■「老香港酒家京都」クラブエリー第2木曜1月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー第2木曜、2023年1月は上海蟹+薬膳スープをいただいたのでした。

●1月12日(木)はクラブエリー@「老香港酒家京都」さんで
上海蟹と熱々の薬膳スープをいただくお昼、
陳暁冬さん、よくしてくださいました<(_ _)><(_ _)>

●上海蟹を、紹興酒漬けにしたものと、
蒸したもの(雄か雌の選択可能。大半が雌を選択)を、
食べやすくほぐされたものを味わいました。
蟹以外にも、

●身体がほかほかに温まった、薬膳スープ
●鹿肉と春雨の鍋仕立て、
さらにからすみのせ卵白炒飯に上湯スープでお茶漬け風になど、圧倒的美味でした。
●エッグタルトもありがとう<(_ _)>

もうこれ年中行事にしましょう。
「老香港酒家京都」陳暁冬さんとスタッフの皆さんありがとうございました。
参加者の皆さんにも感謝です<(_ _)>

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■「仁修樓」クラブエリー2023年1月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー@「仁修樓」さん、2023年1月も楽しみに伺いました(^o^)/

●クラブエリー1月11日(水)@「仁修樓」さん。
「舌尖上的卯年」\(^o^)/\(^o^)/
上岡誠さん、本当に本当によくしてくださいました<(_ _)>

●いつもの華麗な前菜盛りです。

●豆腐に上海蟹のあん。旨(T_T)(T_T)

●大きな中華鍋で重ねて火を入れないために、

くずれることがないように、親子丼の鍋でふかひれの料理を仕上げています。

この眺めにみんな驚き、大受けでした(^o^)(^o^)

●親子丼の鍋を使うことで、確かにとてもきれいな形で供されました。

白菜と。

スープは干し貝柱、地鶏、白菜で取られたということ。そのとろんとしたあんがかかっています。

●初めて供されたふぐのお粥です。

カルパッチョ状態でのせたふぐが、熱でほどよく火が入ったようになり何とも美味でした。

お粥は、米に対して30倍くらいの水を加えて作るということでした。

●お粥に添えられたA菜の炒めもの。

●さて食後の甘味として、

●うさぎちゃんの饅頭が熱々で出てきました(^o^)(^o^)

●(以前の蟹饅頭の時と違い)口からではなく、お尻からクリーム出します(^o^)(^o^)(^o^)

●「仁修樓」上岡誠さん、ありがとうございました<(_ _)>

また来月伺います(^o^)/

参加者の皆さんにも御礼申し上げます<(_ _)>

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関谷江里

■「研野」クラブエリー2022年12月(写真足しました)

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー「日本料理 研野」さん12月も大好評だったのでした\(^o^)/\(^o^)/

クラブエリー「研野」さん今月もよかったーーーーー\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆
青森のお米「まっしぐら」、ご飯のお釜がご覧の通りカラになるまでいただきました<(_ _)>

バター津軽漬で、叉焼丼で、黄身醤油しらすで、まぐろづけ丼で、へしこ茶漬けでと、無限ご飯という感じで皆さん召し上がりました。クラブエリーの皆さん底なしの胃袋か?

●こっぺ蟹の焼売、びっくりするほどおいしかったです。
「京、静華」さんや「仁修樓」さんにおみやげに持って行って差し上げたいほどおいしかった(^o^)☆☆☆

●龍や鳳凰など霊獣がたくさんあしらわれた器で水口さんの鯛と、かますもまたおいしかったー
料理も音楽も盛り上がりに満ちみちて、まー楽しいわ\(^o^)/\(^o^)/
研野さん愛ちゃんありがとう、
スタッフのみっちゃんともちゃんありがとう、
そして参加者の皆さんもどうもありがとう。
胃腸いたわってください\(^o^)/\(^o^)/
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コースの料理写真、以下時系列です。

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■「鮨 忠保」クラブエリー12月

■ 全国100万人の読者の皆さま、久しぶりにクラブエリー@お寿司です。

●祇園の「鮨 忠保」さんにお世話になりました<(_ _)>

ノエル仕様ののれんがすてきです\(^o^)/

●ひらめ、かわはぎ、かすご・・・とおいしい白身たっぷりと。白海老もおいしかったです(T_T)

