袋か?

●こっぺ蟹の焼売、びっくりするほどおいしかったです。
「京、静華」さんや「仁修樓」さんにおみやげに持って行って差し上げたいほどおいしかった(^o^)☆☆☆

●龍や鳳凰など霊獣がたくさんあしらわれた器で水口さんの鯛と、かますもまたおいしかったー
料理も音楽も盛り上がりに満ちみちて、まー楽しいわ\(^o^)/\(^o^)/
研野さん愛ちゃんありがとう、
スタッフのみっちゃんともちゃんありがとう、
そして参加者の皆さんもどうもありがとう。
胃腸いたわってください\(^o^)/\(^o^)/
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コースの料理写真、以下時系列です。

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■「研野」クラブエリー 2022年11月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー出せていなかった11月の記録でございます<(_ _)>

●「日本料理 研野」で11月23日クラブエリー。

研野さんおめでとう\(^o^)/\(^o^)/
RED U-35 グランプリ獲得されました。
人生はおのがじし好きに生きればいい、好きなことを活かして機嫌よく仕事をしていけるならそれでいいと思っていて、
資格とか格付けとか検定とかコンクールとか、
外から判定や順位を与えられるものに対して、わたしかなり冷静というか冷淡ですらあり(ごめん)、ガイドブックの星付けなどに関してもほとんど心を動かされることはないのですが、

しかしこれは例外的に応援していたわ、うれしかったわ。賞金500万円というのもわかりやすくてよいわ(^o^)☆☆☆
研野さん、愛ちゃん、協力したチームの皆さん、よくやり抜かれました\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

●11月14日(月)に最終審査が行われました。RED U-35 ウエブサイトで記録を見ることができます。

●研野さんは6年連続で出場して、今回優勝を果たされました。

毎月のお店のコースも、先日伺った神戸での監修メニューお披露目の会でも、楽しさ爆発おいしさ充溢、あふれる精気と輝きを放っていて、乗りに乗るってこのことよという研野さん、今回は勝つべくして勝ちに行ったのだと思う。

●コンクールに出品されたくじらのお椀を披露してくれました。
下に白菜、大根。

●日本人にとっては懐かしい味だろうとくじらを採用したとのこと。
(恐らく年配の)お客さまとの話で何度か出てきた、くじらのコロのおでんへの思いで、このお椀が生まれたと。

しかしくじら肉って、今の若い人には新鮮な感じがするのではないかしらん。

おだしに、お得意、中華の清湯スープを合わせて強めの吸い地にして、くじらを引き立てるように仕立てていました。

●11月のコースもおいしかった\(^o^)/☆☆☆

祝日23日はあいにく雨もよいの日でしたが、BGMに「雨に唄えば」が流れて、いやがおうでも明るい感じに\(^o^)/

いつも通り目ざましくヴァリエーション豊かな選曲で、料理と同じくらい音楽で楽しませてくれました。

鯛のお造りや叉焼など予定調和の美味に加えて、熱々の豆腐やかますやひと口うどん、蒸し鰆・・・どれも申し分なくおいしかった\(^o^)/

「日本料理 研野」さん、12月もまた楽しみに伺います。

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■「研野」クラブエリー 2022年10月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告です。

勢いに乗りに乗った「研野」さんの、10月です\(^o^)/

●初めての土曜日開催、10月22日(土)お昼にお願いした「研野」さん、今月もまた、おいしかったおいしかったおいしかった(^o^)☆☆☆
秋の風情たっぷりで登場したチャーシュー炭火焼き、
きのこのすり流しは鶏もも肉塩焼き、焼き舞茸、揚げた茄子入りでものすごく充実のお椀、
酒粕グラタンは熱々で旨味圧倒的でした。
他のお料理も申し分なく、
旨かった旨かった旨かった\(^o^)/
何もかもイケイケ状態、
「風神雷神図屏風」の、あの風がぶわーーーっと吹いているような、ものすごい勢いを感じさせる研野さんでした(^o^)☆☆☆
その勢いで進んでください。
何かスペシャルなコンクールもファイナルが来月に控えているそうで、クラブエリーのみんなで研野さんを応援します(^o^)

 