そしてもちろん、青森は大間のまぐろはかんぺきな旨味でした。赤身づけ、中とろと食べさせてもらいました。

●「鮨 忠保」 森田忠保さん、スタッフの皆さん
ありがとうございました<(_ _)>
参加者の皆さんにも御礼です<(_ _)>

次もお願いしてきました(^o^)/

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■「仁修樓」クラブエリー12月

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー「仁修樓」さん、12月もお世話になりました<(_ _)>

●圧倒的というか、熱狂的人気のお店です。

●お皿もお料理も華やか、かんぺきな美味。

怖そうかな?と見えて、しんそこ優しい店主の上岡誠さん❤

クラブエリーのわたしたちの心はすっかり奪われて、

行っても行ってもまた行きたいという無限ループ店になっています。

●前菜盛りのひとつひとつ、蒸し鶏も小籠包も焼売もくらげも甘辛ナッツも、比類ないと思います。

●「仁修樓」さん、
今日もありがとうございました\(^o^)/\(^o^)/
上岡誠さんスタッフの皆さん御礼申し上げます。
参加者の皆さんもすばらしい食べっぷりありがとう<(_ _)>

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■「MOTOI モトイ」クラブエリー第3金曜

■ 全国100万人の読者の皆さま、少し久しぶりに「MOTOÏ 」(モトイ)さんに伺った記録でございます。

クラブエリー第3金曜でお世話になりました<(_ _)>

●しつらい美しく、お料理おいしく、ものすごくよかったのです\(^o^)/
すべてかんぺきなおいしさと思いました。

とりわけ印象に残ったお皿は・・・

●3皿目、氷魚のタルト。

タルトといっても長方形のパリパリの生地に、氷魚をのせたもの。菊菜、赤紫蘇。
赤万願寺とうがらしのピュレ。

●4皿目、特に所望して組み込んでいただいた、白菜のエチュヴェ。

バターと塩だけで、白菜の旨味と甘みがこんなに感じられるかとうっとりするお皿。

●5皿目、オマールのパルマンティエ。オマールが、じゃがいものグラタン仕立てになっていて、旨いったらありません。

オマールのスープと。

この後もうひと皿、魚料理が供されました。

平すずきのポワレ、大根のみぞれ仕立てスープと。

●7皿目、メイン料理が、蝦夷鹿のロティ。野菜は62種類、彩りも食感もさまざまで、それぞれが味わい濃厚、感動深かったです。

蝦夷鹿は酸味と合わせると本当においしいものですが、これは桑の実と、桑の実ソースと。

この後デセール3皿と、食後の飲み物、ミニャルディーズをいただきました。

●前田元(もとい)さんありがとうございました(^o^)/

また季節を変えてお願いいたします。

スタッフの皆さんにも御礼申し上げます。

参加者の皆さんもありがとうございました。

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■ クラブエリー「KYOTO BISTRO」わりと誕生日

■ 全国100万人の読者の皆さま、12月9日(金)、「KYOTO BISTRO」パーク ハイアット 京都さんにお願いして、厚かましくもクラブエリースペシャル「わりと誕生日」をおこなったエリーでございます<(_ _)>

●クラブエリーから生まれたお菓子、パリ二寧坂の新ヴァージョン登場\(^o^)/

お花は、クラブエリーメンバーで、この日やむを得ずキャンセルされたYSさんが、わたしを気遣って送ってくださった、真紅のバラ60本でした。ものすごく感謝しました<(_ _)><(_ _)>

●スタイリッシュなホテル、ラグジュアリーホテルであるパーク ハイアットは、本来こんなふざけたメニューは書きませんよ( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)と言いながらも、