●冷え込んで来た日にうれしかった、身体を温める先付けの一品。

甘鯛おこげ茶漬け、焼き海苔です。

●チャーシュー炭火焼きは秋の風情で。

茗荷梅酢漬け、長芋紹興酒漬け、銀杏。

●ジャンボなめこと壬生菜のおひたし、振り青柚子

●水口さんの鯛、土佐醤油と肝醤油と

●きのこすり流しのお椀。原木焼き椎茸、茄子揚げ浸し、鶏もも塩焼き、針茗荷。

これものすごくおいしかった(T_T)(T_T)

●鯖南蛮漬け、玉ねぎ、セロリ、白髪ねぎ、木の芽。

鯖がダメな方にはちゃんと別のものを用意してくださいました<(_ _)>

●酒粕グラタン。牡蠣、雲子、ごぼう、百合根、れんこん、九条ねぎ。

これも心を奪われるおいしさでした。

●酢の物でさっぱりと。蕪とりんごのサラダ。

●ご飯の準備ができて、ご飯プレゼンショーが始まります\(^o^)/\(^o^)/

●ご飯のテーマ音楽「威風堂々」に合わせてスタンバイ、

●あと何秒と、よくわかっている(^o^)

シンバルが鳴り響くのに合わせて、

●ジャストタイミングで、土鍋の蓋を、

●オープンだああああ\(^o^)/\(^o^)/

●どうです皆さん青森のお米 まっしぐら が、ぴかぴかに炊けましたーーーー\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

●オプションでチャーシューご飯、鮭いくらご飯などなどどんどん出してくださって、際限なく食べていたいと思う、実においしいご飯でした。

●梨と、ほうじ茶アイスクリーム、香りよし☆☆☆

この後、カフェとすはまをいただき、ごちそうさまでした<(_ _)>

●研野さん愛ちゃん今月もありがとう。

参加者の皆さんもありがとうございました。

また来月(^o^)/

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■「研野」クラブエリー2022年9月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告でございます。

●クラブエリー@9月の「日本料理 研野」さん、
今回もよかったーーー\(^o^)/\(^o^)/

店主の酒井研野さんをしっかり支える、香住の川本光生さん(手前)と、「露庵菊乃井」さんで修業された友本尚平さん(奥)。

●くるみ割り人形の「花のワルツ」が流れる中、くるみ豆腐の先附から始まり、実におもしろい選曲・・・バッハの平均律もオペラも「セプテンバー」もアバもジャズも加山雄三もマリア カラスも「いとしのエリー」(毎月違うヴァージョンありがとう、笑)も聴きながら、秋のお料理を楽しみました。子持ち鮎、あこう、さわらしゃぶしゃぶ、秋茄子の揚げ浸し、鶏肉白味噌仕立て、、全部全部おいしかった\(^o^)/☆☆☆☆☆☆

●「威風堂々」でご飯をよそい、「ご飯会議」で白ご飯を楽しんみ、さらに雑炊やしらすご飯(+卵)などをいただいた後、最後の麺は月見うどん(^o^) 合わされた音楽は「ムーンリヴァー」。
「日本料理 研野」さん、毎月おもしろすぎます\(^o^)/

来月もまた楽しみに伺います(^o^)/

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■「研野」クラブエリー2022年8月

■ 全国100万人の読者の皆さま、さかのぼってのクラブエリー報告でございます。

わたしのサイトにおいてはしばしば順番が前後することがありますが、どうぞお許しください<(_ _)>

写真点数が多いものなど、どうしてもまとまった時間が必要だったりして、こうなっています<(_ _)><(_ _)>

●クラブエリー@8月の「日本料理 研野」さん、
今回もよかった、ますますよかった、おいしかったーーー\(^o^)/\(^o^)/
クラブエリーの欲深い女たち喜びました(^o^)

店主の酒井研野さん、女将の愛ちゃん、ありがとうございました<(_ _)>

●夏祭りの気分でと焼きそばが出てきたり、ご飯後の麺はさらりとおろしすだちうどんだったりと、いつもと違う夏の風情たっぷりでもてなしてくださいました。

●甘鯛と松茸のお椀。夏のもてなしでしたが、季節は確実に進んでいることを感じさせました。

香りよく旨み深く、申し分なく美味なことでした<(_ _)>

●夏祭りの気分で焼きそばって楽し過ぎました。夏祭りらしく、団扇を添えて撮りましたよっと(^o^)