わりと誕生日の会であったクラブエリー(689回目)を、温かくもてなしてくださいました。感謝たくさんです<(_ _)>

さてお料理は・・・

●ハモンセラーノと金柑に、

●よだれ鶏と天恵菇(椎茸)。

●「KYOTO BISTRO」2階の3部屋にお邪魔しました<(_ _)>

●いぶりがっこを使った、オリジナルなアクアパッツァです。

●こういう風に整然とものが並んだ様子を、わたしは限りなく心地よく感じます。

ましてこのかわいい千鳥格子柄(^o^)/☆☆☆

集合体がダメな方はごめん<(_ _)>

●お昼にこちらでこれを食べられるの、スペシャルメニューならではのことです。

スパイシーフライドヌードル=やみつきになる焼きそばです\(^o^)/\(^o^)/

●さらに、そこに、唐揚げも添えられました。

焼きそばと唐揚げ、意表を突かれて皆さんものすごく楽しんでくださったと思います。

そして「旨かったあああ」と大好評でした\(^o^)/

 

●総料理長 井料剛さんありがとうございました<(_ _)>

●このすてきな飴細工(^o^)☆☆☆

ペストリースーシェフの増谷奨太さん、上手に作ってくださいました<(_ _)>

●パリ二寧坂の新ヴァージョンではショコラ風味の生地に、黒七味を効かせて、人生のように甘くて少し辛みのある味に仕立ててくださいました。

御礼申し上げます<(_ _)>

●さらにおみやげにシュトレンをいただきました<(_ _)>(写真後で添えます。)

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みんなでわたしを甘やかしてくださって、本当にありがたい、うれしいお昼でした。

「KYOTO BISTRO」スタッフの皆さんに感謝、

参加してくださったクラブエリーの会員の方々に御礼申し上げます<(_ _)>

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■「青いけ」年に一度の蟹祭り\(^o^)/

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー無限ループのお店、「青いけ」さんでクラブエリー、年に一度の蟹祭りを皆さんと共に満喫したエリーでございます。

●ちょうど行われているアンディ・ウォーホール展の開催期間に合わせてこの位置皿。ずらりと並んだ様子は華やかで、それだけで期待いっぱいになったのでした。

にんじんのムースで始まりました。ひと品めから、いきなり美味が押し寄せました。

●8席のカウンターのみでの開催です。

今年は12月6日、7日の2日間のみ。

●マッカのメニューありがとう(^o^)♪

●いつもの野菜のプレッセ=野菜みっちりのテリーヌ仕立てに、こっぺ蟹のセルクル仕立て。

●このセルクル仕立てが、もうもうみっちりびっしりのこっぺ蟹で、ここですでにこっぺひとり1杯以上・・・

なんて充実のひと皿。ここまででもうかなり幸せになっています<(_ _)>

●かぶらのポタージュも、何ごとか?と思うほど旨・・・

そして、このモレッティの赤皿、好きで好きで仕方なくて、いつもながら撫で回します<(_ _)><(_ _)>

●またこっぺ蟹\(^o^)/ここでまた一杯以上の蟹の身とたまごが、パスタと共に出てきました。

もうもう幸せです。旨いったらない。生き天国。

●鯛とこっぺ蟹のクッサン。クッサン=クッションですね。まくらみたいな形でほんわかと出てきましたが、

●鯛に包まれたこっぺ感と、帆立貝のムース。
添えられた野菜もいちいち旨いの( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)

ここまでで十分過ぎるほど満足感があるのに、さらに・・・

●最高級の牛肉を食べさせてくださいました。

これ必ずコースに織り込んでくださるシャトーブリアンで、歯あが、要らんほどに柔らかい・・・

こんな天国あるか?というおいしさです。

あわび茸、丹波の栗と。

●そして、うれしかったなあ、少し早いけれどと言って、誕生日プレート仕様で、デセールを出してくださいました。

青池啓行さんありがとう(T_T)(T_T)

●わたしのために、ガダルキヴィールのカップを用意してくださったとのこと・・・

必然的にエスプレッソをお願いすることに。

(アンフュージョン飲めないじゃない(^o^)(^o^) )

●さらにこのカップ見たさに、となりのMさんに、エスプレッソを飲むように強要、ごめん\(^o^)/\(^o^)/

初めの位置皿とお揃いの、アンディ・ウォーホールのカップ本当におしゃれでかわいかった(^o^)(^o^)