●ソフトシェルクラブにも驚かされました。トマト餡がまたたまらなく旨い(T_T)(T_T)

●ご飯タイムには、いつものテーマ音楽、「威風堂々」が流れ、

●シンバルの響きとともに蓋を取るというのが「研野」さんにおけるスタイルです。すでに伝統芸能と言えるのではないか?\(^o^)/\(^o^)/

●どうです皆さん?とカウンターを眺めわたし、

●青森の自慢のお米「まっしぐら」をこれからよそいますよと。

研野さんおもしろいー

盛り上がるー\(^o^)/\(^o^)/

盛り上げ方を知っているのが偉い。

●ご飯の後、いつも青湯スープで中華麺のところ、今回はおろしすだちうどんでした。
ひんやりつるつる、涼味を楽しみました。

●ぶどうづくしのデザートで秋の到来を感じさせて、コースは終わりました。

今回も、音楽も楽しかったし、申し分ないおいしさでしみじみよかったひと時でした。
「日本料理 研野」、研野さん愛ちゃんありがとう、次回も楽しみに伺います。
参加者の皆さんもありがとうございました(^o^)/

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■「研野」クラブエリー 2022年7月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー@「日本料理 研野」さん7月の報告でございます。

今月は7月4日。楽しみに伺いました(^o^)

●夏のおいしさ満載でした(^o^)/
「威風堂々」の曲に合わせて、シンバルの響きと同時にご飯の蓋を取るという完璧なタイミングで笑わせてくれました。

●最強のチーム研野です。

先月のフェリシモのイヴェントもすごかった\(^o^)/

●水口さんの鯛のプレゼンです(^o^)

●そして、今月のクラブエリー@「研野」スペシャルとして用意していただいたもの、

冗談半分で先月お願いしていたもので・・・

●お椀代わりに、まさかの、「京、静華」さんで学ばれた、
パパイヤ蒸しスープでした\(^o^)/
一見「京、静華」さんで供されているスタイルながら、中はすっぽんスープにアレンジされていました。

パパイヤの実をこそげもっていただくわけです。これは天国・・・

●さざえつぼ焼きで夏の気分を盛り上げてくれて、

●パパイヤスープのあとは冷やし中華で喜ばせてくれました。

●ご飯がまた充実、バターのせたり叉焼のせたり、際限なく食べ続けていたい、、

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今回は選曲が夏そのもの、これでまた楽しさ倍増になって、大好評でした。
●メンデルスゾーンの「真夏の夜の夢」に始まり、
●フィガロの結婚序曲
●カティア・ブニアティシヴィリ(好きなんだ~と話したのを覚えていてくれた♪)のバッハのカンタータのピアノアレンジ版
●「椿姫」から乾杯の歌(このあたりで本当に1杯めを飲みつつひと皿めが始まっている)
●青い珊瑚礁
●まつり(北島三郎)
●ダンシング・クイーン
●Summer(久石譲)
という感じで始まって、
ご飯の時には「威風堂々」、シンバルの響きと同時にご飯の蓋を取るという完璧なタイミングで笑いを取りました\(^o^)/\(^o^)/
今回の「いとしのエリー」は誰のヴァージョンか当てよというクイズ形式で、なんとー、八代亜紀さんのものでした。わからなかったなあ、、(^o^)(^o^)
最後は
●君の瞳に恋してる
●ラデツキー行進曲
●青春の輝き
●祭りのあと
●夏の恋人
●さよならの向こう側
という感じ。
音楽割烹、歌声割烹「研野」さん、
お料理おいしく意外性がある以上に、
まさかの楽しみに満ち満ちて、ほんとはやるのよくわかります。

●研野さん抜きん出た才能です、かっちょいいです(^o^)☆☆☆

研野さん、愛ちゃんありがとうございました(^o^)/

★撮影時、一瞬マスクをはずしていただいています。

「日本料理 研野」さん、来月もまた楽しみに伺います(^o^)/

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