●「青いけ」青池啓行さんありがとうございました。

義理の父上である中村義明さん(中村外二工務店、今年2月に死去)のお話をさまざま伺いました。

なかなか聞けない話・・・

啓行さんいい方だなあと思うエピソードがたくさん・・・

また次のクラブエリーをお願いしてきました。

仁美さん、西山良隆さんにも御礼申し上げます。

参加者の皆さんもありがとうございました<(_ _)>

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■ 11月のクラブエリー/ショコラ菓子

■ 全国100万人の読者の皆さま、先月のクラブエリーの記録をさっぱりアップできておらず、なんとかしたいと思うエリーでございます<(_ _)>

先月、2022年11月は、こんな感じで選りすぐりのすてきなお店を巡ったのでした。

まずは店名を挙げて、御礼申し上げたいと思います<(_ _)><(_ _)>

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2022年 11月 
「17時から」とあるもの以外すべて昼開催です。

敬称略ごめんなさい<(_ _)>

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■11月4日(金)「新門前 米村」

■11月10日(2木)「ごだん 宮ざわ」

■11月11日(金)「而今 平たて」

■11月14日(月)「おたぎ」

■11月15日(火)17時~「鳥さき」

■11月18日(3金)「和ごころ 泉」

■11月23日(水)「研野」

■11月25日(金)「仁修樓」

■11月29日(火)「いまから なかじん」

■11月30日(水)「而今 平たて」

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●ここから話が変わりまして、
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ショコラが好きですシリーズ

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●横浜からのおみやげにこれをいただき、ほとんど目の色を変えて狂喜しました。
横浜は元町「KIKU-YA」さんのラムボール\(^o^)/\(^o^)/☆☆☆

多分15年ぶりくらいにいただきました。変わらぬおいしさでした。

こういうお菓子、たまらなく好き(T_T)(T_T)

優しいお気遣いありがとうございました<(_ _)>

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■ クラブエリーみっちりの週です

■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリーに出かけることのできたエリーでございます。

うれしいことです\(^o^)/\(^o^)/

健康に出かけられること・・・世の中が新鮮に、喜ばしく思えて、すべて本当に美しい\(^o^)/

●12月6日、7日の2日間クラブエリー@「青いけ」さん、恒例の蟹まつり\(^o^)/

青池啓行さんありがとうございます。

料理写真改めて<(_ _)>

●村上春樹さん「職業としての小説家」(新潮文庫) Kindle版がやっとこさ出ました。

Kindle版長いこと待っていました。先に出たaudible版を聴いて感動深く、やっぱり自分で文字でも読みたいものだと。

●これ欲しいなあと( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)

同じ赤でも左右で全くトーンが違う、斬新なデザインです。
欲しがるくらいはいいでしょう~

140✕140cm、シルクツイル。

要るのではないか(*_*)?

以下、エルメスさんウエブサイト(日本版)より、

「エルメスのペガサス・カット」
¥126,500

(2021春夏コレクション)
カレジェアン ウォッシュ
シルクツイル・プリュム
シルク 100%
ルロタージュ仕上げ(手作業で施された縁かがり)

熟練した職人の手によって洗いこまれたシルクカレ。柔らかくて心地良い肌触り、古色を帯びたカレ。

カレのクリーニングには、ご自宅の洗濯機をご利用いただけます。

フランス製

デザイナー クリスティアン・ルノンシア

サイズ:140×140 cm

クリスチャン・ルノンシアがデザインした「エルメスのペガサス」は、レオナルド・ダヴィンチそして世界を再建する夢へオマージュを捧げる機械的構造と言えるでしょう。翼を持つ馬には、次の長い手書きの文章が添えられています。「ほとばしる激流の水しぶきのように、溢れ出る豊かな想像力のように、この勢いは何も遮ることはできない」。エルメスとの出会いが創造の原動力となったことを示唆しています。このカレは右側には緻密、左側には彩色を表現した「エルメスのペガサス・カット」バージョンとして再構成されています。

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